in my heart of hearts

in my heart of hearts

Jun 13, 2010
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類

こんにちは。最近あまりにも忙しくて、「やらねば」ならない事が多すぎるので、久しぶりに友達をうちに呼んでしまいましたw

スタートは夜の10時。子どもはちょっと早めに寝てもらって・・・w

おつまみに、ベーグルのラスクとブルーチーズと、大きくてしょっぱくない梅干しと、アスパラガスのゆでたのと、、いろいろ持って来てくれました。

あたしは、お酒をコンビニで買って来ただけ・・・汗

子どもの話しが主な話題ですが、うちが別居するかもって前に話しをしてたので、ほんとにしたんだよ、と言っていろいろ聞いてもらいました。

なんか顔とか艶々してて、明るくなったよねっ と言われて まぁそうだろうな~ と思って、ちょっと申し訳ないような気持ちになりました。

世の中の常識?では、別居=不幸 とか そんな感じじゃないですか・・・。少なくとも私はそういうふうに思っていたので。

減ってた体重も、元にもどりつつあって、幸せ太り?とか言われる始末ww

長男は前より私とよく喋ってくれるようになって、明るくなった気がします。
次男は、やっと緊張から解き放たれたかのように、誰に遠慮することもなく甘えてきます。
まぁ気が済むまで甘えたら、納得してさっさと遊びに行ってしまうので、せいぜい寄って来た時にはスリスリしようと思ってますw

昨日、どうしても人数の関係で行くことになってた、小学校である講演会に行って来ました。
演題は、家庭の役割、学校の役割、地域の役割というもので、聴衆が保護者が大多数だったこともあり、話しの内容のほとんどは家庭の役割についての内容でした。
その中で、家庭というのは、安らげる場所であるとうのは大前提であるということ。
それから、優しいという字は、人を憂えると書くということを仰っておられました。
なるほど、と思いました。
憂えるというのは、思い悩んだり嘆き悲しむという意味だと思っていたのだけど、心配するという意味もあったんですね。

子どもは、自分が心配されてない、大切にされてない、と感じると、自分のことを大事にしようとか、自分の存在価値がわからなくなってしまうようです。
考えてみたら当たり前ですよね。大人だって、そうじゃないですか。
でも、子どもの時に、自分は大切にされてるんだ と感じることがないと、大人になってからとても難しいと思います。

子育てはまだまだ続くし、しんどいことだけど、子どもが居ることに日々感謝です。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  Jun 13, 2010 02:47:17 PM
コメント(0) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

Calendar

Profile

*おきゃん*

*おきゃん*


© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: