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「背番号9」が川崎市のとどろきアリ-ナで四大全国大会の一つ新極真会主催「全日本ジュニア大会」に出場。今回で3年連続3回目過去1回戦、2回戦負けと良いところない。1回戦は開会式直後の試合。試合の前半で相手の「膝蹴り」を2、3発(もっとクラッテいたかも)入る、反撃するが自分が観てても相手ペ-ス、結局有効打が決められないまま試合終了。結果は言うまでもなく0-5完敗。今年こそ上位に入って欲しいと期待していたのだが…。しかも大会が始まって10分で終わってしまった。まだ、選手用の弁当も用意されてないし「こんなに早く負けて…良いことないなぁ~」なんて思っていたけど、良かった事もあった。子供が通っている当道場から2年ぶりに極真日本一の子が出た事。有名大物歌手を見れたこと、子供が出場していて夫婦で応援に来てました。あと「小さな巨人」緑健児さん「世界チャンピオン」鈴木国博選手が「背番号9」の拳サポにサインしてくれた事。特に国博選手は日々の練習、努力で頂点まで来た選手で少しでも見習って欲しいと思う。サインしてもらった「拳サポ」ご利益がありますように…。 次回の大会は9月。「初戦敗退」だけは勘弁してくれぇ~
2005年07月31日
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今年の東京代表は2校とも、中学時の友人が(日大三)行ったり、前の会社の先輩の母校(国士舘)だったりと「縁がある」というか「あの時の友人、先輩どうしているだろう?」と思い出させてくれた2校でした。日大三高は西東京大会、初戦から準決勝までオールコールド勝ち。自分が注目していた早実戦。打線もすごかったが大越投手の好投も光った。甲子園でも投打がかみ合えば、「ぶっちぎり」の優勝もありえる。東東京を制した国士舘。「春の国士舘」と言われ、夏は1度も出場していない。二松学舎と共に「東京七不思議!」ならぬ「東京二不思議」だった。自分が高校時は「西東京」でその後境界線の変更(世田谷区を西→東に)で「東東京」に移った(世田谷学園と共に)東東京も帝京、修徳、岩倉など西東京に負けない位の激戦区「ますます夏は難しいなぁ~」と思っていた。この初優勝で東東京も「戦国時代に」なりそうです。
2005年07月30日
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やはり、エースとそれに近い準エース2人以上の投手がいないと神奈川大会特に選手権の予選は約20日間で7~8試合、1~4回戦までは間隔が開きますが、それ以降は5回戦、準々と連戦、1日予備日をはさんで準決、決勝(87回大会は)と中途半端な連戦が続きます。<それ以前に7~8回勝たないと甲子園に行けないのはおかしいのですが…>今大会、注目度NO1慶応。センバツ以降中林投手以外の投手を育てるため「夏の大会を見据えて「春季県大会」は中林投手はほとんど登板せずに2,3番手の投手が投げ準優勝!結果をそこそこ出した。しかし今大会4回戦横浜戦以降ほとんど中林君1人で投げきっていました。(~たら、~ればなんですが)少しでも2.3番手に投げさせていれば、また違った結果になっていたかも…そのほかにも日大高の滝澤君、今大会奪三振NO1でしたが、やはり滝澤君がほとんど投げていた感じでした。(準決勝、体がツリ無念の降板でした。)優勝し甲子園出場の桐光学園は山室君という絶対的なエースが、今大会不調(春から)そのエースを救ったのが石渡君でした。大会後半では山室-石渡の継投を確立させたところに勝因があったと思います。すでに大会で敗戦した学校は、新チームがスタートしています。秋季大会複数人いる学校が優勝するでしょうか?
