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ある人が言いました。「満たされた生渇望すればするほど人は欲に溺れ沈む」と。私はその通りだと思います。人は飽きることを嫌う生き物です。手に入れたいものがあれば手に入れていいと思う。けど、溺れるのは本末転倒だと思います。生命は何故生まれるのでしょうか?人は何故生きるのでしょうか?人は何を求めるのでしょうか?私はそんなことはどうでもいいと思います。大切なのは欲望を満たすこと=幸せにつながっているかどうか。それを自覚するのが大切だと思います。たとえば貧乏の人が生きていくのに十分なお金のほうが幸せに暮らせるかもしれない。人の幸せは千差万別、まさに十人十色。自分が本当に望むものが何か、それが重要なのではないのでしょうか?これって偽善ですかね・・・
2007.06.04
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神とはいったいなんなのでしょうか。ある人はいいました。全知全能の神は何でもできると・・・。しかし、それは本当なのでしょうか?北欧の伝説には、神々の黄昏ラグナロク・・・・神すらも避けることのできない世界の終焉。天は紅蓮に染まり、全てをのみこんでゆきました。全てが滅ぶと遠い昔から伝えられてきた出来事。神々の黄昏の中いつ果てるとも無い戦いと、無限に続く崩壊。その様はまるで全てが運命だと世界が認めてしまったよう・・・そして全ての喧騒が静まり、赤く燃えた黄昏の空が静かな夜を向かえたとき、世界は終わりました。しかし、その巨大な幹・・・神々のすんでいた偉大なる幹より伸びたこ枝は新たなる幹になるために未来へと伸びていったのです。全ての可能性の数だけ、何本も何本も・・・そしてその滅びてしまった世界を糧に新たに生まれる若木。そうそれはいくつもの可能性を現すようにいくつにもわかれ伸びていく。それを世界樹ユグドラシルといいました。私たちもそのユグドラシルの枝の一本なのでしょうか・・・神すらも避けることのできなかったことがあるのに、本当に人は運命から逃れることができるのでしょうか。いつしか私も願いはきっとかなうと信じていましたが・・・病院に行くとそれをよく思うんです。もう何ヶ月しか生きられないのにそれを本人にごまかさなければいけないときだってあります。主神オーディン彼はエルフと人間のハーフだったと言われています。それゆえに成長し強くなれた・・・しかし、いくら成長してもできないこともあるんではないかと思います。不老不死それは昔から人間の憧れでした。クローン・・・・現代ではありますが本当にそれは本人が未来永劫生きていくといえるのでしょうか?外見は同じでも本人の記憶も性格も違ったりするのではないのでしょうか?肉体はできてもその中にある魂は決して戻ることは無い・・・肉体は魂の檻と言う人もいたそうです。しかし檻から開放された魂はどこに行くのでしょうか?昔はヴァルハラへ導かれると信じられていました。今はもう神々の世界は存在しない・・・神々が消えてしまった今世界の神とはなんなのでしょうか?転生と言う言葉があります。前世の記憶があったりなど人それぞれですが。でも私は同じ人物とは考えられないのです。自分の知るはずの無い記憶・・・見知らぬ記憶が自分の中にある。記憶はあるのに肉体は違う。それはその人と言えるのでしょうか?神々の黄昏ラグナロク・・・・神が力を強大にしすぎたためおきたといわれています。私は人々が同じ道を歩まないように願っています。ユグドラシルのようにいくつもの可能性があると信じて。
2007.05.30
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こんばんわ。今日は悲しい?お知らせが。リアルが忙しいため9月付近まで引退しようとおもいます。そのまま忙しかったらそのまま消滅(*‘ω‘ *)まことに勝手ながら・・・・ブログなどは暇をみつけしだい更新したいと思います~お話したいことあったらBBSにでもどうぞー@@寂しいからかいて!!!TNの方へいつもわがままばかりしてしまいすいませんでした。一番長い期間在籍させていただきありがとうございました。鯉之助さまへ目標となる人を見つけられて高lvのGvとてもはじめは緊張いたしました。ここまで成長できたのもそのためです。これからも応援してます。国際救助隊のかたがたへなんというか・・・こんな弱い知識で。o.゚。(・ェ・。`人)。o.゚。ゴミンネェ ご迷惑ばかりかけていたと思います。おかげでよりいっそう高みを目指すことができました。これからも、私みたいな人を救助してね。ありがとうございました。その他のかたがたへ短期長期にかかわらず、とても楽しい思い出をありがとうございました。それでは皆さん、これからもがんばってください。誤爆マスター無衣でした。
2007.05.24
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今日はいろいろなことがありました@@相談に乗ってくれたT●の向●●ちゃんありがと~。本当に助かりました。さぁみているのでしょうかね・・・・このぶろぐを・・・(*‘ω‘*)
2007.05.22
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子守唄おわりましたー@@後半飽きて飽きて・・・・疲れたので少し休息のあと次に・・・・
2007.05.22
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子守唄長時間作成ができないので短編方式になってしまいました申し訳ないです。子守唄終わりしだい次回さくへ!!次回さくは!なんと!・・・・さわりしかできておりません・・・次回さくの主人公名とヒロイン名募集しちゃいますぅー@@題名歯車 主人公は唯一の家族祖母の残した遺産のためにとある島に行くことになります。そして、その島に伝わる昔話、神社で出会うなぞの少女!さ彼の運命はいかにっ!淡い恋と少し不思議な世界貴方なら運命に逆らえますか?名前はここのコメントにヨロシクー♪できれば漢字!読みがなつきでおねがいしますぅ><
2007.05.16
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皆様いかがお過ごしでしょうか?某ただいま学校の授業についていけずぴんち!!!!キャッ(/д\*))((*/Д\)キャッ 小説も少しづつ短編ごとにふやしていくのでみてねーwそれとお気に入り登録ありがと♪最近ヒマがおおいのでwどんどんこえかけてねっ!かけなさいっ!
