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・アイリーン・美緒子・スミス(環境団体グリーンアクション代表)
・井戸謙一弁護士(311子ども甲状腺がん裁判、子ども脱被ばく裁判の弁護団長)
・311子ども甲状腺がん裁判の原告
・河潤美弁護士(311子ども甲状腺がん裁判弁護団)
・砂川浩慶教授(立教大学社会学部メディア社会学科教授)
コーディネータ:白石草( OurPlanet- TV)
主 催:311甲状腺がん子ども支援ネットワーク、脱被ばく実現ネット、立教大学社会学部砂川ゼミ
後 援: OurPlanet- TV、メディア総合研究所、JCJ ( 日本ジャーナリスト会議 ) 、
放送を語る会、NHKとメディアの今を考える会
問い合わせ:311甲状腺がん子ども支援ネットワーク
資料代: 1000 円・(大学生以下無料)
定 員: 500 人
ご予約:(要申込 < https://311supportnet.peatix.com/ >
※当日受付も可能ですがなるべくご予約ください。
福島第一原発事故から 11 年―。
福島県では、 300 人もの子どもが甲状腺がんと診断されていますが、政府は被曝との因果関係を否定し続けています。
現実を封じこめ、政策が「科学」を歪める構造は、「公害の原点」とされる水俣病と共通しています。
アイリーン・美緒子・スミスさんをお招きし、被害者を封じ込めている社会の実像に迫り、被害者と歩むために何ができるかを考えます。
メールをいただきました もんじゅ西村裁… 2022年07月02日
メールをいただきました 詩織さん裁判 2022年07月01日
西村トシ子さんからのメール その5 2022年06月15日