2005年07月29日
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神奈川大会決勝戦。春センバツベスト8、43年ぶりの甲子園をねらう慶応。勝てば3年ぶりの桐光学園。観衆23000人 絶好の決勝戦日和でした。本日も仕事しながらFM放送聞き、帰宅後、録画観戦でした。慶応中林、桐光山室の両エースが先発。桐光山室君はこの日も調子は「いまひとつ」。慶応打線に「犠打」「走塁」「ランエンドヒット」など機動力を使い点を重ねていく5回を終わって4-1慶応リード。慶応はこのチームで3回目の決勝戦、「場慣れ」していて完全な慶応ベースだったこの回までは…。試合は後半に大きく動く、3-5慶応リードで7回桐光の攻撃。5回ぐらいから徐々に中林君を捕らえ始める桐光打線。ランナー1,3塁から村山の逆転3ラン!そこから一気に桐光の流れに変わる。その後3点を加えこの回6点が入る。<センバツの神戸国際大附戦の魔の5回を思い出してしまいました。>中林君は<限界を通り越してましたね。>昨日今日の疲れではなく大会通しての疲労でした。一方、桐光は山室君を3回の打席で「スパッと」交代させ、石渡君が粘り強く抑えました。野呂監督の采配もさえてました。8回にも2点を加え、11-5で桐光学園が3年ぶり2度目優勝!桐光学園はこの大会5回戦横浜商大、準々横浜隼人、準決日大戦といずれも逆転勝ち!慶応の「お株を奪う」戦いぶりで「甲子園」でも山室-石渡の継投、つなぎの攻撃で昨年、横浜のベスト8まではいってほしいですな。
2005年07月28日
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今日は仕事の為ラジオで聴いてました。2試合とも見応え(聞き応え)のある名勝負でした。ホント見に行きたかった~。明日決勝戦、やはり中林投手対桐光打線では中林投手の疲れが心配であるがそれなりに押さえるだろうと予想。一方、今日の日大高戦山室投手を早い回(3回)で にスイッチし石渡投手をロングリリ-フさせた桐光。明日も継投策で来る、交代時期もポイントであるが、できるだけ山室投手が投げて石渡投手の負担を最小限にしたい。最終的には両チームの投手次第。明日も今日以上の大熱戦になりそう。明日もラジオで聴いています。
2005年07月27日
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台風等で明日に順延になった神奈川大会ベスト4に残った4校すべて第1シード校。第1シード校が独占するのは36年ぶりだそうです。第1試合 日大高-桐光学園日大高滝澤投手対桐光打線が見どころ。桐光山室投手がいまひとつの調子でやはり継投でくるのでは…どこで交代するか?試合を左右するかもしれません。第2試合 東海-慶応センバツ出場校同士の対戦。やはり東海打線対慶応中林投手ですね。接戦になれば慶応有利。打撃戦になれば東海が上ですよね。気になるのは準々決勝 桐蔭戦で不調だった東海エース小泉投手の出来がカギになるのでは…。予想をするだけで明日の準決勝、非常に楽しみです。
2005年07月26日
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いつも仕事中聞いているニッポン放送「テリー伊藤のってけラジオ」で今年もテリーさんの母校「早実」の予選の話が出てきた。ここ最近は「自分が行くと負ける」との理由で観には行ってなかったみたい<その理由すご~く良く分かる>で久々に昨日の西東京大会準々決勝を観に行き、コールドで勝ちで喜んでいました。テリーさんが以前、同番組で早実が23区内から現在の場所に学校が移転した理由に「野球部のグランドが手狭になったので」学校ごと移転したといっていました。<と言ってたと思う。>高校野球界では名門中の名門だけに「凄いなぁ~」って思ってました。でも東東京→西東京に移ってから甲子園出場してないんですよね。<たしか?>そして明日26日、準決勝。相手は「日大三」今大会の優勝候補筆頭!テリーさんも「過去何度も対戦していて負けている」「大丈夫かなぁ~」と心配していました。午前9時開始で、「テリーさん」も観に行くそうです。明日のラジオの第一声が楽しみです。あとラジオの中で今年の早実の「捕手」がいい と言ってました。要チェックです。
2005年07月25日
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東京ヴェルディ1969対レアルマドリード戦3-0でヴェルディが勝っちゃいました。これってぇ~ヴェルディが強いの?レアルが弱いの??ヴェルディがこの試合に賭けて、リーグ戦を手を抜いていたの???(この数試合)レアルがやる気が無いの????親善試合とはいえ…。わからなくなりました。
2005年07月25日
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本日、神奈川大会準々決勝4試合、中身の濃い好ゲームでした。「準々決勝が面白い。」と甲子園大会でよく言われているが例年神奈川大会の準々決勝は2球場で2試合同時進行!TVも2元中継で4試合を完全に見れないんです。特に今年は面白かっただけに残念。なので最近自分は準決勝を観戦することが多い。今年も観戦に行く予定です。<ここ最近、毎年準決勝に休みを合わせています。>雨が降りませんように!
