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穴掘り男も体に電気の溜まってるのが判り、反省したようです。
今朝は、素手で農作業をすると言ってます。
手袋をする必要のある時は使うけど、毎日手袋してたんでは、体から電気が抜けなくなってしまいます。
小便する時と、手を洗う時くらいしか抜けないのが、手袋をしながらするんではね・・・手も洗わんだろうし・・・
反省に反省を重ねて欲しいものです。
私は常にスプレー持参ですから、手や顔にシューで抜いております。
アース(地球)という言葉には壮大な意味が込められています。
地球との交流を指すからです。
人間の食べ物はすべて地球の皮膚からやってきます。
人間の体を守る第一関門は、言うまでも無く皮膚であります。
電気・電磁波・静電気・を溜めてれば、皮膚の常在菌にも悪影響を及ぼします。
それを一瞬で解決してくれるのがアースとのスキンシップであります。
子どもとのスキンシップが大事とはよく言われますが、電気をいっぱい溜めた母親のするスキンシップの価値はいかほどか・・・
マザーアース(母なる地球)と交流する母親のスキンシップでなければ役に立つ面が削げ落ちてしまいます。
特に、アースの機会の無い赤ちゃんに接する場合、赤ちゃんに自分の電気を与えてしまいます。
かろうじて、オシッコで放電するから助かってるようなものの、スキンシップの物理的な意味をわかって欲しいと赤ちゃんは思ってるかもしれません。
アースするということは、地球に余分な電気を抜いてもらって、代わりに地球から電子を受け取るという行為です。
体の酸化を還元してくれる 電子=光 を受け取ると考えれば、どれ程の価値ある行為であるかが解ります。
宇宙の90%は電気的に励起した元素=プラズマで出来てることを考えるなら、電気バランスの意味も感得されるんじゃないかと思います。
アースしてないヒーラーが癒し行為を行えば、自分も相手もアンバランスが崩れて具合悪くなってしまう例が多いんじゃないでしょうか。
アースをコマメに実践すべきです。
アースからと言わずに、今から行ってくださいな^^