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♪たびスキー さすらいの旅人みんみん

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2008年02月09日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
早速続きですよ(笑)

そげなエライとこへ運び込まれてしまったオイラ、
まずは病室で点滴を受けていました。
しばらくすると、腕が痛いんです。
点滴なんてしたことなかったんで、なんで痛いのがわからなかったんです。
ただ痛いので「う゛ぅ~」とうめき声を上げていたようで、
隣のベッドにいたのが、この部屋で唯一病人らしい病人だった ←おい
寝たきりに近いおばあさんだったんですが、
この方の看病に来ていた方が私のうめき声に気づいて下さって、


どーやら点滴の針が刺すべきところに刺さっていなかった模様…
おいっ!!(▼▼#

針を刺し直したら、痛みはなくなりました。

一人で急に入院することになったんで、とりあえず同じ市内に住む親に連絡をしておきました。
んで来てくれたのはいいんですが、ホントに来ただけ(爆)
オイラ救急車を呼ぶので、一応外に出られる服装で行ってたんですね。
なので、服を着たまま病室のベッドに寝てたんですが、
寝間着すら持ってきてもらえず(泣)
服を着たまま寝てましたorz

一夜明け、翌日も朝からテレビとご歓談大会は大盛況でして(--;
しかも脳天気な患者の皆さんは、オイラにも話しかけて下さるんですが、

口をきける状況ですらないのに…(泣)
そんであんまり相手にしてあげらんなかったから、
なんだかオイラの方がそこでは浮いた存在になってやしたorz

とにかくうるさくて眠れない。
翌日も親は来てくれました(案の定寝間着はナシ 泣)

病院に居て、ウチに居るより療養環境が悪い、ってどういうことなんだ?!(--#
これではオイラたまらんので、なんとか出所…じゃなくて、退院させてくれるように
親に話してもらうよう頼みました。

親が役に立ってくれたのは、この退院話だけ(爆)
それで出所出来ることになったんで、逃げるようにウチに帰った、というわけなのでした。
もちろん救急車を呼んだ時と同じ服装のままで(--;

教訓…もしまた救急搬送されることがあったとしても、
ゼッタイあの病院には行かない!!


☆★☆★☆★☆★

話変わりやすが、日付も変わってオイラ、
引越しミッションすらブン投げて(汗)
今日の夜、札幌へ飛びやす(謎)
明日の日記は札幌からお送りする予定でございます。





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最終更新日  2008年02月09日 00時51分08秒
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