2005年07月24日
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神奈川大会注目の一戦、センバツ8強 春関東準Vの慶応、昨年夏選手権8強の横高の対戦。試合会場は収容キャパがある浜スタでもなく、TV中継がある保土ヶ谷でもない大会9会場で5,6番目の大きさの大和市の引地台球場。平日の9時30分~の試合でも「この球場で大丈夫?」と大会前から疑問に思いながら、母校が負けた事もありこの試合を子供達と観戦に行くことに。<ホントはこの試合観たかった>「試合開始1時間前に着けば」と思い比較的のんびりとしていたが他の掲示板等で6時の時点で数十名並んでいて7時にはかなりの列になっている事が分かり、急いで球場に8時前に着くとすでに長蛇の列その列は2,300mになっており、子供は無料なので先に入ってもらい「席取り」に自分は列に並び順番を待つ「列の途中で入場ストップになったら…」「子供達は…」と心配しながら15分程並んで「チケット購入」。そして球場に入るとすでに内野席は8割ほど埋まっている今度は先に席取りをさせた子供たちを捜し、合流。それにしても、ものすごい人の数、試合開始前には内野は満席で「外野芝生席へ」と場内アナウンスで呼び掛けた、しかし3回頃には外野もほぼ埋まり、「満員札止め」となってしまった。試合は満員の試合にふさわしい好ゲーム、5回には子供達にアイスを買わせようとするが売店も売り切れ状態。で、いよいよ最終回の攻撃。横高応援席も最後の攻撃で声が大きくなる。とあることに気が付く。横高は男子校になのに女性の声援が大きく聞こえるしかも野球部父母会のお母さんの声でもない「若い声」よ~く応援席を見ると学生応援席の近くに結構いる「横高追っかけギャル!」横高は全校応援ではなかったので余計大きく聞こえる~と気が付くも2アウト。最後のバッターがサードライナーに終わりゲームセット。校歌の演奏が終わり、横高応援団が慶応応援団に「お~い慶応、甲子園に行けよ~。」とエール、それに答えて慶応も「来年~」<聞こえなかった>とエール。この光景が高校野球の良い所。余韻にひたりながら球場を出る。球場を出ると「朝日新聞」の号外が配られていた。「今やった試合をもう号外?」と左を見ると朝日新聞の改造バスがあって、そこで編集印刷しているみたいだ「朝日新聞社」もこの試合注目していたようです。
2005年07月21日
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慶応は少ないチャンスを物にしました。2回に1死3塁からキャプテン漆畑が「スクイズ」先制4回にも追加点を入れて、主導権を握る。その後も何度か追加点のチャンスもありましたが横高先発川角、8回からは桜田が踏ん張り2点で抑える。横高は8回まで3塁に4度進めるが得点が取れなかった、しかし9回1死から福田のホームラン、2死から和泉のセンター前ヒットと昨年の甲子園経験者がチャンスをつなげるも最後のバッターが痛烈なサードライナーで2-1でゲームセット。引き締まった好ゲームでした。慶応は「春の経験」大きかったですね。横高に名前負けせず慶応の野球が出来たのではないでしょうか?横高は昨年のメンバー涌井(西武)石川(横浜)両選手も応援に観戦に来ていましたが結果実らずでした。今回横浜、注目の1年生高浜選手をはじめてみましたが今日はかなりマークされていたみたいで鋭い当たりを観れませんでした。秋以降に期待したいと思います。これで大会前から注目されていた試合を慶応が制し第一関門を突破シード校同士が直接対決する5回戦に入ります。これから面白くなってきます。
2005年07月21日
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ワールドグランプリ、ちょこちょこ観てました。いろいろな意味で良かったのが「宝来」選手ですな。アテネの最終予選で「メンバー」に入りながら直前合宿で代表から外されてしまう。まさしく「三浦カズ」と同じ状態である。しかし今回代表復帰!しかも前回代表時の「ワンポイントブロッカー」ではなく「スタメン」出場!「宝来」は、前々から「スタメン」で使えば活躍出来るのにと思っていただけに今回の活躍。これからも使ってほしいですね。でも「メグ」「カナ」が復帰したら、控えに回ってしまうのだろうか?結果を出している「宝来」を使うか、タレントの「メグ・カナ」を使うか非常に心配しております。<力入っております。>
2005年07月18日
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関東地方が梅雨明け さぁ~「夏」って感じなのに、我が母校が選手権予選3回戦で敗れて「夏」が終わってしまいました。〈短じケェ~〉4回戦まで勝ち上がって来ると思って今度休み観戦に行こうかなぁと思ってたのに…あ~残念!しかも「コ-ルド負け」の完敗。近年コ-ルド負けなんか無かったよーな。1、2点差で負けるより、なんかすっきりしている〈負け惜しみ〉。また、秋以降に期待しましょう。
