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あなたの魂とあなたの救世主 光の使者 向月謙信さんコメント新着
今日はたまたまティンカーベルの映画を見ました。
見たことある方沢山いると思います
妖精の役割って沢山あるんですね~
光の妖精、水の妖精、植物の妖精・・・本当に沢山ありました。
その中で、ティンクはもの作りの妖精です。
ティンクは自分の仕事は詰まらないもので、他の妖精のように綺麗で脚光を浴びるような仕事がしたい!色々試すんです。
でも、どれもうまくいかない
そのおかげで、春の準備が間に合わなくなるというハプニングが襲います。
そして、ティンクは本来の自分の能力、出来ること、やるべきことを受け入れ、駆使して自分のせいでピンチを迎えている春の準備に取り掛かるわけです。
そしてみごと成し遂げるんですね~
誰もがそういう時期あるよな~って思いました。
自分もそうでした
他の人がやっていることってとっても魅力的に感じます。
でも、得意不得意があるし、出来る事って自分が意識したり努力しなくても出来てしまうところがあるがゆえに、能力と感じずらいとおもいます。
自分ではなかなかわからないんですよね・・・・
とくに地味な仕事の分野に関わる人は、脚光浴びたり、重要視されないこと沢山ありますが
無くてはならない仕事だし、無くてはならない縁の下の力持ちだったりします。
そして地味だけど、とても重要な仕事だったりするんですよね・・・
それぞれの得意分野を生かしながら協力するということを、この映画を見て再確認させてもらいました![]()
私の仕事もどちらかと言うと地味な仕事です。
でもとても大事な仕事だと思っています。
ティンカーベルのように、頑張らなくっちゃね![]()