息子の中学友のお母さん二人と我が家でアフタヌーンティをしました
私はお茶を出すだけ、彼女たちはお菓子(ケーキ他)を持参![]()
道端であって挨拶しても
こうしてゆっくりお茶して話をするのは久しぶりです
毎晩、空き地に集まって何やら話し込んで10時になっても11時なっても
帰ってこない15歳の頃の息子たちでした
母親たちが迎えにいくと
「うるせーなー」「死んじまえ」などの言葉を浴びせた生意気ざかり
親も「それなら、明日からお弁当作る人いなくなるよー」
などと反撃したあの頃から13年も経ったのが昨日のことのよう

「子供のことは親があがいても、その子に合った道がついているように思える」
Sさんの言葉は今も私の心の引き出しにあります
きょうはステキなスカート、柔らかいウール地にステキな刺繍

そしてОさん、緑のストール、緑のバッグ、緑のコート
緑のコートの裏地はエルメスのスカーフでオーダーメイド(写真なくて残念)
若くしてご主人に先立たれたにも拘らず
双子の男の子(今では28才だけど)を好青年に育てられました

お雛様の前でパチリ
女の子がいない二人にとってはお雛様はあこがれ
みーちゃんも女の子ですよ、、と最前列です
雨で寒い日だったけど楽しい日でした![]()