2007.05.13
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やっとできましたー。今回は大河ロマン!見たいな感じに・・・ごじあるかもしれませんがーw呼んでください。おやすみー
2007.05.11
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ぇーo(^・x・^)wニャオン 最近学校のお友達のサークルで泊り込みでアニメ鑑賞しましたぁ・・・んー・・・眠い・・・@@内容がせつないっ!そしてRSへ・・・浮気だにょー@@うわきされたにゃ~@@むうダメ・・
2007.05.10
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今日は病院内を歩いていたら歌が聞こえたのでちょっとのぞいてみましたぁwそしたらお母さんが子供のために歌ってたみたいですネェ。子守唄はやっぱり子供を安心させてくれますねぇ・・・そうとても暖かく包んでもらえる感じが・・・はにゃ~♪いいなぁ・・・子守唄だれか膝枕してうたってくれないかにゃ~・・・・
2007.05.08
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|電柱|・ω・)ノどーも! 無衣デ━━☆゚+.d(*゚∀゚*)b゚+.☆ ━━ス!!! ぇー好評?のためぇ~第2弾小説!((φ(。_。;)φ))。_。;)φ))。_。;) カキカキ大学でも暇を見つけては!((φ(。_。;)φ))。_。;)φ))。_。;) カキカキまっててねぇーw
2007.05.08
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おはようごじゃいまふ昨日大学にとまってずっとアニメに付き合わされたかわいそうな子です・・・ねむい・・・お友達「ねぇねぇ今日ヒマー?」無衣「うんっひまだけどどうしたのぉー??」ここで間違いがひとつ。今日暇というのは今日ではなくっ!!!明日の早朝までです!!お友達「サークルででなにかみないー?」 とりあえず暇だったのでーいってみましたー。じ~・・・・長い・・・長すぎる・・・きづいたら朝の4時でした・・・(=´;ω;`=)ニャン・・ しかも・・・切ない・・せつなすぎますよっ!!!一番印象に残ったのが・・・飛べない翼にいみはあるのでしょうか?意味はないんじゃないかなぁ・・・ブツブツ・・・終わりのほうで・・・意味ありすぎですわーー!!!翼って素敵とシミジミおもいました・・・。
2007.05.04
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こんばんわぁ・・・ゴッホゴッゴ・・・・←(決して画家の名前ではありません)ぇー10時間カラオケにつき合わされまして・・・クタクタ喉ガラガラの無衣デ━━☆゚+.d(*゚∀゚*)b゚+.☆ ━━ス!!! 季節の変わり目ですのでぇ、みなさんもお体をおだいじにですわ・・・それでは・・・マタネ・・・
2007.05.03
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やっとできましたー風のおくりものーwはたして読んでくれる方はいるのか・・・自分でよんでいてなんじゃこりゃみたいな^^;暇な人よんでねーキャッ(/д\*))((*/Д\)キャッ フリーページにわかりやすいようにしておきました。
2007.05.01
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ピチャン・・・ピチャン・・・明日香「―ッ!?ここは・・・なんで私・・・たしかに幸人に・・・」そうあの時確かに明日香は幸人に殺されたはずだった・・・明日香「また・・・もうこれで何回目なのだろう・・・」またここから始まるのであった。もう何度も何度も自分の記憶がもどって空の世界を終わらないメビウスの輪のように・・・何回も・・・何十回も繰り返していた。周りを見渡すと、やはり石の壁で囲まれている部屋・・・そして古びた木のドアがひとつ・・・うすぐらくじめじめした空気の部屋。明日香「い・・・いつまで・・・こんなことを繰り返せば・・・」・・・・・。明日香「でも・・・許してもらえなかったけど・・・ちゃんと・・・ごめんなさいって言えた・・・」そして明日香は歩き出した・・・・。ギィギギィ~っと木の扉を開ける。そう何度も何度もこの扉を開けていた・・・そしてまた明日香は暗い道を歩き始めた。幸人「どこだよっ!!!まだ俺は許していない!!!許そうと思ったよ!!!・・・ッゥ・・」幸人は泣きながら明日香を探した・・・幸人「たのむよ・・・せっかく・・・俺にはまだ・・明日香お前に話したいことがいっぱいあるんだよ・・だから・・・俺を一人にしないでくれよっ!!」星空の下その声は虚しく木霊すのだった・・・。もう、どれくらい歩いただろうか・・・同じ道のはずなのに・・・何度も何度も迷う・・・知らない扉があった・・・鉄製の扉だった・・・明日香はドアノブに手をかけたが・・・・やはり未知と言うものは恐怖・・・明日香は迷っていた・・・本当にあけていいのか・・このままでは今までと同じだとおもいおもいきって開けてみた。その部屋は薄暗かった・・・。部屋の中に歩き出す・・・一歩一歩・・・どすっと・・・足に何か当たるものがあった・・・暗くて良く見えなかったが・・・そのこえは聞こえた・・・???「あたらしい 。」???「かわいらしい 。」―ッ!?確かに聞こえた・・・何かいる・・・明日香「だれっ!だれかいるのっ!?答えてっ!」おのとき後ろでドーーーッン!!!と扉が閉まる音が聞こえた・・・明日香「―ッ!」明日香は走り出した。明日香「あけてっ!あけてよっ!」ドンドンガチャガチャっと扉を開けようとしたがあく気配はない。その間も知らない声は近づいてくる・・・しかも複数・・・そのときぼっと部屋のたいまつがいっせいについた。いきなり明るくなる部屋。そして明日香は見てしまったのだ・・・迫ってくるものの顔を・・・そう・・・自分の顔だということに気づく・・・辺りを見回す、そこらじゅうに自分が倒れていた。自分?が近づくにつれてその声もはっきりしてきた。???「あたらしいエモノだ」???「かわいらしいえものだ」明日香「―ッ!」明日香「あけてあけてっ!」ドンドン!!!もう手から鮮血が滴り落ちていた。もうだめだ、私もあんなふうになっちゃうんだ・・・そのとき・・・突風が吹いた。その風に乗って声が聞こえた「こっち・・・こっちよ・・・」ガチャッと扉が開いたのだ。一気に声のするほうへかけだす明日香。声のほうにはしると・・・光が見えた・・・明日香「出口?」その光に向かって走り続けた。そして・・・・パァ~ッと明るくなる・・・視界に飛び込んできたのは、どこかの宮殿をおもわせる建物のろうかだった。。少し先のほうに大きな扉があった。その扉に向かって歩く明日香・・・ギィ~っと扉をあける明日香。そこは雲の上にいるかのようだった。そして後ろから声がした・・・???「おねぇちゃん」明日香「―ッ!?」おどろいて明日香は振り返る。そこには幼い少女がいた。真っ白いワンピースを着た赤い目の・・・少女。そう明日香に似たていた・・・しかしまったくの別人。明日香はこの少女を知っていた。そう幸人の妹明日香であった。アルバムで見た少女だった。???「おねぇちゃん。ありがとう。お兄ちゃんに私のことを思い出させてくれて。」明日香「わ・・・私は・・・」???「ん~んもういいの・・・ありがとう」そう言うと少女は明日香に抱きついた・・・明日香はそのこをぎゅっと抱きしめた・・・そうしてどれくらいの時間がたっただろう。気づくと自分の背中には翼があった。とても大きく美しい翼。???「さぁ、それであなたの好きな世界へ。お兄ちゃんのいた世界へ。」明日香「それならあなたも一緒にッ!」???「ん~ん私は戻れない。」そのとき風が吹いた。明日香を元の世界に戻すための風が。ザァ~と。そして明日香は目を覚ました。そこはあの公園。どこからともなく幸人の声が聞こえる。明日香「夢?」そのとき空から白いものが落ちてきた。そう白くて美しい羽が。END
2007.04.30
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男「もはや君には何の関係もない。おとなしく寝て、明日になったらそれまでのことを忘れるんだ」バタン・・・・・。な・・・・。なん、だと・・・。謝礼するから忘れろ?なんでもかんでも、金で解決化。僕は忘れてないぞ。2年前、僕の家族を―そしてたくさんの人の命を奪った宇宙旅客機事故。かれらは莫大な慰謝料をはらって、社会的責任を果たしたと言われている。だけど、一言でも謝罪の言葉があったか?心からの謝罪の言葉があったか?いまだに、事故の原因さえわかってないじゃないか・それで・・・ほんとうに終わったと言えるのか?忘れろといえるのか!?・・・・・・。明日香だって同じだ始まりは出会いだった。月の光を受け慰霊碑公園で輝く少女に胸をときめかせた。毎日があわただしく、そしてゆかいだった。二人で空を見上げて夢を語り合った。―事故にあった少女を僕が保護した?僕と彼女がすごした時間はそんな風に一言で気りすてられるものじゃない!!!決して忘れるようなものじゃない!!・・・・・。だけど。だからと言って僕に何ができるのか。確かにあの男の言うことは正しい。彼らと僕らでは無関係だ。僕と明日香は他人なのだ。それは、他人である僕にはどうすることもできない現実。・・・。・・・・・・・。・・・・・・・・・・・・。気がつけば僕はこの場所に足を運んでいた。よく明日香がとまりに来た場所。だけど今はもういない。部屋は冷たくて、ひどく居心地が悪かった。開かれたままの窓。床に投げ捨てられたアルバム。吹き込む雨風に、ページが次々とめくれて行く。―アスバム?そうだ、アルバムだ!古い写真・・・・家族の写真に写っていた少女、あれはなんだ!?赤い目をした―あれは誰なんだ?なぜ明日香はアルバムを隠そうとした?僕は2年前の事故で「家族と記憶」をなくした―そういう風に聞かされている。家族とは両親のことだろうとそう思っていた。・・・・でもそれだけではなかったのだ。あの少女は、僕の家族だ。―僕には、双子の姉妹わからないがいた。・・・たぶんそれは間違いない。よくみるととても似ている・・・ここのアルバムがあった部屋は彼女の部屋だったのだろう。古びたぬいぐるみ、ベット・・・かつて、この家では家族4人がくらいていた。だけど事故が起こり僕一人になった。無関係なんかじゃない。僕と明日香は他人じゃない。会ってきかなきゃいけないことがある!それは出会いの問い。幸人「・・・ねぇ、きみはだれ?」明日香「・・・明日香」彼女の本当の姿を、僕はまだ知らない。・・・・そうだやつらよりも前にみつけないと一生あえなくなる!!夕方から降り続いた雨は、しつこく降り続いている。月も星も見えない夜は暗く、街頭の少ないところでは足元もおぼつかない。こんな雨の中明日香は・・・幸人「くそっ!」闇雲に探したって、先にあの男に見つけられてしまうのが落オチだ。いったいどこに・・・・・・・・・。・・・・・・・・。・・・・・・・・・。このかんじ・・・明日香とはじめてであったときもこんな雨の日・・・・慰霊碑公園だ!!・・・・・・。・・・・・・・。いた・・・・雨の中慰霊碑の前に立つ彼女が・・・明日香「幸人・・・幸人に誤りたいことが会ったの・・・2年前のこと・・・」2年前―それは赤い記憶。宇宙旅客機で起きた事件。800を超える人の命が一瞬でうばわれた悲惨な事故。僕たち家族もその旅客機に乗っていた。父も、母も、そして―。明日香「幸・・・人・・・!」それは悲痛な叫びだった明日香「ここに落ちた旅客機事故をおこしたのは私なのッ!!幸人の家族を・・・それだけじゃないッ!たくさんの人を殺したの!!両手を何回も使っても数え切れたいくらいの人を!!」明日香が・・・殺した?・・・・・・僕の家族を・・・・?明日香「試乗式の少し前のこと・・・私があの旅客機のプログラムを書いたの・・・そして・・・その日飛行機は墜落したの・・・私が間違ったの!!」明日香は目からあふれる涙をぬぐおうともせず、ずっと僕の目を見つめ続ける。―その、赤い瞳で―明日香「ごめんなさい・・・ごめんなさい!!ごめんさないごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい!!!」・・・・。明日香「言えなかったの・・・言ったら絶対に許してくれない!!!だから・・・」明日香「私は幸人!!あなたとずっと一緒にいたかったの!!!」言い出せなくなってしまった。誤るためにきたのに・・・許してもらうためにきたのに・・・許されないことがこわくなってしまった。明日香はどれだけど罪を抱え込んできたのだろう。2年間は長い事故の傷をいやすのには十分すぎる時間だった。だけど明日香は2年間罪の意識に蝕み続けられてきた。誰かに謝れば、救われたのだろう。幸人「もういいんだ・・・明日香はあやまったそれで・・・」明日香「幸人は忘れているのよ。私があなたの一番大切な人を殺したことを!!」明日香「思い出させてあげる・・・」明日香の手が伸びる・・・幸人「―ッ!!」いた・・・・確かにいたんだ・・・明日香「思い出した?」幸人「あいつは今どこにいるんだ?」明日香「いないわ・・・・」幸人「そんなはずない!!!ずっと一緒にいるって約束したんだ!!!」明日香「いないわよ・・・だって・・・・・・・・・・・私が殺したんだから」明日香が・・・あいつを殺した?奪った?明日香が・・・幸人「明日香・・・」僕の手が、明日香ののど元に伸びていた。それは憎悪。全部こいつが・・・・全部こいつが!!!僕たちは幸せだった・・・ゆがんだ家族の幸せだったけど!!二人なら乗り越えられるはずだった!!なのにこいつが・・・・こいつさえいなければ・・・・ぎりと、手に力が入る。爪が皮膚を破り鮮血が流れ出す・・・こいつが原因なら・・・・他に理由はいらない・・・死ね。・・・死ね!・・・死んでしまえ!明日香「・・・・・さい・・・」明日香の口が求めたのは空気ではなかった。明日香「・・ごめん・・・・なさ・・・い」そう最後まで求めていたのは許しだった・・・きずいたときはもう遅かった。息耐えた少女と少年がそこにいた・・・いつの間にか星のきれいな夜になっていた・・・あの日も僕は屍体の山の上で、その頂上で、疲れ果てて倒れこんでいた。隣にはもう動かない少女がいた。僕は願った・・・どうかこの子を、生き返らせてくださいと・・目を覚ましたときにはその手はもうなかった・・そして僕は慰霊碑に向かった・・・慰霊碑に書かれたはずの彼女の名前を見るために・・・あった・・・ソコには明日香・・・と・・・・急いで彼女が倒れているはずのところまで走った・・・しかし・・・そこにはもうだれもいなかった・・・そこは月の光がずっと輝いていた・・・数年がたち幸人は、あの事故のことがあったが宇宙開発の研究をしていた。あるときプログラムのサンプルが届いた・・・そう・・・それは明日香が書いたあの旅客機のプログラムであった。幸人「これが・・・・」それから何日がたったか・・・たった・・・たった一つの数字の間違いであの日旅客機は落ちたのだった。その日は旅客機が墜落した日。幸人は慰霊碑の前、そう明日香が最後まで許しをこいた場所にきていた。花を手向け終って、幸人は一息ついた。幸人「ふぅ~」そのまま幸人はあの場所へと歩いて行った。気がつけばあのときと同じような星空。そこにはいるはずのない人影がたっていた・・・・幸人「―ッ!?」少女「こんばんわ」そうそれは赤い目をした・・・・END
2007.04.29
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男「君の父もその計画の一環である宇宙ステーションで働いていたのだよ。おっと失礼君は事故で記憶を失っていたのだね。そうそうあの旅客機も一環だったんだよしかしあのような結果に終わるとは・・・」幸人「もういいです!!それで明日香とどう関係しているのですか?」男「明日香はその宇宙ステションのひとつで働く研究員だ。われわれとしては非常に貴重な存在なのだよだが、彼女の働く宇宙ステーションで事故が起きた」男「緊急用脱出ポットが誤作動を起こし地上に向かってはっしゃされてしまったのだ」男「不時着時の衝撃で記憶を失っていたようだが、君のおかげですべて思い出したようだ。感謝する」なぜだ・・・なんで僕に話してくれなかった?幸人「・・・・・」一番身近にいた僕に真っ先に話す・・はず・・―そうとも限らないもし取り戻した記憶が都合の悪いものだったら?幸人「明日香をつれてきます!」話を聞かないと・・・・・・・。明日香は研究員?明日香は記憶をいつわっていた?何を言っているんだ、明日香は僕の大切な・・・。部屋は暗かった。そして寒い。雨音が耳につく幸人「明日香?」窓が開け放たれ、カーテンがゆれている。雨は室内まで降り注ぎ、窓際のにならぶぬいぐるみをぬらしている。・・・・。いない明日香がいない・・・・それを理解するのにひどく時間がかかった。幸人「たぶん外へ窓が開いていました」男「なに?明日香が失踪?油断したな、まさかそのような行動に出るとは」どういうことだ?明日香は研究所にかえりたくないということか?そりゃそうだ記憶が戻った時点で帰りたかったら帰っている。男「さてこれで私は失礼するよ。もう夜もおそい君はぐっすり眠るといい」幸人「ねるって・・・・明日香がいなくなったってのに!?」男「もうきみにはできることは何もない」男は部屋を出て行こうとする。幸人「待てよ!僕はまだ明日香の口から何も聞いていない!本当のことを何も聞いていない!!」男「語らずに君の前から姿を消したのは明日香だ。そして私は語るべきことを語った・そうだな・・後で謝礼の品を送らせよう。君には長い間お世話になったようだそれくらい受け取る権利が君にはある」幸人「謝礼? そんなことより明日香を―ッ!!」男「何度も言わせるなッ!!」ッ!?
