曇りときどきピーターラビット

曇りときどきピーターラビット

2006年08月27日
XML
カテゴリ: 気まま旅日記
台北の空港(中正国際空港)に着いて入国審査を終え、

名前を呼ばれて驚いた。
係員は、私の荷物に付けた旅行会社のタグと、女一人、
年齢などで推測して声をかけたのだろう。
係員は他に5~8人の日本の観光客が揃ったところで、
皆ををワゴン車に乗せた。

 その車内で係員は、台湾での注意事項を教えてくれた。
覚えていることでは、台湾では生水は飲まない。

書いてあったが・・・・)
貴重品はフロントに預けることなどであった。 
それと両替をしていなければ、最初に行く免税店で替えるか、
係員が「免税店よりいい率で、替えてあげますよ」とチャッカリ商売。 

 ホテルに着いたのは3時過ぎ。
フロントの受付から「圓山大飯店に来てください」と中国語の
G先生からの、連絡メモを渡された。
早速荷物を部屋に置いて、タクシーを拾い、圓山大飯店に行った。

 大飯店というのはホテルのこと。
中国語を習っているといっても、発音や初期の文法などで

自分の名前とか、英語でいうと「This is a pen」止まりで
ちっとも会話はできない。
それでも中国語は便利なもので、漢字を使えばなんとかなる。
タクシーの運転手に、メモ用紙に 「請 到 圓山大飯店」を
見せるとすぐに了解してくれた。

 丸山大飯店につくと、G先生と、その学生(大学4回生)と
K夫婦が待っていてくれた。


2005台湾 005.jpg

(これは圓山大飯店、大学生のAくんが撮ってくれました)

・・・・ここで夫がゴルフの打ちっぱなしから帰って着たので、
この続きはまた(夕飯の用意をしなければ・・・)・・・





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2006年08月27日 19時07分04秒
コメント(4) | コメントを書く
[気まま旅日記] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: