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昨年9月に種まきしたビオラの状況です。ちらほら花が咲き始めました。まだ苗が小さいので花を咲かせるのもどうかと思いますが。これはこれできれいに咲いてくれています。写真では分かりにくいのですが、廻りが紫で真ん中あたりは薄い黄色に咲いています。昨年はこんな感じの花はなかったと思うのですが。昨年種を採ったビオラはこんな感じです。それぞれの色のもので種を採ったのですが、黄色い花は全く咲いていません。ビオラは交配がかなり進んでいるため、同じ花が咲くことはないとのことです。同じ花を期待していたわけではないのでかまわないのですが、種から成長を見ていく過程が楽しいので、これからもっと大きくなることを期待しています。
2021年03月28日
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ちょっと芽吹いてきているバラですが、よく見ると白いものが付いているのに気が付きました。モシカシテこれってカイガラムシかなと思いましたが、虫のようには見えませんね。一応怪しい感じがしたので、念のため水やりの口をジェットにして水の勢いで落としてみました。そうするときれいに落ちたので取りあえずは様子見ですね。念のためベニカXをスプレーしておきました。時期を見てオルトランも撒いておいた方がいいのかなと考えています。住友化学園芸 ベニカXスプレー 420ml
2020年02月23日
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家のピエール・ドゥ・ロンサールが満開です。大苗で購入して今年で三年目ですがここまで大きくなってきています。ちょうど一年前(二年目)はこんな感じですがネットで花の写真を見るともっとピンクの色が濃い気がします。調べてみると色が薄くなる原因は4つほどあるようです。 ① 株が若い ② 冬の選定が足りない ③ 肥料が不足している ④ 日当たりが悪いとのことです。家の場合は何が原因か考えましたが、 ① まだ三年目のため株が若い。 ② 冬剪定は、大きくしたいためほどほどにしか剪定しませんでした。 ③ 寒肥えはしっかり与えましたが、活力剤は与えていませんでした。 芽吹きの肥料も与えていません。 ④ 冬は完全に日陰になりますが、3月末くらいからは日当たりは良く なってくるのでどうでしょうかね。こう考えてみるといくつか考えられます。こういうことも勉強ですね。来年はもう少し冬剪定を強めにするようにして寒肥えをもう少し多く与えてみようかと思います。色々試行錯誤するのも楽しいかもしれませんね。
2021年05月16日
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親株はこのように紫色であまりきれいではありませんでした。このおたふくアジサイは頂いたものを挿し木にして育てていたのですが、地植えにしたことによって酸性土壌の影響で青側に色が傾いてしまったようです。日本では雨が酸性であるため、土壌は徐々に酸性に傾いていくらしいので仕方がないですね。この親株から挿し木をして2年目のおたふくアジサイですこれなら梅花アジサイと呼べますね。きれいなピンク色の花が咲いてくれました。やっぱり赤アジサイの土を使ったことが正解のようです。ここまで効果があるとは思っていなかったのでビックリです。赤アジサイの土 5L【プロトリーフ】その他、昨年地植えにした額アジサイが既に満開です。今年もきれいなピンク色に咲いています。このアジサイも頂きものですが、品種は何でしょうね。まぁ、とてもきれいなので別に品種名が分からなくてもいいのですが。おたふくアジサイが植わっていたところに地植えしたので今後青色に傾いていかないようにちょっと勉強が必要ですね。先ずは酸度計で土壌の確認をするところから始めてみますか。
2021年05月29日
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