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A.電波でサクッと答えます。何処に入るのかを理解したジグゾーパズルの1ピースの事。[結]人生とは完成図が見えないジグゾーパズルを組んでいる様なもの。「気付き」というピースを一つ一つはめこんで次第に理想の自分の完成図が浮かび上がってくる。ピースの数は夢限の様にも見えて、組み上げる行程は決して楽とは言えないがある一定の処までピースがはまれば、いくつもの「気付き」が同時に起こり完成に向かって急加速する。「気付き」のピースは一生、尽きる事は無く「気付き」が多ければジグゾーは更に巨大になり多くの人々の手本・・・人生の導き手となる。一生かけて満足のいく1枚のジグゾーパズルが完成できたかどうかは本人のみぞ知る事。
2010年01月30日
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ヤフーブログのマリーさんのQ.を受けて答えます。A.愛とは何?・・・電波でなくてもサクッと解ります。「愛」という漢字の作りの通り、胸の処に「心」があることです。「恋」という漢字は足元に心があるので「下心」の事。胸が痛むのが愛、股間が疼くのが「恋」^^以上、結婚式のスピーチでは結構、定番なので是非、覚えておいてください^^;それよりも一番肝心な事は、漢字が生まれた大昔から人は「愛」が何であるか知っていたと言う事です。「LOVE」ではなくて胸に心のある「愛」の漢字に全ての答えはあります。頭ではなく、胸に手を当てて「愛」を感じてください。A.涙とは何?・・・電波でサクッと答えます。心に生じた毒を流す浄化の川。感動、痛み、喜び、悲しみ、悔しさ、憎しみ、人は激しい感情に対して「我」を忘れてしまいます。時にそれは心に大きな傷や負担をかける毒となります。自分自身を忘れないように心の浄化作用としての清浄の川。また人生で一つの気付きの証しとして涙は流れます。涙が流れる時、自分が今、何に対して泣いているのか?それを客観的に判断できるようになれば自分の内にある本当の心を知ることもできます。理想ではありますが・・・誰しも「愛」と「涙」がセットであることを願いたいものです。
2010年01月24日
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A.電波でサクッと答えます。1.気付きの無い人間同士が延々と続けるエゴのぶつけ合い大会。肉食人種系発想2.責任者が問題と結論をずっと先送りする為の見え透いたパフォーマンス。[結]脳内興奮物質に繰られて互いの主張をぶつけている限り問題は永遠に解決しないという話。「話し合いの場」ではなく「討論ゾンビバトルの場」が大好きな人間に「悟り」は永遠に来ない。強面の政治家は是非とも身につけたい芸らしい。相手を論破するという討論という言葉がエゴそのものなんだけどね。
2010年01月24日
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A.電波でサクッと答えます。「全日本が泣いた」訳ではないので、日本人が観て全然、中身がつまらなくても、「配給会社、他」には責任はないぞという新作ハリウッド映画の逃げ口上。または、笑えるコメディ映画ではないという内容表示。[結]全米代表者一人が泣けば問題ないという開き直りも可能。
2010年01月24日
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A.電波でサクッと答えます。「先に生まれる」ではなく「先に生じる」の事。誰よりも先に生じるのは「責任」。だから「先生」とは一番、責任の重い仕事を負う人の呼ばれ名。[結]自分も含めて色んな先生業の方達に自覚してもらいたいこと。センセーショナル(人々の関心を強くひくようなさま。扇情的)な行動は不要です。
2010年01月24日
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A.電波でサクッと答えます。自分にしか出来ない魔法を身につけて「魔法使い、魔女」になるか、何も身につけずにただの「老いた爺婆」になるか、その人生2択の結果の事。[結]人間、歳をとりきるまでに魔法の一つ、二つくらいは習得できなければ、ただの老人。思い立ったら今、チャレンジあるのみ。
