Love and happy days

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2012.09.07
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テーマ: 競馬予想(66616)

競馬予想
紫苑ステークス・西宮ステークス
(新聞見てないけど編)(*´ー`) フッ


昨日、16:57、ダーからメール。
喧嘩しました(汗)。
と言うことで、お仕事疲れで適当な、mieの予想(汗)。

★紫苑ステークス・ブリッジクライム、メイショウスザンナ、パララサルー、サンキューアスク、ダイワズーム、アイスフォーリス

★西宮ステークス・◎フレールジャック→エーシンジャッカル、フレールジャック、アドマイヤタイシ、ランリョウオー


紫苑ステークス、いいメンバーでビックリっ!!
個人的にはパララサルーが好きなのですが。
固い予想になりました・・・。
ブリッジクライム切って、ディオベルタとかアナンジュパスにしようかとも思いましたが。
西宮ステークス、フレールジャックだろうと思いつつ。
新馬戦から応援しているエーシンジャッカルに期待♪


今週は買う予定なし。

さて。
今週衝撃的だったのは、何と言ってもスマートファルコンの電撃引退です。
JBCが川崎なので、今年こと会えると思ったのに(涙)。
2億4000万円のシンジケートが組まれるみたいですね。

はい、本日の、気になる競馬ニュースーo(^ー^)o

★ディアデラノビアの仔が日曜阪神でデビュー/新馬戦。


 8日(土)と9日(日)に行われる2歳新馬戦の出走馬が6日に確定した。

 今週は中山、阪神で計7鞍の2歳新馬戦が組まれており、日曜阪神6Rでは2005年のフローラS(GII)を制したディアデラノビアの仔・ディアデラマドレ、叔父に2011年エルムSなどダート重賞2勝を挙げているランフォルセを持つカーヴィシャスが登場。日曜阪神5Rでは、エーシン軍団の評判馬で、近親に2010年日本ダービー(GI)を制したエイシンフラッシュがいるエーシンマックスがデビューを予定している。

 今週の新馬戦に出走する主な2歳馬は以下の通り。

※左から、馬名(性齢、騎手・調教師、父馬)
◆9/8(土)
・中山5R(芝1200m)


クレバージョーイ(牡2、武豊・武藤善則、サクラバクシンオー)…母はユメノオーラ (フィリーズレビュー-GII・2着)

◆9/9(日)
・中山6R(ダ1800m)
マイネルピルグリム(牡2、柴田大知・菊川正達、シンボリクリスエス)…半姉にコスモマーベラス(愛知杯-GIII・2着)

メインターゲット(牡2、田中博康・戸田博文、アドマイヤメイン)…半兄にシャーベットトーン(マーキュリーカップ-交流GIII)


エーシンマックス(牡2、岩田康誠・西園正都、父Dalakhani)…近親にエイシンフラッシュ(日本ダービー-GI)

イノベーション(牡2、浜中俊・岡田稲男、ダイワメジャー)…母はクイーンリザーブ (小倉3歳S-GIII・3着)

グッドレインボー(牝2、福永祐一・宮徹、ステイゴールド)…叔母にサウンドザビーチ(TCK女王杯-交流GIII)

ゴールデンヒーロー (牡2、幸英明・北出成人、シンボリクリスエス)…伯父にステイゴールド(香港ヴァーズ-香GIなど)

ブレークビーツ(牡2、四位洋文・角田晃一、ジャングルポケット )…伯母にマルカコマチ(京都牝馬特別-GIII)

・阪神6R(芝1400m)
カーヴィシャス(牝2、岩田康誠・松永幹夫、シンボリクリスエス)…叔父にランフォルセ (エルムS-GIII)

ディアデラマドレ(牝2、福永祐一・角居勝彦、キングカメハメハ)…母はディアデラノビア(フローラS-GII)

★スマートファルコン電撃引退…種牡馬に。

 交流G1を6連勝するなど、ダート界を引っ張ってきたスマートファルコン(牡7歳、栗東・小崎)が左飛節腱しょう炎を発症し、引退することになった。4日、小崎師が明らかにした。北海道の社台スタリオンステーションで種牡馬入りする。

