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毎月恒例、NHK語学講座、私の気になる番組の7月号テキストたち。 価格:486円(税込) 価格:486円(税込) 価格:540円(税込)『ラジオ英会話』や『遠山顕の英会話楽習』の講座の中で、英文を自分で考えて作る実践練習があるのですが、自分の考えた英文と解答例がピタッと合った時は、気持ちが良いものです。(*^ω^*) 言葉というのは色々な言い回しや表現が可能な上、同じような意味を持つ単語も複数あるので、正解も1つではないですし、自分の考えた英文と解答例が異なっていてもガッカリする必要はありません。講師の先生が「こういう言い方でも良いですよ!」と挙げて下さる別の解答例の中に、自分の考えた英文が出てきたりすると、ホッとすることも~。ε-(*´ω`*)何はともあれ、間違っても構わないから、「先ずは自分の頭で考えて、口に出して言ってみる」という行為が良いのでしょう。価格:486円(税込)『まいにちイタリア語』のテキストには、入門編(月・火・水曜放送)と応用編(木・金曜日放送)の内容が両方掲載されています。4月から入門編を始めた私ですが、せっかくテキストに応用編も載っているので、難しくても聞くだけ聞いてみようと応用編もついでに聞いています。(*^ω^*) 応用編の2018年4月号から6月号までは、2016年4月~6月の再放送「イタリア☆翻訳工房」なのですが、6月号の内容は夏目漱石の『吾輩は猫である』を取り扱っています。私はまだイタリア語入門に足を突っ込んだばかりで、応用編のイタリア語レベルには全然ついていけないのですが、翻訳素材が小説だったりエッセイだったりするので、聞いてるだけでも 内容は興味深いです。夏目漱石の小説は、中学生~高校生くらいの時に国語の授業なんかで幾つか読んだり触れたりした記憶があって、『吾輩は猫である』は、冒頭部分だけ薄っすらと記憶には残っていました。でも全部読んだことがないので、読んでみたくなってきました。(*^ω^*) 猫目線でどんなことが書かれているのでしょう、面白そうです。 吾輩は猫である(改版/新潮文庫) 価格:680円
2018.06.21
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