* また妨害で消されてしまって書き直しである。今後はますます犯罪者のPC侵入を止められるソフトが必要である。
はじめに
予定通り、野田が首班指名を受けた。野田は「泥鰌の政治』といってるようだが、最近の子供は泥鰌の生態を余り知らないのではないか。
鮒やメダカは水中遊泳で、見ていても飽きないが、水中のドジョウは不細工な泳ぎをする。アナゴやうなぎより体が短いので不細工で安定しない泳ぎである。
また、ドジョウは、汚泥が溜まった川底の石の隙間や泥の中に生息する。魚としては、余り、面白い行類ではない。
野田は、泳ぐのが下手なことを言ったのか、汚い川底の生活を言ったのか、直ぐに泥に逃げ込む性格を言ったのか、定かでないが、良いな、と思える魚ではない。
野田は今日のうちに、内閣の骨格を決めるようだ、予想の記事が出ているが、予想でどうこう言っても仕方がないので、出てから書く事にする。
野田の決定で、今日も株価が下がっている。株価の下落は不凶作と同じである。株価の下げは、銀行・証券・大企業と多くの国民の資産減少であり、購買力を低下させる。
反日左翼矢在日はメディア情報の欠陥知識で、株価の下げを喜ぶ馬鹿が多いが、回りまわって、自分の生活の収入源や失業を生むことを知らない。愚民である。
野田、首相に選出、株価はジリ下げ
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/525504/
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焦点となっている幹事長など党役員人事について、野田氏は30日午前の財務相としての記者会見で「頭の整理ができた。幹事長などの骨格を本日決めたい」と述べ、30日中に骨格を決める意向を表明。組閣に関しては「急がなければならないが、拙速にならないようにしたい」と語った。
閣僚を兼務している党政調会長について「兼務しないほうがいい」と指摘。事実上、政府の政策決定を追認するだけの政策調査会に、政策決定に関する権限を持たせる考えも示した。
党役員、閣僚人事については、党内融和の観点から代表選で海江田万里経済産業相を支持した小沢一郎元代表系の議員も処遇する方針。野田氏は30日午前、小沢氏に近い輿石東参院議員会長と会談し、協力を要請した。野田氏の選対顧問を務めた岡田克也幹事長は重要閣僚として起用される見通しだ。
野田氏は、国民新党の亀井静香代表とも国会内で会談して連立継続を確認。組閣に先立ち、自民、公明両党など野党に政策協議を呼びかける方針。当面は自公両党との協調路線を掲げ、東日本大震災からの本格復興に向けた平成23年度第3次補正予算案の早期編成と成立に全力を挙げる。
一方、自民、公明両党の幹事長、国対委員長は30日朝、都内のホテルで会談し、次期臨時国会を9月9日に召集すべきだとの認識で一致した。野田氏は来月12日の召集を検討している。
<以上>
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