2005年07月18日
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前に「初戦」が大事と書いたが、まさかシ-ド校 第2シ-ド法政二 第3シ-ド鎌倉学園 Y校の甲子園出場校が敗れてしまう波乱!まさかの展開。しかも勝てたシ-ド校 第1シ-ド桐光学園は山室投手が不調で途中降板。第3シ-ド日大藤沢は6回で9点差コ-ルド負け寸前。山本監督(中日山本昌選手の弟)は「コ-ルド負けなら辞任を考えていた」とコメントするぐらい厳しい展開で7回に9点を取り大逆転勝ち13対12。横浜商大は延長13回で辛くも勝利2対1。横浜隼人も7対5と苦戦し3回戦へ進んだ。いかに初戦が難しいか改めて知る二回戦でした。
2005年07月17日
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今日は仕事が休みだったので、仕事で見に行けなかった9日の審査会(内部大会)のビデオを見た。「背番号9」選手クラスは翌日行われた交流試合に出場の為、今回は「副審」で、「背番号10」がトーナメントに参加した。「背番号10」は兄「背番号9」とは違い、自分から「やりたい」と言った訳でなく「兄がやっているから」初めたカラテである。時々「カラテ休みい!」「今日は行きたくない。」「腹が痛い。」と涙を流す時もある。そんな子なんで1回勝てばOKなんだが1,2,3回戦を判定ながら勝つ、準決勝も「背番号10」ペースでこのまま終われば判定勝ちと思った瞬間、相手の「上段前蹴り」が面にあたり「技あり」で終了。第3位。上出来!第3位の盾をもらい喜んでいます。
2005年07月14日
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神奈川大会1回戦が終了し、14日から2回戦が始まりシード校が登場します。「初戦」というのがどんなスポーツでもそうですがファンも特に選手が緊張するんですよね~。自分が在学中にもあったんですよ甲子園に出た翌年の初戦に。初回から打線が空回り、なかなか点数が入らない。絶好機も3塁コーチャーが「3塁ランナーをスタートさせて2塁ランナーをストップさせる所」を「3塁ランナーをSTOP2塁ランナーをGO」させてしまう。こんなミス普段ありえないし、今までこんなミスしたのを見たことがなかった。結果はわかると思いますが3塁ベースにランナー2人「親子ドンブリ」<もう死語?>でアウト。後もヒットが出なく2点確実に入るところが0点。試合はそんなことがあって初戦負け。ありえないミスをしたり一番良くあるのは「いつかは点を取れる」と思いながら9回まで来て最後まで打てなかった ってパターン。過去の神奈川大会でもシード校が毎年1.2校「初戦敗退」というのがあります。格下の相手に「手を抜きすぎた為」では無く「見えないプレシャーがあった」ってことです。今日、初戦を戦った横浜高校。結果は大勝だったものの渡辺監督は「不満」だったみたいです。シード校がどの様な戦いをするか、楽しみでもあるし重要でもあります。
2005年07月13日
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鳥肌が立つほど、驚いた!「ジャンボ鶴田」の時以来です。あの時も突然でした。印象に残っているのは、小川直也との試合で引退を賭け、負けて一度は引退。復帰を願う小学生が署名活動をしていたのを思い出す。あの時の小学生どうしているだろうか?ゼロワンの活動停止以降、肩の手術をし、「早くリングに復帰したい!」と思っていたに違いない。~そんなことを思うとホント残念です。ご冥福お祈りいたします。
2005年07月12日
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「背番号9」が関東地区空手交流試合(審判講習会)に出場。1回戦、対戦相手は以前戦ったことがあり勝っている「油断しているとは」思わないが試合開始から相手と同じように「突き」合う「駄目だ!」と直感。お互い技有り等無く本戦終了、旗判定0-1。延長もまた「突き」「蹴り」合い相手と同じ様な動きをして試合終了旗判定0-5。一回戦負け。「予感的中!」<怒り気味>いくつかの課題があった。・体か小さいのだから「真正面から打ち合っても勝てねぇ~よ!」〈怒〉左右に動き回って揺さぶらないと!・相手が突いて来るから自分も突く、相手が蹴るから自分も蹴る。ではダメダメ〈明石家さんま風〉。自分から仕掛け自分ペースで試合をしないと!高学年なんだし、そろそろ考えて試合をしないと。・試合前相手選手をチラチラ観ない!も~その時点で旗3本上がってると思え!「そんなヒマあったら体を動かせよ!」以上3点克服しないと勝てないなぁ~。今月下旬。四大全国大会の一つに出場する「大丈夫か?」少々不安である。