 07年10月に美浦の畠山吉厩舎からデビュー。08年夏に小崎厩舎への転厩後、ダート路線へ的を絞ると快進撃がスタート。10、11年東京大賞典を連覇するなど、交流重賞19勝を挙げた。10年のJBCクラシックから今年1月の川崎記念までG1・6連勝を含む、重賞9連勝も達成。84年のグレード制導入以降ではオグリキャップ、タイキシャトル、テイエムオペラオーの8連勝を更新する大記録を打ち立てた。

 スタートでつまずき、10着に終わった今春のドバイワールドCが最後のレースに。通算成績は34戦23勝(うち地方25戦19勝、海外1戦0勝)。08年10月の白山大賞典以降は、一度も中央のレースに出走することはなかった。10年の東京大賞典ではダート2000メートルの日本レコードとなる2分0秒4を樹立。芝並みのペースで逃げるスタイルで活躍した快速馬は、突然の現役引退を強いられることになった。

★スマートファルコンが社台スタリオンステーションに到着。

 現役引退発表から一夜明けた5日、最強ダート馬のスマートファルコン(牡7歳)が、休養先だったノーザンファーム空港牧場から、けい養先となる安平町の社台スタリオンステーションに到着した。

 さすが全国地方競馬場をサーキットした猛者だけに、初めての環境にも戸惑うことなく落ち着き払った様子で馬運車から降りると、用意された馬房へと導かれた。

 交流重賞19勝、2年連続NARグランプリダートグレード競走特別賞受賞の快速馬は、今後は来シーズンにむけて種牡馬としての体づくりをスタートさせる。

★トーセンホマレボシ屈腱炎で引退、池江寿師「目の前が真っ暗に…」。

 今年のGII京都新聞杯を制し、ダービーで3着だったトーセンホマレボシ(栗・池江寿、牡3、父ディープインパクト)は、右前脚屈腱炎を発症したため引退することになった。

 池江寿調教師は2日、小倉競馬場で「(オーナーサイドから)報告は受けました。目の前が真っ暗になりましたね。この秋だけでなく、ウチの厩舎を引っ張ってくれると思っていたので、本当にショックです」と話した。昨年の天皇賞・秋を勝ったトーセンジョーダン(父ジャングルポケット)の半弟でもあり、血統的にも将来が期待されていた。種牡馬入りを含めて今後については未定。

★トーセンホマレボシがブリーダーズSSに到着。

 秋以降の活躍が期待されながらも、右前脚に屈腱炎を発症したため引退が決まったトーセンホマレボシ(牡3歳)が6日午後、種牡馬生活を送る北海道日高町のブリーダーズスタリオンステーションに入厩した。

 馬運車から降りた当初は初めての場所にやや戸惑うような仕草も見せたが、すぐに環境の変化に適応し、用意された馬房でくつろいだ表情を見せた。

 通算成績は7戦3勝。京都新聞杯をレコード勝ちし、ダービーは早め先頭からゴール前まで見せ場を作った。ディープインパクト産駒最初の後継種牡馬として馬産地の期待は大きい。

★アスカリーブルが重賞4連勝達成/戸塚記念。

 7日、川崎競馬場で行われた第41回戸塚記念(3歳オープン、ダ2100m、1着賞金2000万円)は、今野忠成騎手騎乗で圧倒的1番人気に推されたアスカリーブル(船橋)が、好位追走から4コーナーで2番手まで浮上し、直線そのまま脚を伸ばして、最後の直線で外から迫った5番人気シラヤマヒメ(大井)に1馬身差をつけて優勝した。勝ちタイムは2分17秒8(良)。さらに2馬身1/2差の3着に7番人気ドゥフトライネン(浦和)が入った。なお、2番人気ディーオ(船橋)はさらにアタマ差の4着に終わった。

 アスカリーブルは、2011年6月に園田競馬でデビュー。今回の勝利で南関東競馬移籍後6勝目。3走前の東京プリンセス賞、前々走関東オークス、前走黒潮盃に続いて、これで重賞4連勝達成となった。

【勝ち馬プロフィール】
◆アスカリーブル(牝3)
父:ブラックタキシード
母:ステキナデアイ
母父:ホワイトマズル
厩舎:船橋・川島正行
通算成績:14戦10勝(うち重賞5勝、うち交流重賞1勝)

