2004.12.30
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今日は娘の1歳の誕生日でした。

娘が生まれた時間の
14時頃からお祝いをしました。

ケーキを買っても食べるのは
大人である私と旦那さんで
娘はあらかじめ用意された
苺ちゃんを食べさせました。

娘ちゃん
「見て、見てぇぇぇ、苺だよぉぉぉぉぉ♪」


まだ買っていないので
年が明けた時にでも買う予定です。

さて何にしよう?迷う。
(また靴になるのかな…)


さて、ここから先は
毒舌・暴言が出てきますので
そういうのが嫌いな方はここで終了です。



さて、これは私が中学3年の時の話
(今から17年前の話)


隣のクラスの女子が(Kさん)
うちのクラスの女子に(Tさん)


私は
「酷いよね…」と小声で言ったつもりが
誰かの耳に入ってKさんに告げ口をしたんだな

Kさんという奴は
デ○゛、ブ○、性格は最悪の不良で


そんなKではあるが
周りは怖がっていたんだよね。

それは自分に何かがあると
不良の先輩を使って
仕返しをする卑怯なタイプのなんだな。

そういうのがあるから
誰もKさんには関わりたくないんだよね。

今度は私に嫌がらせをするようになって。
聞こえよがりに私の悪口を云ったり
自分のことを棚に上げて私に向かって
「ブス!!」と云ったりね




【Kさんよりはマシじゃ!!!】 と
思ってても当時の私は怖くて云えなかった。

嫌がらせはエスカレートして
私は困り果ててしまった。

そしたら

KさんはうちのクラスのI君のことが
好きという事が発覚。

I君には申し訳ないが

私はKさんに聞こえるように
「Iて最低だよね。カッコつけて気持ち悪い!!」と
大声で言ってやったよ。

好きな人の悪口を云われると
悲しいみたいで
乙女のようにうつむいて
ショボーーーーーンとしているの

その姿を見て





【気持ち悪い…】 と
思ったけど云えなかった。

Kさんが嫌がらせをしようとしたら
今度は私がI君の悪口を大声で言うことを
繰り返したら


Kさんからいきなり


「仲良くしようよぉぉぉぉ」と

近寄ってきて手を差し出して
握手をしようとしてきたのだが


私は握手を断った。


【誰があなたと握手なんかするか。手が腐る!!!】 と
思ったけどそれは怖くて云えなかった。



今ならハッキリと自分の意見を言えるけど
当時は怖くて云えなかった。

Kさんが怖かったのではなく

もしかしたら不良の先輩に
ボコボコにされるのかな??と
云う恐怖感があったな…





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Last updated  2004.12.30 19:38:18
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