2010年01月24日
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今日、来たメルマガに面白い事が書いてありました。スピリチュアル度の高い人を見分ける尺度についての一文です。言われてみれば、なるほどと思いますよ。ちょっとコピペさせていただきますね。スピリチュアリティーの高い人・・・英語で、スピリチュアル度の事を、Spiritualityと表現したりしますが、これが高い人を見分ける、一つの尺度があるそうです。それは、「自分のありのままでいられる人」自分以上でも、自分以下でもなく、自分のままでいられる人。更には、自分以上に見せる必要も、自分以下に卑下することもない、あるがままの姿勢。・・・つまり偉ぶらない、卑下しない、普通にいられる人ということになりますけど偉ぶる事はともかく、必要以上に卑下してしまう事って結構ありますね。ちなみに同業の整体師の人達には「先生と呼んで欲しくない」なんて謙遜なんだか、卑下なんだか判らない発言する人がいますが、お客様目線で考えれば「●●さん」の整体では身体を任せる気にも代金を払う気にもならないと思います。「先生」という呼び方には仕事に対する大きな信頼と責任が含まれています。だから小学校や中学校、病院等での「先生」の不祥事は信用の裏切りという大きな罪を問われます。(ただし政治家はおべっかで支持者から「先生」と呼ばれているだけですので論外です^^)そういう意味では私は今、「先生」なんだなという大きな責任を自覚できる判り易い呼ばれ方に満足していますし、以上でも、以下でもない「先生」業に等身大の自分を感じています。さて、そう考えてみると、仕事でスピリチュアリティーを下げる行為とは・・・実体のない肩書きにこだわったり・・・上司のいいなりに行動してみたり・・・無理矢理、体育会系のフリをしたり・・・心にもないキャラクターを仕事場で演じてみたり・・・う~ん全然、等身大じゃないし^^そういえば・・・私は昔の仕事で部下を鍛える鬼軍曹の役目を社長に強要されそうになりました。とにかく怒鳴り散らして部下にびしびし仕事をやらせるという怒りキャラクターを演じさせられそうになったわけです。「いますぐ怒れ、怒れ」の連呼です。しかしこれは絶対に聞く訳にはいきません。すぐ怒る人間ほど大間抜けに感じている私にとっては、そのままいいなりになったら駅前で全裸になって警察に捕まるくらいの恥辱です。結局、私は等身大の自分、ありのままの自分でいられるこの整体院業を選びました。一切、作らない自分で出来る仕事です。空いている時間に健康、人体について勉強したり、本の絵仕事をしたり、頭を空っぽにして気付きに集中したり、次から次へやりたい事が発生し・・・改めて、これが、ごく普通の自然な自分なんだと気付かされる瞬間があります。今年は色んな意味で勝負の年のように感じています。しかし勝つとか負けるとか考えないで自然体で乗り越えたいです。スピリチュアリティーの高い自分の姿を常に心へ留めておきたいと思います。長文お読み下さって感謝いたします。
2010年01月11日
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1月3日の早朝、とても解り易い霊夢をみました。・・・・しかし・・・・それが「良い霊夢」なのか「悪い霊夢」なのかの判断がつかず、ついつい1週間ばかり考えながら過ごしてしまいました。霊夢の内容私の霊夢の定番パターン、暗幕で仕切られた4畳半程度の舞台に立っていると・・・首から上が見えない女性(白いワンピースの胸から下しか見えない)より、ディスカウント店かジャンク店のような店に連れていって欲しいと頼まれます。舞台上は一転してガラスケースが並ぶアキバの小さなジャンク屋のような場所になります。そこで声と手元しか見えない店主がショーケース内に5つくらい並べてある大きいトランシーバーの一つを私に「お買い得品」と薦めてきます。そのトランシーバーとは・・・自衛隊の備品みたいな色気のないデザインで角ばった本体に電気のONを示す白い豆球がついたシンプルなものです。店主はシリアルナンバーが入っている希少品で元は高価だと言ってきますが、携帯電話で事足りている今、さすがに今時、そんなものは不要です。「買わない」と店主に言ったら、「10円でいいから」と言われ、「それなら買う」と私が言った処で目を覚ましました。