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祖国が崩壊するというか、実家が消滅するというか、経験したことは無いが、そんなことがあったらこんなふうに感じるんだ、という出来事。いつかは無くなるという覚悟はあったが、ついにそうなるのか。キャラクターはレベルの高いものが残るらしい。しかし、かのワールドで背負っていた仲間の証は消えてなくなるらしい。何年もログインしていない奴が言うのは失礼かもしれないが、やはり古巣がなくなるのは胸に穴が開いたような気分。倉庫整理しようと久々にアプリをロードし、ログインしたら、どうやら空き巣に入られたらしく、大事にしていた宝物がなくなっていた。でもそんなものはまた手に入れればいい。失うものが大きい時、人は些細なことがどうでも良くなるらしい。せめてもの記念にスクショを残し、俺は根無し草になる。そんな時、数年来の(他ワールドの)仲間からのリアルな誘いが。きっとディープな飲み会になるに違いない。そしてまた俺は、クロノスの世界に引きずり込まれてゆく…
Dec 14, 2013
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つっつつっつつつつっついにぃーーーーーーーーーーーー111111111出来ました。合成と同じ音がするんですね。アイウじゃないけど満足です。七年越しか~。感無量。
Oct 15, 2011
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欲しいものはでない。倉庫は素材であふれる。完全体は成功しない。思えば、これまで数多くの成長をゲットしてきたが、アイウールだけは自力ドロップしたことがない。気づけばたくさん完全体に挑戦してきたが、成功するとどうなるのか未だに知らない。800倍のユゴサスでも同じ。バゥルとかカーラはぼろぼろ出るくせに、ルゥやトールもちょいちょい出るくせに、ジャドも育てきれないくらいなのに、アイウールのドロップだけは見たことがない。一度でいいから見てみたい。完全体の成功と、アイウールのドロップ。そしてまた俺は、クロノスの世界に引きずり込まれてゆく・・・
Oct 13, 2011
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マドでメテオをぶちかますのが夢だった。神鯖ならそれが叶うと願っていた。最初から、補正とか持ち帰りとかには興味が無かった。ただ、一度でいいから完全体に成功したかった。本鯖でもこうだった。これが俺のクロノス人生。最後に笑いたかった。ソンちゃんのラジオに行った。少しは愚痴を言ってもいいかな、と思っていた。ギルセンに行くと、だれもいなかった。ラジオから、ギルセンは城にはない、と聞かされた。はじまりの街に行って、マップをひらいてもギルセンは書いていなかった。「ギルセンはどこじゃ?」オークチャットを掲げながら歩いた。優しい方が案内してくれて、無事にギルセンにたどり着くことができた。「ミンチさん!!!!!」突然内緒が入った。実に数年ぶりのギルメンとの再会だった。ひとしきり、懐かしい話をした。昔、アークを一緒に守った仲間の数人が、今も時々INしているらしい。神鯖での愚痴も聞いてもらった。「本鯖で成功させればいいじゃないすか」彼は俺にそう言った。確かにそのとおり。クロノスは変わった。俺の知っている世界とはまるで違う。しかし、そこの住人は優しく、人口は少なくても活気にみちている。結局そうなのだ。人は簡単に変わらない。俺もきっと同じことを繰り返す。どんなに今、挫折していようと、機会があればまたきっと同じことをする。それが俺のクロノス人生。マドでメテオをぶちかますのが夢。チャンスがあったら、こんどこそ。そしてまた俺は、クロノスの世界に引きずり込まれてゆく・・・
Jun 14, 2011
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慣れというものは恐ろしい。ほとんどのマップや素材の持ち主が脊髄反射でわかる。そしてやっていることも、本鯖と同じ。ただドロップ率と経験値がいいだけ。そしてさらに合成確率もほとんど同じ。今日、ペチュ2勝1敗。そしてそして、完全体挑戦も orz...そりゃそうかもね。だって名前も一緒だもん。そしてまた俺は、クロノスの世界に引きずり込まれてゆく・・・
Jun 11, 2011
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シェード:2勝2敗ヴェプ:1勝1敗素材がすぐ揃うから楽しいやね。こういう機会は、どのモンスから何が落ちるか知るのに役立つね。アイウはDEXデスに育った。完全体の夢よ、こんどこそ。しかし、やり過ぎた。疲れた。そしてまた俺は、クロノスの世界に引きずり込まれてゆく・・・
Jun 3, 2011
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うぃーんうぃーん・・・「はっ!ここはどこだ?」時計を見ると、深夜1:00、どこかの駅らしい。駅特有の音源の分からない機械音と、凍える寒さのおかげで目が覚めた。なんでこんな所で寝ているのだろう・・・?つかの間の逡巡、そして気づく。「!!!!!!!!!やってしまったーーーー!!!!!!!!」飲み放題に日本酒がない理由。それは、やってしまう人が多いからに違いない。それでもまだ俺は、クロノスの世界に引きずり込まれてゆく。
Jan 25, 2010
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初心者講習会に遅刻して行ったとき、誰もいなくて一人で「ポツーン」と立っていたら、クエが終わったみんながワラワラと帰ってきた。待っていた人に会えた安堵感。もちろんその中に貴方もいた。嵐の横浜は、そんな感覚だった。今のクロノスの画面には、申し訳なさそうなお座なりのチャットウィンドウしかないが、俺たちの再会の夜には、目の前に大きなチャットウィンドウが広がっている。あの頃、あの場所で交わした会話の続きが、この湯気の立つ鍋の手前にはっきりと見える。そして時は流れ、皆、それぞれに「落ちる」ときが来る。「またね~」いつものようにチャットウィンドウに打ち込み、帰路に着く。そこにはいつもの安堵感。このつながりは絶対に切れない。あの握手はそれを物語っていた。そしてまた俺は、クロノスの世界に引きずり込まれてゆく・・・