2007.04.29
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明日香「辛い思いをさせてゴメンナサイ」ぽたり、頬に落ちてきたのは、涙?なんで明日香はないているんだ・・・・?僕が泣かせた?そうだ・・・・。なんで明日香のことをきずかなかったんだ。だったら明日香をなかせたのは僕だ。なら・・・・このまま明日香に任せてもいいかもしれない。それで明日香が泣き止むなら・・・それで僕は・・・・・・・。幸人「ダメだダメだダメだ、そんなことはさせない!」幸人「記憶が消えるってことは、自分自身が消えることと同じなんだっ!」そのことは僕は誰よりも知っていた。どんなに辛い記憶だからと言って、捨てることはできないんだ。記憶を失うとこは、手足をもがれるのと同じことだ。手足をけがした人が、痛いからって手足をもぐか?そんなおろかなことは誰もしない。幸人「それだけじゃない!たとえ記憶を失っても、過去は消えないんだ!過去はずっと付きまとってくる。そんな風に簡単に逃げられるものじゃぁない・・・ッ!」明日香「―ッ!?」明日香が息をのむのがわかった。わかってくれたのだろうか?明日香は依然僕の上に馬乗りになったま、動きを止めている。明日香 幸人「・・・・・・」ピンポーン明日香 幸人「・・・・ぇ・・・?」チャ・・・チャイム?二人「あははははっ!!」幸人「お客さんだ」明日香「こんなところ見られたら大変」幸人「まさか明日香から襲ってくるなんておもわなかったよ・・」明日香「お・・襲ってないもん」幸人「メチャクチャおそってたじゃないかさっき」明日香「あ・・・・ははは・・・」幸人「はやくどいてくれないか?」明日香「う・・・うん・・」・・・・・・・・助かった・・・。あのタイミングでチャイムが鳴らなかったら・・・、どうなっていたことか・・。幸人「はいはい今行くよー」だけど・・・僕らの非日常はまだ終わっていなかったのだ。ガチャ男「やぁ幸人君こんばんわ。うちの娘はいるかな?」そうこのひとは明日香の父そして宇宙開発事業の社長・・・幸人「旅行は明日の夜からでは?」男「は?旅行・・・?あぁ・・・なるほど・・そうはなしていたのか・・」幸人「ぇ?」男「君には話しておこう彼女は私の娘ではない、」幸人「―ッ!」男「・・・信じられないと言う顔だな」幸人「そうだな、では順を追って説明するとしよう」男「かつてわれわれが行った宇宙計画百花構想、はしっているかい?」幸人「はい」アポロ計画の次に立案された月開発計画の名だ。表向きには日本政府によるプロジェクトということになっているが、実際にはかれらグループが中心となっていたらしい。
2007.04.29
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初めて彼の顔が出てきた。小学生のころだろうか・・・もちろん彼はは覚えていないがたぶんそうだろう・・・と・・・後半は家族の写真だった。家族以外のものには何の意味をなさないだろう写真。そんな写真が続いていた。最後のページまで行ってアルバムを閉じる。なんお変哲もないアルバムだった。タダ一点を除いては・・・・・・。指が震えていた。まるで、心霊写真でも見たような気分だった。・・・。後半の家族の写真。その中に確かにいた。赤い瞳の女の子。色あせた写真の中で今なお、その瞳は深く赤い輝きを放っていた。まるで家族の一員だとでも言うように、赤い瞳の女の子は、何度も何度もそこに現れた。当たり前のように、かれの隣に座っていた。いつも・・・彼の隣にいた。それは・・・今も・・・?寒気を感じ、思わず後ろを振り返る。そこに、赤い瞳の女の子がいた。幸人「うわぁああぁあっ!?」明日香「幸人なにを見ているの?」幸人「あ・・・あすか?」赤い瞳がじっと、僕の手の中のものを見つめる。明日香「あすばむ、ですか」幸人「あ、ああ・・・」その瞳がやけに・・・冷たい。明日香「それ―見ましたか?」な、なんだよ、見たら悪いってのか?何か・・・都合が悪いってのか?明日香「―見たんですね」う、うちにあったアルバムだ。僕だって写ってる。別に見たって何も悪いことなんて―。幸人「・・・っ!?」明日香の赤い瞳が迫る。幸人「明日―!?」ひやり、冷たい感触。明日香の手が、僕の額に触れていた。明日香「じっとしてて・・・」それは昔にも何度か体験したこと怪我をしたときや明日香が使ってくれた不思議な力・・・明日香「うごかないで」な、なんだ、別に僕は怪我なんて・・・・・。明日香「・・・・・・」―違うっ!!あのときの明日香の手は、いつまでもそうしてほしいと思うほど暖かかった。こんなに冷たくなかった。こえは・・・・明日香か!?幸人「ッ!? 何のつもりだ!?」けど、その手をふりほどけない。なんだ・・・この力・・・・・!?明日香「全部・・・消してあげます」明日香「辛い記憶も、悲しい思い出も、全部明日香が忘れさせてあげます!」記憶を・・・・・消す・・・・・?幸人「何を言っているんだ! やめろ、これ以上僕から過去を奪うなッ!!」くそっ、なんでこんなに細い腕がふりほどけないんだ!幸人と明日香はもつれ合いながら床を転がる。明日香「幸人に過去なんて必要ないんです!」明日香「過去なんてなくても、幸人は幸人です!」気がつけば幸人は、馬乗りになった明日香に組み伏せられていた。それはまるで、出会いの瞬間。明日香と幸人が始めてあったときとまるで一緒だった。手がそっと額に添えられる。冷たい手が僕から体温を奪って行くように、記憶も奪われていくような気がする。
2007.04.29