目が覚めてすぐ気がついた事はトランシーバーは私が一つだけ買わされた事。宇宙の英知・・・とか神様・・・とかの気付きのメッセージが電波でやってくると良い方に捉えれば正月早々「大吉」でしょう。しかしわざわざ携帯電話ではなくて今時、トランシーバーなのが引っかかります。携帯が使えない災害の際に使用することを連想するなら、そのような状況になるから災害用の周辺準備をせよ・・・というような意味合いにもとれるからです。ミズハノメノカミ様は江戸の大火事から庶民を守る守護神として奉られていることも気になる要因の一つです。顔の見えない女性は、おそらく私自身の女性性の化身(側面)でしょう。さてさて、夢の内容が良いか、悪いかは別にしても今年は今まで以上に緊急を要する直通メッセージがありそうなのは間違いないでしょう。大きな社会変化にも対応できる智慧を持ち内なる声に耳を澄ませて冷静に対応したいものです。
2010年01月10日
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年末から年明けにかけてアートイベント出典用の絵を 仕事の合間に描いていました。 アートイベントと言っても日比谷に置いてあるコンテナの中に 絵を描くのが好きな人間が好き好きに「東京」を描いて飾って遊ぶと いう落描き文化祭の様なものです。 私は上の「TOKIO ALICE」2点色つき完成品を本日現地に送付しましたが、現場の様子を 見て、もうちょい参加できそうなら締め切り前にもう2~3点 ポストカードで制作するかもしれません。 今回の「TOKIO ALICE」の制作理由ですが実は昨年、不思議の国のアリス絵本のコンペに参加した際、アリスの正体が作者のインナーチャイルドだという事に突然、気がついてしまいました。不思議の国のアリスは約150年前、黒船来航当時のイギリスで冴えない数学者の先生がリデル家の三姉妹の為に作ったおとぎ話ですが、アリス・リデルの姿を借りて、当時の窮屈な世相を皮肉ったのは先生自身のインナーチャイルドの解放だった様です。更に後年、この「解放感」「自由感」を、そのまま現実世界でのビジネスに結びつけたのが「ディズニーランド」という事になります。実際、「ディズニーランド」はシンボルタワーであるシンデレラ城の「変身願望」も取り込んで、まさに大人も子供も楽しいインナーチャイルドの聖地となっています。そんな訳で見知った「東京」の風景でアリス世界を繰り広げたら癒しになるかもしれないという実験をちょっとやってみました。1月中に時間があればもうちょっと同シリーズを描くかもしれません。たとえば・・・侯爵夫人風メイドのいる凶悪なサービスの冥土喫茶とか、女王様のギロチン罰パチスロ大会とか、鳩山モドキ君のしょうもないツイッター話とか・・・悪夢のような東京を冒険する話を色々描けたら楽しいですね。(しかし時間が無さそうです)ちなみにポストカード大の作品制作で一般参加者を募集して おりますので年初の描き初めとして日比谷のコンテナでアートに遊んでみたい方は是非どうぞ。 イベント詳細は以下の通り。 未来の人たちへ~僕たちの東京展2010新春タイムカプセル~アーティスト:TAIZO with 東京カーニバル (Artist) 【概要】 イラストレーターTAIZO氏を中心とする仲間たち (イラストレーター、絵本作家、マンガ家)が、 会場のコンテナ内に、思い思いの「東京」を表現します。 メインシンボルとなる「東京タワー」の周りに、 それぞれの「東京」が展示されます。 期間中は、一般の方たちからも作品(ポストカード)を募集します。 作品は、コンテナ内に積み上げられたダンボールに貼っていきます。 毎週末(土・日・祝日)には、参加作家たちによる 「ライヴ・ペインティング」を行います。 一緒に会場で作品を仕上げてください(持込みも可)。 展示された作品は全てデジタル保存します。 そしてデジタル「タイムカプセル」の中に収納されます。 数年後にその「タイムカプセル」はWEB上にて開封されます!? 期間:2010年1月5日(火)~1月31日(日) 時間:10:00~21:00 会場:日比谷パティオ アートコンテナ 入場無料・予約不要ですので、お気軽にお立ち寄りください。
2010年01月06日
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