どうしようもなかった事ってあるんじゃないかな。
人間だから。
それに若い頃はいろいろあるものだし。
弁護するわけではないけど、過ちを犯さない人は居ないし、悔いて初めて何かが一つわかるようになる気がするよ。

鶯さんにはこう言えても、自分自身の事はなかなか同じように考えられないけどね。。 (Jun 25, 2005 01:52:04 AM)

in my heart of hearts

in my heart of hearts

Jun 20, 2005
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カテゴリ: 詩

胸の奥に閉じ込めた想いが
まだひっそり生きているのを僕だけは知ってた
閉じ込めた振りをして
ずっと胸に抱いていた事も
僕だけは知ってた

泣けない訳も
詩(うた)えない訳も
僕だけは本当は知ってた



心が微かな風にも浚われる その感覚をずっと求めていたんだ


爪の先まで愛しい そんな愛を 知ってたから
足元から崩れ去るような孤独を 知ってたから

あの頃は
夕暮れに涙が零れ 
朝日にも青空にも詩があったのに

今は 何がある?
何が見える?



心まで どうして何も届かない



もう一度 切なくてもいい
もう一度 苦しくてもいい



もう一度 あなたに




逢いたい









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Last updated  Jun 20, 2005 04:39:56 PM
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そうねぇ  
千本櫻 鶯 さん
今、会いたいとすれば、元嫁だね。
会いたいって言うより
心の底から謝罪したい。 (Jun 24, 2005 11:14:50 PM)

鶯さんへ  

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