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ー抜けるように高い空。一面の青。人々はこの世界の空が変わってしまうことなんて、誰も思っていなかった。このどこまでも高い空が・・・今となっては過去のことかもしれない。しかしあの忌まわしい事件普通の人々にとってはただの事件かもしれない、ただ彼にとっては・・・天頂に輝くは満月。月、それは人類が地球以外で始めて到達した天体である。宇宙開発が始まって以来、世界各国は競うように月を目指した。まるで人類の帰るべき場所であるかのように・・・月に到達したのはアメリカのアポロ計画と、非公式ではあるが日本が秘密裏に計画していた計画であった。この文はこう始まっている、「これは人類にとって小さな・・・」?「ねー、もうその話は聞き飽きたよぉ」明日香が口を尖らせていた。幸人「ここから話さないと・・・そもそもそっちがききたいって!!」明日香「ハイハイ・・・わかりましたよぉ~。」幸人は2年前の宇宙開発プジェクト民間宇宙船1号墜落事件の唯一の生存者であった。明日香のほうはその宇宙船プロジェクト開発会社の社員であったもちろん幸人は、明日香のことをうらんでいたりなんかいていなかった・・・そうはずだった・・・明日香「そうだー明日からのことなんだけど、」幸人「ハイハイ、明日学校終わったらメールするから~」明日香「絶対わすれないでよー??それよりはやく部屋・・・の黒いのを・・・」幸人「よし!やるか!」明日香「終わったら呼んでねー」今日だけ明日香の部屋と化している部屋のゴキブリ駆除作戦!!そう・・・掃除をしていたら、黒い悪魔が出たのであった・・・黒くて硬くてテカテカしてて・・しめったとこが大好きでものすごく足の速い生物が・・・本棚やタンスなどの裏が要チェックポイントだ!幸人「う~ん重い・・・仕方ない引き出しから出すか・・」・・・・・・引き出しにはいろんなものが入っていた。そして・・・・ギギギィ~・・・中には一冊のアルバム・・・幸人「これは・・・」ここにあるということは宇宙船事故で死んだ母さんお父さんのものとなる。それでなんでこんなところにあるんだろう。普通本棚に並べておくものだ・・・写真とは不思議なものだ。時間と空間を切り取ることができる。しかも、切り取られたものは形となって永遠に残るものだ。それは曖昧で不確かな人間の記憶とは違う。そう幸人には事故前の記憶がなかった、しかしかれはそんなこときにせず生活していた。写真に残されたるものは、厳然たる事実。過去の記憶・・・それが彼の手の中にあった。最初のページを開いてみる・・・色あせた写真の中に、知らない人の顔があった。何人もの知らない人の顔彼の両親の顔もある。次々とページをめくっていく。繰りかえじあらわれる男女の顔。しばらく二人の生活をつつった写真が続く。初めて見覚えがある顔が出てきた。有名な宇宙飛行士の顔だった。僕が今まで見てきたどの写真よりもいい笑顔で笑っていた。両親も宇宙研究所に勤めていたのだから関係があっても不思議ではない。更に
2007.04.29
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こんばんわ~@@かなりブルーな無衣デ━━☆゚+.d(*゚∀゚*)b゚+.☆ ━━ス!!! 少々RSを休止したいと思います。個人的には寂しいのが一番きらいでここ数日も挨拶してもシカトなどされたりして人間関係やら遣っていく自信がなくなりました。まぁこの性格からして他の人は何のことでもないことが結構やだったりしてしまいうちのかんちがいなどもあるとおもいますがRSは少しINいたしませんのであしからず・・・リアルのことや他のオンラインゲームのことなど少し書いて行きたいと思いますので、まぁ暇な人は読んでください。他のオンラインとかR2ビートという音楽ゲームです。よかったらみなさんもやってみては?キャラ名RS無衣 R2ビート白鳥明日香平行してやりたいとおもいますそれでは。
2007.04.28
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前回の続きデ━━☆゚+.d(*゚∀゚*)b゚+.☆ ━━ス!!! わからない人は前回の日記読んでね♪あのあと剣士さんは帰ってこなかったそうです・・・ナームーなんとコボルトに負けた模様・・・かわいそうなラグナちゃん・・・(=´;ω;`=)ニャン・・ でもぉ・・・みんなきっと一度くらいはコボルトの負けたはず!!!!フフwもちろんうちもその中の一人だったり・・・・アーアーところで最近起きるのがつらくてつらくて・・・春だからかなー・・・起きてても(=゚ρ゚=)ボヘーー ってかんじでーw春は眠いよねー(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪ みんなはどうかな?w芝桜をみてきたんですよーw秩父のほうにある羊山公園だったかな・・・そんな名前のところなんですけどーwキレーイw桜のじゅうたんが・・・いいものみせてもらいました><今年は桜の中雪もみれましたーwなんだか夢のよう・・・はぁ・・・でもー個人的にひまわりが好きなのでーお庭にたくさん種をまきましたーw300ほど・・・まきすぎたー><早く大きくなーれ夏が待ち遠しい無衣でしたーw
2007.04.24
