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2025.10.14
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地獄の毎日 命懸けの訴え



この告発内容は、経験された方にしか分からない非常に貴重な内容です。日本人全員が彼らの騙しの手口を知っていれば、甘い誘いに騙されずに自己防衛できると思います。

彼女が命懸けで都庁前で街頭演説した内容を、抜粋して記します。



女性の夫はイスラム系外国人であり、彼女は、夫から10年以上暴力を受け、それに耐えきれず現在、お子さんと一緒にシェルターに避難してるということです。


イスラム系夫について

結婚後、夫が不法滞在者であり、不法労働をしており、嘘の難民申請で警察から逃げていたことが判明。また、彼女が聞いていた彼の国籍や年齢は嘘だった。

彼女は、モスクに連れて行かれ、そこでイスラム教徒にされた。

結婚し、彼に配偶者ビザが下りたので、彼女は夫に代わって会社を作り、保証人になり、業務に関する許可を取り、そして夫の会社は大きくなった。

その後彼は土地を購入し、自分の家族を呼び、イスラム教徒が増えていった。


日本への入国

イスラム教徒は、日本人にも日本の文化にも全く興味がない。

彼らの日本滞在の目的の一つは、金儲け。

偽装した書類で労働ビザを取得。偽造書類の作成は金を出せば自国で作成できる。

彼らはブローカーに600万円以上支払っている。彼らの月給は2、3万円なのにそれでも日本に行きたいのは金儲けのため。日本にいるイスラム系ブローカーは200万円を手にできる。

自国では、女性の人身売買が横行しており、この方法で金を作っている可能性が否定できない。


日本の土地を購入

彼らは、日本の安い田舎の市街化調整区域の土地や田んぼ、畑を購入している。

モスクや中古車解体作業場を大勢の人数で、数日か場合によってはたった一日で造ってしまう。

建物を建ててしまえば、行政が自分たちを強制退去させるのが難しくなることをイスラム教徒たちは知っている。


犯罪行為・窃盗

車を盗めば逮捕されるが、強制送還までには至らないので車を盗み続ける。

彼らは、車の中古車会場を訪れて事前に下見をし、手に入れたい車を安く落札するため、その車の部品をあらかじめ抜いて、エンジンがかからないように細工する。

トヨタの高級車「ベルファイヤ」などを手に入れて、富士山まで送迎するなど違法タクシー(白タク)で商売をして、日当10万円以上を稼ぐ。車が不要になるとオークションに出す。