★エーシンアガペーが重賞初制覇/摂津盃。

 7日、園田競馬場で関西圏初のナイター競馬、「そのだ金曜ナイター」が開催。こけら落としとなる、第44回摂津盃(3歳以上、ダ1700m、1着賞金350万円)は、田中学騎手騎乗の3番人気エーシンアガペー(兵庫)が、レース前半先行馬群の直後を追走し、2周目向正面から一気に前へと進出。ほぼ同じ位置から動いた、圧倒的1番人気ホクセツサンデー(1.5倍)とのマッチレースを直線半ばで振り切って優勝した。2馬身1/2差の2着は、ホクセツサンデー(兵庫)。さらに3馬身1/2差離れた3着に4番人気ニシノイーグル(兵庫)が入った。

 エーシンアガペーは、今回の勝利で兵庫県競馬移籍後9戦3勝。重賞初勝利となった。

 なお、2012年「その金ナイター」開催は、9月7日~11月9日までの毎週金曜日、計10日間が予定されており、毎週水・木はこれまで通り昼開催で行われる。

【勝ち馬プロフィール】
◆エーシンアガペー(牝5)
父:ロージズインメイ
母:エイシンアイノウタ
母父:サンデーサイレンス
厩舎:兵庫・橋本忠男
通算成績:30戦6勝(うちJRA18戦1勝)

★ロッソトウショウが重賞連勝/秋桜賞。

 6日、名古屋競馬場で行われた第6回秋桜賞(3歳以上、牝ダ1800m、1着賞金400万円)は、吉田晃浩騎手騎乗の2番人気ロッソトウショウ(金沢)が、中団待機から直線鋭く脚を伸ばし、逃げた1番人気エーシンクールディ(笠松)に1馬身1/2差をつけて優勝した。勝ちタイムは1分56秒8(良)。さらにアタマ差の3着に5番人気ミヤジメーテル(愛知)が入った。なお、3番人気スウィングダンス(愛知)は5着。

 ロッソトウショウは、今回の勝利で金沢競馬移籍後9戦8勝。前走兵庫サマークイーン賞に続いての重賞連勝となった。

【勝ち馬プロフィール】
◆ロッソトウショウ(牝7)
父:マーベラスサンデー
母:キートウショウ
母父:Nureyev
厩舎:金沢・佐藤茂
通算成績:35戦12勝(うちJRA26戦4勝、重賞2勝)

★ナムラダイキチ、8馬身差の圧勝で重賞6勝目/イヌワシ賞。

 4日、金沢競馬場で行われた第8回イヌワシ賞(3歳上、ダ2000m、1着賞金200万)は、畑中信司騎手(金沢)騎乗の1番人気ナムラダイキチが、3コーナー手前で早くも独走態勢に入り、直線でさらに後続を突き離し5番人気マルヨフェニックスに8馬身差をつける圧巻の走りで優勝した。勝ちタイムの2分06秒6(不良)はレコード。さらに3馬身差の3着に、2番人気ジャングルスマイルが入った。

 なお、勝ったナムラダイキチには10月2日金沢競馬場で行われる白山大賞典への優先出走権が与えられる。

【勝ち馬プロフィール】
◆ナムラダイキチ(牡4)
父:スパイキュール
母:ナムラビャクレン
母父:チーフベアハート
厩舎:金沢・藤木一男
成績:27戦17勝(重賞6勝)

★サクラサクラサクラが重賞初制覇/ビューチフル・ドリーマーC。

 3日、水沢競馬場で行われた第38回ビューチフル・ドリーマーC(3歳上牝、ダ1900m、1着賞金400万)は、吉田稔騎手(愛知)騎乗の2番人気サクラサクラサクラが、1番人気のショウリダバンザイに3馬身差をつけ快勝。勝ちタイム2分01秒4(良)。さらに、2馬身差の3着に3番人気センゲンコスモが入った。

 なお、勝利した吉田稔騎手は、同日、現役引退することを愛知県競馬組合のHP上で発表した。

【勝ち馬プロフィール】
◆サクラサクラサクラ(牝6)
父:アッミラーレ
母:コーエーガルボ
母父:ノーリユート
厩舎:北海道・田中淳司
通算成績:32戦7勝(重賞1勝)





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Last updated  2012.09.08 04:02:40
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