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エドガー・ケイシーの講座をしている、光田先生とひふみのつどいをしている、一二三先生とはお会いした事があるがリーディングをされている、浅野先生とはお会いした事がないN&Kグループが主催している中に、この浅野先生もお見えになるどんな人だろうと思いつつ、私はリーディングを受ける気持ちがないなので、お会いする機会も無いだろうと思っていたところが、新年ということで講演会をされることになった講演会なら行ってみようと思い、聞きに行ってみた非常におっとりとした人だった、時間の流れが私達とは違う感じ‥光田先生とは全くタイプが違い、正反対のようにもお見受けした勿論精神世界のお話しをされる訳で、そこに違いは無いのだけれどタイプの違いは、歴然としていたところで‥ 何か引っ掛かる‥ この先生、私会っている気がする‥どこで? いつ? どんなことで? 全く思い出せないのだが何だろう~、このもやもや感は‥結局思い出せないまま、であるまぁ、いいか~ 講演会は良かったよ~先生から、「この地球の未来は明るい」 という言葉を戴いた話しは変わるが、このN&Kグループというのはご夫婦でされている活動で、とりわけ奥様が一生懸命に行っている旦那様は奥様に静かに賛同されている、という感じなのだが今回ご家庭の敷地内に、私達が集って勉強する為の別室を造られたのだしかも驚くべきことに、旦那様の発案である活動していくなかで、旦那様の心を揺り動かしたのであるこういう例を見ると、精神世界を理解出来ない人であろうとも私達が終始一貫して物事にあたれば、いつかは理解して貰えるだろうと希望を持つことができる特に夫婦で同じ道を歩いていけるのは、素晴らしいと思う占いも、夫婦で来られたり、親子で来られたりできたら素晴らしい身近な人達と手を取り合って、精一杯生きていきたいものである
2010年01月12日
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ここにきて、家の周りの喫茶店が、相次いで閉店している。実は先月4月28日にまた一軒閉めたのだが、それを含めると5箇所にもなる。私の町だけでなく、近隣の町を含めての話しである。 珈琲代がここ数ヶ月で、値上がりしていることを考えると、物価高の影響もあるだろうが、閉める理由はそれぞれである。店主が病気になり、泣く泣く閉めた喫茶店もあった。 私がよく行く喫茶店はチェーン店なので、今のところ心配はないが、私にとっての喫茶店は、憩いの場所であり、勉強したり本を読んだりと、色々な用途が有る場所なので、閉められては困る。 それは私が行く喫茶店でも話題になっていて、最近新しいお客様が来るのは、閉まった店が多いからだと、チェーン店で働いている人たちも分かっているのだ。 なので、喫茶店が大事な私としては、「皆さん、頑張ってくださいね。」と、声をかけて帰ってくる。 4月28日に閉店する喫茶店には、お店に入るドアのところに、閉店の予告が書いてあり、「4月28日までにチケットを使い切ってください。」 と書かれていた。珈琲チケットの払い戻しはしない…、ということなんだと思った。 そうなんだよねぇ~、皆、チケットを買っているんだよねぇ。だって少しでも割安に珈琲を飲みたいもんねぇ。 私も過去に一度だけ、チケットをダメにした喫茶店があった。その喫茶店は店主が夜逃げをしたので、チョッと特殊ではあったのだが…。 周りの人は、「まさかあの喫茶店が…」と、驚きを隠しきれなかった。確か裁判所からハガキがきたと思う。金額が大したことなかったので、裁判所へは行かなかったが…。まぁ、会社を休んでまで、行くようなことではないわけで…。やはり個人経営は難しいんだろうなぁ~と思う。 愛知県は喫茶店王国である。大手の喫茶店は沢山あるので、個人で生き残っていくのはかなり難しいと感じる。特徴が無いと生き残るのが大変だろうなぁ…。 モーニングもだいたいは11時までだが、中には13時までのところもある。13時って…昼なんだけどと思いつつ、利用する人間にとっては有難いことである。私も利用する側の人間だ。 モーニングのパンを工夫したり、マーガリンだけでなく、ジャムも選べたりするし、サラダも付いていたりする。チェーン店でも色々工夫しているのだ。 大変だろうけど、どうか生き残っていって欲しい。喫茶店は私にとってかけがえのない場所なのだから。
2026年05月01日
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