日本人は彼らにとっては「カモ」

心優しい日本人は、彼らにとって格好のターゲットである。

利用できる人間を見つけると、その人の夢や希望を叶えると誘い、自分たちの仲間にする。

そして、徐々に仲間から抜け出せないようにする。

初めは、日本語を教えてほしい、友達になってほしい、困っているから助けてほしい、日本語が書けないから手続きを手伝ってほしいと近寄ってくる。

バーベキューを企画するなどして周囲の日本人を誘い、もてなし、情報を聞き出す。

彼らは、コストをかけずに日本人を最大限利用する。日本人の騙し方、日本人と結婚する方法など、日本人を利用するマニュアルが存在している。


イスラム系ネットワーク

彼らは、罪を犯し続けても日本に居座れる方法をよく知っている。

彼らを援助する弁護士、行政書士、税理士、自動車教習所などの人間は、中国人などの外国人である。

彼らはグループに所属している。

同じモスクに通うグループ、住んでいる県が同じグループ、日本に住むグループ。世界各国にいるイスラム教徒と情報を交換している。

ビザが下りやすい国はどこか、金儲けできる国はどこか、イスラム教徒全体が家族のようなもの。彼らは、イスラム教徒同士の強固なネットワークを持っている。


偽装難民

彼女の周りにいたイスラム系外国人の中で難民申請をしている者は、全員難民などではなかった。彼らは、時間稼ぎのために難民を装っているだけである。

彼らには不法滞在しながら労働できるネットワークやコミニティーが存在している。


常識が通じる相手ではない

私たち日本人は、彼らが、道徳、ルール、マナー、法律、常識を自分と同じように持っていると考えてはいけない。

イスラム圏においては、学校で教えることはコーラン(聖典)が主体。

アラビア文字の勉強と礼拝の仕方やルールを学び、テストはコーランを暗記しているかどうか。


日本に滞在するもう一つの目的

彼らは、日本をイスラム教にしなければならないという使命感を持っている。

彼らは、日本人は地獄に行くと話す。

神社や寺に行って祈り、お墓参りでは単なる石に祈るなど、本当に日本人はバカだと言っている。

本来イスラム教は、男女平等であり平和的、宗教を強制することは禁止となっているが、最近のイスラム教は男性の欲望によって作り替えられている。

イスラム教では、女性は外出時ベールを被り、男の家族・親戚と一緒に行動しなければならず、車の運転は禁止、職業選択の自由も無い。


今、日本で彼らがしていること

イスラム教徒の上層部たちは、モスクの建設や土葬のための土地を探すためにお互い集まって話し合っている。


イスラム教はカルトそのもの

イスラム教徒はイスラム教を批判する人間を殺してもいいと言っている。

彼女が仕事に行くため夫に子どもを預けた時、子どもが建物から落下して頭蓋骨陥没、脳挫傷の末、生死を彷徨う大怪我をした。

その時夫は、「神様が決めた運命だ」だった。

自分が子どもから目を離したから事故が生じたにもかかわらず、全ては神の導きによるものと考える。


以上が告発の概要です。



「イスラム教を批判する人間は殺してもいいとされている。」と彼女は証言しました。もちろんムスリム全員ではないと思いますが、一部の過激な思想を持つ人間は心の中でそう思っており、現に彼女の夫もそのように発言したようです。

実際、日本では、1991年、イスラム教徒と推測される犯人による日本人殺害事件が起きています。

悪魔の詩 訳者殺人事件




1991年(平成3年)7月12日、筑波大学助教授の五十嵐一が同大学筑波キャンパス人文・社会学系A棟7階のエレベーターホールで刺殺されているのが発見された。司法解剖の結果、11日の午後10時頃から12日の午前2時頃までの間に殺害されたものと断定された。遺体の首には、左に2カ所、右に1カ所の傷があり、いずれも頸動脈を切断するほどの深さで、「イスラム式の殺し方」とされる。また、右側の胸や腹など3カ所に及んだ刺し傷は、一部肝臓にまで達していた。また、現場からO型の血痕(五十嵐の血液型とは一致しないため、犯人のものとされた)や犯人が残したとみられるカンフーシューズの足跡(サイズ27.5cm)が見つかった。



犯人はエレベーターの使用を避け、階段で3階まで降りて非常階段から逃走しており、その後の消息は不明である。



五十嵐は、1990年(平成2年)にサルマン・ラシュディの小説『悪魔の詩』を日本語訳している。1989年2月にイランの最高指導者、ルーホッラー・ホメイニーは、同書が反イスラーム的であるとして、ラシュディや発行に関わった者などに対する死刑を宣告するファトワーを発令していたため、事件直後からイスラム教との関係が取り沙汰されていた。




イギリスは、イスラム教徒に侵略されたと言っていいほど、今やすっかりイギリスらしさが失われています。

下の画像は、全てイギリスの市長です。

中には、英語があまり話せない市長もいるそうです。





​上の画像は、下記youtube動画から切り取りさせていただきました。



一番ヤバい移民は中国人ではありません



今回、街頭で告発したことにより、女性はそれまで以上にムスリムの夫を敵に回したことになります。それは、日本全国のいや、世界中のムスリム達を敵に回したことになると言っても大袈裟ではないかもしれません。


そのような意味においても、私たちは、彼女の勇気ある告発を決して無にしてはならないと感じます。


彼らイスラム教徒は、一つの家族のようなものだと彼女は証言しています。彼らのネットワークは、世界的規模ということです。




ムスリムは、イギリスの教会を破壊し、日本の神社も彼らによって被害を受けています。


この通り日本でも信仰の対象である神社⛩️を破壊している。 イスラムは絶対に入れてはいけない。


イスラム教の神「アッラー」は、本物の神ではありません。アッラーが真の神であれば、布教はもっと穏やかになされるはずであり、相手を全く尊重しない侵略紛いの方法で布教活動するなどあり得ないことです。


例えシェルターに逃げることができても、今後も彼女の恐怖は計り知れないと思います。

しかし、そのような恐怖から抜け出す唯一の方法があります。

それは真の神様に祈り求めることです。


実際に、故意による交通事故に遭遇した女性お二人が、奇跡的にほぼ無傷で生還するということがありました。

私たち、命を狙われました。これが支配層による口封じの実態です。をYouTubeに再アップいたしました ​​​



この事件は、この世のカラクリのほぼ全てを解き明かしたRAPTさんに対する言論弾圧、つまり口封じのために起こされたものです。


支配者層にとって今まで庶民に知られることのなかった様々な犯罪行為がラプト理論によって暴かれてしまったため、彼らは非常に慌て始めました。

その結果、RAPTさんの周囲の人々の命を狙うことで、これ以上真実を拡散させないようにと脅してきたのです。

しかし神様は、死の危険さえあった大事故からお二人を守り抜いてくださり、お二人とも奇跡的に軽い傷を負うだけで事なきを得ました。


その他にもRAPTさんは、様々な嫌がらせやストーカー行為を受けてきましたが、それら全てについて神様が守ると同時に、次々に悪人を裁き、誰一人としてRAPTさんを倒すことはできませんでした。


神様という偉大な存在から見れば、イスラム教徒などちっぽけな蟻のような存在でしかありません。

八方塞がりの状態の中で精神が病んでしまう前に、聖書の神様を呼び求めることが人間にとって最も安心安全な賢い生き方です。







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最終更新日  2025.10.14 00:04:47
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