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春よねーw恋の季節よねー[壁]∀・)チラッ........゙(ノ・д・)ノスタタタッ.........チラ(・∀[壁] オアシスで爆弾発言!!!さぁこの剣士さんははたして帰ってくることができるのか!!!まぁ・・・どっちでもいいんだけどねぇ・・・あーでもぉ人の恋路を邪魔しちゃいけないよーw馬にけられちゃうからもわ~ん(((愛~ヽ( ̄▽ ̄)/~愛)))もわ~ん ちょっとおにいさん!!!それはまずいでしょあなた・・・・誘拐・・・キャッ(/д\*))((*/Д\)キャッ シュトラは危険です皆さん注意しましょうって・・・こんなことをしている私ってヒマコーラス サン!ハイッ!! (ノ・∀・)ノ ̄ (・∀・)ヒマー(・∀・)ヒマー(・∀・)ヒマー♪ 人・・・
2007.04.23
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おひさしぶり♪゛6((((≧▽≦))))9"シェイク♪シェイク♪゛6((((≧▽≦)))) 新年度到来><というわけで、あまり更新できません!!! ヾ(´∀`)ノ"キャッキャッ♪久しぶりの遺跡~wなんと!!!デーモンに憑依が((;゚Д゚))ブルブルしかも特技発動でヘイスが・・・とっても速い・・・速すぎる~o((*ゝω・*))o゙ってなことをはじめて知りました><もうみんな知ってたり(。-∀-)ニヒこれはやめられないねぇwではーw最近の近況報告でしたwちゃぉw
2007.04.08
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攻城戦もがんばろーくすぐりの刑!(^▽)∝\(。≧▽≦)/∽(ー^)ぎゃはっはっは こんなかんじになってしまいましたが・・・んー何か違う・・・toしゅんささん 露店のため名前がうつらなかったため手書きになってしまいました申しわけありません
2007.03.27
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ハオハオー土曜日からスキーに行くことになった無衣デスヾ(´∀`)ノ"キャッキャッ♪24~28日までブログ更新RSできましぇん(@@;帰ってきたら無衣の旅秘話きかせちゃうーwまっててねんwSee you next time
2007.03.21
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ハオハオーみんな日記読んでくれているのかにゃ今日は東京で桜開花発表デシター桜ってきれいだよねぇーwウンウン~でも桜は咲いたときよりも、散っているときがすきかなぁーこぉ~ひらひらーって・・・一番綺麗なときから徐々に散っていってあの綺麗だった花は消えてしまう・・・・せつないけどソレがマタいい><b私の家にも桜の木があるんですよぉーw窓の目の前にw(。-∀-)ニヒはたして私の家のさくらちゃんはいつ咲いてくれるのでしょうか・・・まだねてるのかにゃ?w つい最近の遺跡><ボコボコにされてたけど!!!もう違うもん!!!えぇ~~~いっ!!!・・・と無理をして青POT連打している私でした・・・このあとちなみに死んじゃった((;゚Д゚))ブルブルそれではぁ~またねーw皆にも春よこい~wSee you next time
2007.03.20
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今日もやってきたこの時間!!!無衣無衣ラジオーヾ(´∀`)ノ"キャッキャッ♪さて今日は無衣さんからこんな絵が届いてるよーぇ?ラジオだったら絵は見れない???ノンノンそんなのきにしていちゃw この絵ー実はデスナイトでのこと・・・どんどん狩している間にお友達が増えに増えて最後には4人になっちゃったんだにょーwやっぱり生活でもそうだけど、友達や親友が集まってきてくれるとうれしいよねヾ(´∀`)ノ"キャッキャッ♪そんなことをふと思った無衣デシターwそれではまたSee you next time
2007.03.19
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今日はRSの合間にアルバム整理してたのですぅ~ダダダダダダε≡o(・`ω・´)oすごいもの発見なんと・・・小学校のときのアルバムがー><お掃除中断して読むふけっちゃいましたw(。-∀-)ニヒうちの小学校の夢なんだっけ・・・?フムフム・・・・・・・ヾ(´Д`;●) ォィォィ私は大きくなったらラジオのDJさんになりたいです♪♪ナニソレ・・というはけでーw今日はDJ風にいきたいとおもいますーwさぁみんなもGO-GO-o((*ゝω・*))o゙ってどうやるの・・・むぅ・・・ムムム・・・・さぁ今夜もやってきましたこのお時間!!!DJムイムイとー一緒に夜のひと時すごそう~!!!いやー今日はムイムイねぇー計30回近く死んじゃったよーw遺跡コワイコワイ((;゚Д゚))ブルブルん~ソロだったんでしょ?だってー?ノンノン♪♪WIZ BIS完備><抵抗MAXフッフーどうだすごいでしょーwもちろんPTの人がドンドンつってきますーwよーっしwうちの出番だーw水雨ウツウツどんどん打つ・・・HPの減りが速い!!!ありえないほど速い((;゚Д゚))ブルブルWIZさんのアスヒ BISさんの回復してもまにあわずwチーン・・ゴメンナサ・・・でも私は負けないよー!!なんていったって元気がとりえのムイムイですからーwあとはご想像どうりwデジャブ(;´艸`)おっともうこんな時間かにゃ~?ん~皆とお話していると時間が過ぎるのがはやいね♪♪♪みんなも懲りずにドンドンチャレンジー!!!まぁ・・・たまにはあきらめるのもいいかもwそれとー最近また寒くなっえきたけどお布団からでられないよー、っていってちゃだめだぞー?!うちはおきれないけど・・・生活のリズムを崩すと体調不良の元だからね♪ん~?ナニナニ・・・低血圧~?そんなこと言い訳にしちゃダメダヨーうちは低血圧・・・だけどね><フフwみんなこの季節はお布団が恋人かなー?wヾ(´∀`)ノ"キャッキャッ♪それではーまたーこの時間はDJ無衣無衣がお送りしましたーwSee you next time
