2005.11.03
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私は顔を覚えられる事が

あまり好きではありません。




出来れば

陰日向として生きて生きたいのが

本音…。



自分の顔に

コンプレックスが

あるせいなんですけどね




この顔に生まれて

実家で過ごした18年間は

最悪でした…

まぁ、この話はマタ今度にしましょう。




自分では意識した事がないのですが




私の場合は

直ぐに覚えられる存在らしく

目に付くそうです。




あぁ…

如何したら

自分の存在を覚えずられず

生活する事が出来るだろう




と…

必死に考えた事があります


が…

このツラですから

そうもいかないワケで




(知っている方は思い出してみてね。

知らない方は勝手に想像してね。

思い出せない方は

無理して思い出さないでね。)





実家を出てからは

私の過去を知っている人もいないし

不都合な事は特にない訳で

これも運命だ、仕方がない…

そう、思って諦めていました。




ある日

旦那さんにその事を話したら




覚えられるには

覚えられるような

行動をしているのでは??

と…云われました。




実は

東京に住んでからなのですが

気に入ったところが(喫茶店等)

見つかると

そこへズゥゥゥと

通いつめる癖があるんですよ




ソレも人があまり出入りしない時間帯

オマケニ

外出する時は

小奇麗にしないと気がすまないワケで

それが余計、目に付くようなんですね…




旦那さんからのヒントが

私の悩みを解決しましたね。




今では




「覚えられる事はいいことだ」

と…

思うようにしています




そう思わないと

やっていけない

ワケです。




あぁ…

自分で何を書いているのか

解らない

支離滅裂、お許し下さい。




この時期、色々と

厭な事を思い出してしまうもんで


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Last updated  2005.11.06 23:58:40
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