こんばんは。
今日は車のウォッシャー液がなくなったのでイエローハットに買いに行きました。
ボンネットを自分で開けたことがなかったので、昨夜友達にやり方を聞いたりして、さあ!と臨んだんですが、開けるレバーは・・・あぁ、あったあった。
と、無事に開いたのはいいけれど、開けたボンネットを支える棒が見つからず、重い蓋を持ったまま・・・・・・。
ちょうどイエローハットの駐車場で隣の車に乗り込もうとする心優しそうな青年がいたので聞いてしまいました。そしたら手取り足取り、いや、普通に棒を手で持ち上げて、ボンネットの穴にセットしてくれましたw
ウォッシャー液を入れる穴が思ったより小さかったけど、奇跡的なバランス感覚で一滴もこぼすことなく、すべて入れ終えることが出来ました。
2リットルが全部入るとは思ってなくて、上まで来たら・・・上まで来たら・・・と恐る恐る入れていたのに、結局全て吸い込まれていったのにはびっくりです。
あんな小さな穴なのに、中ではすごく深いタンクになっているんでしょうか。今日思ったことは、ボンネットを開けるとエンジンの熱がむあっと来て、熱いなぁってことでした。もう10年以上今のクルマに乗ってますが、あと10年くらいは壊れないで走ってもらいたいです。
初めて走行距離を気にして見たんだけど、まだ8万キロくらいでした。