2005年07月10日
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大会行進曲が流れ、前年優勝の横浜が優勝旗をもって入場「夏」って感じですよ。今年も仕事で見に行けず録画したビデオ観戦。何度か開会式を観に行ったことがありますが甲子園の49校の入場とは違い、195校の入場行進は全選手が整列するまでに約1時間は掛かる…テレビ観戦になってしまいます。開会式の中で「イヤー・オブ・ザ・コーチ」の表彰が行われ、今年は前Y校監督の古屋さんが選ばれ表彰を受けていました。何年ぶりに顔を見ましたが「別人?」と思うぐらい顔が変わっていました自分が高校時代はY校の監督で顔がゴツクて監督って感じでした。古屋さんはその後同校の教頭→校長になり今春定年退職したそうです。おめでとうございます。大会が順調に進めば14日に2回戦が行われシード校が登場します。関東代表決定戦に出場していた東芝がJFE東日本を5-3で逆転勝ちし、3年連続28度目の都市対抗進出を決めました。神奈川から3チーム出場となりました。「決勝で神奈川決戦!」ありえます。そ~いえば、東芝の高見監督は「バルセロナ」の代表だったなぁ~。<引きずっております。>
2005年07月09日
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12年オリンピックから「野球」「ソフトボール」が除外されてしまう。野球を愛する一人として、ショックもショック大ショック!!自身が中学校の頃、ロスオリンピックで広沢(現解説者)がドジャーススタジアムでホームランを打ったところをテレビで見て鳥肌が立ち、将来は「プロ野球選手」になるよりも「野球でオリンピックに出たい。」(当時はアマのみ参加)と思っていた。それほど国の代表として戦うオリンピックに非常に影響された。その後ソウルでの「野茂ー古田」の黄金バッテリー、アトランタでの「松中 同点満塁ホームラン」、シドニーでの「中村紀の悔し泣き」そして昨年アテネでの「高橋由伸のガッツポーズ」などその時その時ドラマを見せてくれ、3年後の北京、その後「どんなドリームチームを見せてくれるのだろう?」と期待と夢を膨らましていただけに今回の結果は「ど~してなんだよ!」と言いたくなる。除外の原因は自分も「世界特にヨーロッパなどの普及が少なかった事」「大リーグが参加しなかった事」だと思う。特に大リーグは「オリンピックで世界一を決めなくても大リーグが世界一だ!」思っていたのでは?アメリカが予選で敗退しても何の手を打ってこなかったし、「ワールドベースボールクラッシク」をやればいいじゃん程度に思っていたのではないかと…。そう思ってしまう。「プロ選手が目の色変えて戦う試合」はオリンピックでしか観れないよ、きっと。
2005年07月08日
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先月いつも仕事(運転中)に聞いているラジオ番組「ニッポン放送 サプライズ」の番組で島根県の「吉田ふるさと村」で販売している、卵かけごはん醤油「おたまはん」が紹介された。「卵かけごはんには普通の醤油しかないだろう!」「専用なのか?」「関東風、関西風がある」と購買意欲は一気にヒートアップ!早速「楽天」で検索したら、あった!あった!さすが「楽天!」関東風、関西風1本ずつ購入。ラジオで放送した為注文が殺到している様でしたが3日で届き早速試食。関東風は限りなく醤油に近い。関西風は番組でも言っていたが、うすくちで甘い感じで関東の濃口しか食したことの自分は新鮮で美味かった!また、珍しい商品見つけたらレポートします。
2005年07月05日
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長嶋巨人終身名誉監督が広島戦を観戦。最近の東京ドームでは珍しい「満員札止」長嶋さんが観戦するからって…「いつも観に来いよ」と言いたくなる。でもそれだけファンが待ちに待っていたこの日の観戦。自分はテレビ観戦だったがテレビに映っている表情は順調に回復している感じだった。まだリハビリ中なのに「北京、監督できるんじゃないの?」僕なんか思ってしまう、ほんとダメファンである。無理せずゆっくり治してほしいですね。「ありがとう長嶋さん」なんか力をもらった感じです。あと、こういう試合巨人は勝たなきゃダメでしょう!
2005年07月03日
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