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2011年10月21日
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野田訪朝の下僕外交の現実と国内への嘘

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/532269/

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 19日の野田佳彦首相と韓国の李明博大統領との会談では、「韓国重視」を切々と訴える首相のどこか片思いにも似た姿勢ばかりが浮き立った。対する李大統領は冷静に距離を置こうとする姿勢がありあり。自らの来日さえも明確な言質は与えなかった。この悲しい温度差をどう埋めるつもりなのか。(ソウル 阿比留瑠比)

* 民主政権発足以来の韓国重視は異常、原因は?

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記事本文の続き

 「日韓は共存共栄なんです。共存共栄をしなければならない最も重要な隣国だと十分認識している」

* 持ち出し整備の併合さえ、何の役にも立たない国だ

* 中国・朝鮮の嘘と贋物、タカリの国は、断行しかない

 首相は会談後の共同記者会見でこう強調した。6、7日に訪韓した玄葉光一郎外相も「日韓は死活的な利益を共有している」と繰り返しラブコール。元外相の前原誠司民主党政調会長も9~11日に訪韓し、韓国重視姿勢をアピールした。

* 嘘と贋物、パクリの韓国と利益今日は一切ない

 だが、韓国側はそれに感謝しているようにはみえない。日韓外交筋は「朝貢外交のようでちょっと異様だ。韓国も当惑しているのではないか」と漏らす。

* これは違法献金の売国奴・前原の推進だった

 首相は訪韓にあたり、17日の韓国紙・中央日報のインタビューで「妻(仁実夫人)は韓国のイケメン俳優が大好き」と愛(あい)嬌(きょう)を振りまき、18日夜には自らが「ドジョウ宰相」と呼ばれることに乗じて、ソウル市内の焼き肉店でドジョウスープを食した。

* 鳩山・菅に続く韓国優遇の理由は資金汚染である

 こうした徹底的な「持ち上げ」の効果なのか、大統領は会談で韓国で再燃している慰安婦問題に触れなかった。首相は記者会見で「議論は出なかった」と胸を張ったが、それほど評価すべき話ではない。むしろ首相は、ソウル市が在韓日本大使館前に慰安婦の記念碑建立を認めた事案に対して遺憾の意を表明するチャンスを失ったといえる。

* タカリは嘘を吐き通すし、譲歩も次のタカリの嘘を作る

* 汚染民主の譲歩、タカリの嘘は、幾らでも、切り無し

* 違法献金のゴミタメ民主と徹底粉砕を始めよう

 しかも大統領は記者会見で「歴史問題で日本側に積極的な努力が必要だと申し上げた」と明言した。韓国側の言い分を拝聴するだけでは、両首脳が口をそろえた「ウィンウィン」の関係とはほど遠い。

* 嘘つき、タカリの歴史。相手にすべき国ではない

 朝鮮王室儀軌の引き渡しでも首相は一部を自らが持参しながら、韓国が保管する日本の古文書の引き渡しは求めず「アクセスへの便宜」を図るよう要請しただけだった。

* 絵巻に韓国が嘘歴史を付け展示を思う。売国奴野田

 日本側が要請中の大統領の国賓としての来日についても、大統領は歴史問題など両国間の「懸案」を理由に言葉を濁した。

* 国賓要請は、先に韓国が出したはずだ・ ・・>

 そもそも李大統領は残り1年余りで任期満了となる。今月26日に与野党の事実上の一騎打ちとなるソウル市長選を控えており、来年は総選挙(4月)、大統領選(12月)などが続く「選挙イヤー」となる。 つまり韓国は日本に歩み寄る余地のないシーズンに突入したといえる。

* たかり・嘘つき韓国は日本攻略投資の回収中である

 にもかかわらず、韓国に熱心に求愛し続ける首相に何か戦略的な意図はあるのか。どうも野田外交は見えにくい。<以上>

* 在日・韓国の工作資金汚染を見せ付けるものである

*  民主政権は、発足以来、中国・韓国に下僕外交を続けている。これは、これらの国の工作資金にタカって育ってきたことを示すものであり、民主政権は対日工作の成功と言える

*  民主政権で、韓国は一気に資金回収が行われているのであり、民主政権が続く限り、日々、日本の税が中国・韓国に垂れ流されるのである

*  なお、中国は目先の金でなく、日本支配を目論んでいる事、総司令官の小沢がもう一つである事(しかし、輿石幹事長で野田政権は小沢の影響が非常に大きい)、小休止中だ






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最終更新日  2011年10月21日 11時28分58秒コメント(0) | コメントを書く
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