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Comments

めぇぇぇ~ @ Re:(´▽`;)(08/22) どしたの?? ちょっとちょっと。
☆mikki☆ @ Re:(´▽`;)(08/22) え・・・? 同じ理由って? 気になる…
きみり。 @ Re:(´▽`;)(08/22) 立ち寄ったので足跡、、、ww
★アイズ★ @ ヮロスww 兄さん、最低発言ですやんwww

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2007.06.19
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カテゴリ: カテゴリ未分類
母子殺害で懲戒請求数百件 弁護士が中止求めアピール


 山口県光市の母子殺害事件で殺人罪などに問われた当時18歳の元少年(26)の弁護人に対する、インターネットを利用した懲戒請求が相次いでいることが分かり、有志の弁護士508人が19日、「被告が弁護を受ける権利を否定する言動に抗議し、直ちに中止を求める」との緊急アピールを発表した。請求は計数百件に上るという。

 アピールなどによると、ネット上に「意図的に裁判を遅らせている」などとして懲戒を求める書面のフォームが出回り、これを使った請求が各弁護人の所属弁護士会に届いている。

 アピールの呼び掛け人の1人、前田裕司弁護士は「基本的人権を守る弁護士への攻撃だ」と話している。

 日弁連は、こうした懲戒請求の有無について「答えられない」としている。

(共同)



遺体「強姦」は死者復活の儀式 弁護団が「失笑」ものの新主張
2007/5/25

主婦を殺害した後、「強姦」したのは、「死者を復活させるための儀式だった」。こんなとんでもない主張を、山口県光市の母子殺害事件の差し戻し控訴審で弁護団がした。ほかにも死刑回避を狙った独自な見方が示され、遺族は「怒りを通り越して失笑した」と批判している。弁護団にはどんな意図があったのか。

「(同じ)弁護士として恥ずかしい」と大澤氏




新たに21人もの大弁護団を形成した被告側は、主婦殺害後の遺体を犯した行為などについてこのように主張した。
被告は、自分が中学1年のときに自殺した母への人恋しさから被害者に抱きついた。甘えてじゃれようとしたので強姦目的ではない。騒がれたために口をふさごうとしたら誤って首を押さえ窒息死させた。死後に遺体を犯した行為は、生をつぎ込み死者を復活させる魔術的な儀式だった。長女は泣きやまないので首にひもをまいてリボンの代わりに蝶々結びにしたら死んでしまった。どちらも殺意はなく、(殺人より罪が軽い)傷害致死罪に当たる。

「(同じ)弁護士として恥ずかしい」と弁護団を切り捨てたのは、5月25日朝のTBS系「みのもんたの朝ズバ!」のコメンテーターで元検事の大澤孝征弁護士。大澤弁護士によると、「不可解で不合理な話をして被告の精神がまともではない。だから責任能力は少ない。当然死刑は適用すべきではない」という論理につなげるために、弁護団は事実を曲げようとしている。死刑を回避するための捨て身の戦法、というわけだ。


「弁護団は死刑廃止を訴えるのに被告を利用」

こうした主張をした弁護団はどんな人たちなのか。「団長」は、安田好弘弁護士だ。オウム審理教事件で麻原彰晃死刑囚の1審の主任弁護人を務めたことでも知られる。母子殺害事件では最高裁の上告審判決が出る06年6月の直前に前任者らの辞任に伴い就任した。地元広島の足立修一弁護士もこのときから参加した。

弁護団の中のある弁護士事務所によると、今回の弁護団の21人中19人は差し戻し審から新たに参加した。地元広島は5人ほどで、北海道から福岡まで全国から集まっている。安田、足立両弁護士2人とも死刑廃止論者としても知られ、集まった19人の多くも「同士」が少なくないと見られている。

安田弁護士は、和歌山カレー事件や耐震強度偽装事件絡みのヒューザーの小嶋進・元社長の弁護にかかわるなど有名な事件を数多く手がけている。オウム事件審理中には、顧問企業の財産隠しに関して強制執行妨害の疑いで逮捕された。安田弁護士を弁護しようと、2,000人以上の弁護士が集まった著名人だ。いわゆる「人権派」だが、死刑賛成論者や事件の被害者側の一部からも仕事ぶりを支持する声もある。

足立弁護士は、1995年にスピード違反で摘発されたが、「スピード違反を仕向けて摘発する一種のおとり捜査で、計測結果も正確ではない」などと主張し、反則金の支払いを拒んで道路交通法違反の罪で起訴された経歴の持ち主だ。

2人は、最高裁で06年3月14日に予定されていた光市の母子殺害事件の上告審弁論に日弁連の行事のため欠席した。裁判長が「極めて遺憾」とコメントするなど批判も集まった。

遺族の本村さんは閉廷後の会見で「(弁護側の意見書は)怒りを通り越して失笑した。犯罪事実を知っているのは被告だけ。弁護人の主張していることは不可解なことが多く、にわかに信じがたい」と語った。さらに、弁護団について「死刑廃止を訴えるために遺族だけでなく被告さえ利用している」と断じた。



次回公判は6月26日から3日連続で開かれる予定だ。



http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/991523.html






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Last updated  2007.06.20 00:39:34
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