2007.03.18
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最近はRS(レッドストーン)のことを書くことというか・・・ねたがないのです・・・(*´σー`)エヘヘということでー昨日みた夢の世界へーー!!!ぇーこほん皆さんも夢見ますよね?いい夢や怖い夢・・・うちはヤダけど・・・夢は記憶の整理といわれてる?!!って知ってましたー?うちは知らなかったデスヾ(´Д`;●) ォィォィ私が見たのはなんて言うんでしょう・・・さみしぃ夢なのかな・・・ふと思うと桜の気が回りにいっぱいありました・・・それが満開でwマーキレイwその中を走り回ってみましたダダダダダダε≡o(・`ω・´)oそのうち桜の花びらと一緒に雪が!!!ぅーさむい・・・夢だからわからないんですけど(。-∀-)ニヒその景色に見とれてしまいました。空は暗いんです夜なのでしょうかでも回りは明るい・・・自分だけがライトでてらされているような・・・でもその後歩きまわっても誰もいないんですよぉ・・・犬も虫も木の音しか聞こえない・・・ぅぅさみしぃ・・・と思いつつ目が覚めましたwどうりで雪が降る夢なんて見るわけですよ・・・部屋が・・・サム!!!!さむぃぃガクブル・・・・フフwみんなはどんな夢を見るのでしょうか。今日この頃そんなことを考える私でした。
2007.03.17
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久しぶりに、まじめなことを?かこうと思いますw顔文字消えちゃって・・・つまらないですがよかったらみてねwこの時期は別れ、新たな出会いが多い時期です。私もその中の一人で・・・ふとおもったんですよぉ・・・このままのたのしぃ時間皆との楽しかった思い出、ずっとこのままでいたいなぁって・・・なぜ人間は変わってしまうのでしょうか、変わらなければいけないのでしょうか?や、新しいお友達や新しい環境になるのは嫌いじゃないのですが・・・新しい学校会社みんなばらばらで徐々に自分のことを忘れられていくって・・・かんがえちゃうんですよぉ・・・他人から認識されなくなったらそれは本当に生きているといえるのでしょうか・・・でも、うちはこの友達との思い出楽しかったこと、悲しかったこと、みんなで笑ったこと、泣いたこと、楽しい思い出だけじゃなくてつらい思いでも忘れたくはないです。なぜなら全部含めて自分だから・・・最近こんなことをよく考えてしまいます。みなさんはどう考えれいるのでしょうか・・・うちが変なのか・・・ウフフ・・・どなたか顔文字きえちゃったのでかきかきしてーwやっぱり最後はこんな感じなんですけどw
2007.03.16
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移動しながら露店を開くと少しずれるのだーwとさみしぃのでやってみました
2007.03.16
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朝のトランGH>
2007.03.11
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久々のUキターーー(≧∀≦)ゴミゴミ・・・(・∀・)っ/П☆チーン
2007.03.09
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GVおつかれさま♪♪♪今日負けちゃったねー><それでは、ご要望の反省点(無衣による個人的独断と偏見でw)人数すくなかったね(・∀・)っ/П☆チーンでもここはしょうがない!!!!個人的には、魔法PTと物理PTとのコールを一緒に><やっぱりこれ大切ね(。‐∀-)ニヒ♪でもBISさん少ないから容易にはできないよねぇ・・・今日はいろいろなスキル使ってタゲわかりやすいようにしてみました><きずいてくれたかにゃ?今鯉人口減少中だから募集しないとねぇ・・・久しぶりに勧誘しちゃおうかにゃ(。‐∀-)ニヒ♪見てくれたかた色々意見かいてね><今度まとめてみますぅ。みんな~これからもがんばろうね♪
2007.03.08
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昔のGVでタイマンになったときのSSを発見(。‐∀-)ニヒ♪なつかしぃですねーw無衣はこのときよわよわで><;いまもですがwまた今度GVしましょうね(≧∀≦)
2007.03.08
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遺跡狩り中死んじゃったん><(・∀・)っ/П☆チーンみんなもこんなことあるよね^^
2007.03.07
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実はHPをつくろうかと^^;思いましてw完成しだい復帰復帰??予定(。‐∀-)ニヒ♪RSのみんなきてくれるかなぁ~・・・・がんばって製作します
2007.03.07
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