Nov 15, 2009
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あるマジさんの日記を読んで、こりゃヤバイと思った。これまでも「ゲームつきチャット」(今風には「ゲームつきTwitter」か?)と呼んで来た愛する MMORPG が、ついに「チャットつきゲーム」に成り下がる時が来たらしい。こうなったら確認せねばなるまい。20 分くらいのアップデートを終え、ほぼ1年ぶりに起動画面とご対面。確かに UI が変わっている。よく言えば洗練された、悪く言えば特徴のない画面。今まで堂々と中央にあり、文字サイズも大きかったチャット窓が、よそのゲームと見まがう有様で、画面左下に申し訳なさそうに収まっている。さびしいながら、それでもまぁ、役に立つならいいか、と自分を言い聞かせる。道端の会話を耳にしたくて、街をさまよう。ところが、クロノス城にはPS放置しかおらず、はじまりの街にも、テラにも、ほとんど人がいない!なるほど、そういうことか。もうこの世界には、会話を必要とする人がほとんど存在しないらしい。急に昔が懐かしくなり、みかんさんの跡を守るアル方のページをたどる。そこには、おそらくこの世界が、最も活気に満ちていたと思われる時代の史実が、すべて、チャットの転記という形で残されている。あの頃は、GM が頻繁にイベントを主催し、プレイヤーもそれを存分に楽しんでいた。その時、主役だったのが、チャットだった。その文面を読むだけで、当時の様子がフラッシュバックし、胸の高まりを覚える。一体、現在のあの小さい、目立たないチャット窓で、あの当時の、この熱狂を再現できるものなのだろうか。俺が覗きに行った場所と時刻が悪かったのかもしれない。今でも、行くところに行けば、活発なチャットを楽しむことができるのかもしれない。あきらめるのはまだ早い。もう少し、今の時代を観察してみることにしよう。そしてまた俺は、クロノスの世界に引きずり込まれてゆく・・・
Sep 24, 2008
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「やっぱ、日記書いたほうがいいのかな?」「そうだよ、かけ書け!」・・・酔った記憶に、そのような会話があったとおぼろげに思い出す。それにつられて、再び酔った頭でキーを叩く。いったい、あの夜の記憶は、夢か現か、はたまた悪い魔術師に回し蹴りを食らったことによる錯乱か。いずれにせよ、またしても心地よいひと時。それは酒のせいだけではなく。集まった人々は、すでに大半が隠居ではあるが、同窓会とも違う、過去を共有した、今を生きる人々の集い。その共有した過去が鮮烈で、至福の時であったことが、かくも我々を強く結びつける。そんな気がしてならない。先日のクリスマスには、ついにサンタも降臨せず、街には雪が降ったらしい。俺の知っている、あの頃とは、おそらくまったく違う世界が広がっている。しかし、そこに「今」を生きる人々がいる。その人々も、数年後、酒を酌み交わし、昔話に花を咲かせるのだろうか。そんな世界が、ずっと続いてくれるといい。俺たちのように・・・そしてまた俺は、クロノスの世界に引きずりこまれてゆく・・・
Jan 28, 2008
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ありがとう大地、ありがとう太陽。命をありがとう(by ギャルサーかの地、神奈川は横浜において、2年ぶりに友と会った。誰かさんの身長も、誰かさんの大阪弁も、そして誰かさんのケリも、誰も、何も変わっていなかった。何と心地よいひと時か。変化の激しいこのご時世に、名前も素性も知らない人々が集い、しかし変わらぬ気持ちを伝え合う。そして楽しい時はあっという間に過ぎ、後ろ髪を引かれる思いで席を立つ。「またな!」と交わす握手のぬくもり。まるでアリ鯖最後の日のようだ。しかしここにはワールドの壁など存在しない。いつでも集まろうと言えば、集まる仲間がいる。またいつか、楽しい時を過ごさん。そしてまた俺は、クロノスの世界に引きずり込まれてゆく・・・
Jun 30, 2007
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新合成武器「レッドロータス」。・・・パラ専用なのに「+1全クラス」とはこれ如何に!?まぁそれはよしとして。結局テストもほとんどせず、急遽実装を表明する運営さん。まだテスト鯖行ってないんですけど!そしてまた俺は、クロノスの世界に引きずり込まれてゆく・・・
Oct 28, 2006
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一週間前から3%がたまらず、INしてはPTを探して失意のうちに落ちる日々を繰り返してきた。やっと今日、PTに入ることができ、あっという間に3%がたまった。二つ目の葡萄装備「腰」に挑戦。1敗のあと勝利。被害は軽微ナリ。残すところ85%。準備のほどはいかに。そしてまた俺は、クロノスの世界に引きずり込まれてゆく・・・
Oct 27, 2006
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100歳は優雅に迎えたい。できるだけの衣装をそろえたい。99歳を目前にし、そろそろその準備に取り掛かろうと思う。第一弾として、鎧の合成を行った。一回戦、25%に負ける。二回戦、25%に勝つ。腕、盾は合成のめどが立っている。もっとも成功するめどは立たないが。腰に要する紐はなんとか手が出るかもしれない。問題は頭と足だ。素材をそろえるには、温存していたルゥを売るしかあるまい。時期アップデートでインフレ対策が施されるという。そしてそのテストが13日より行われる。吉とでるか凶と出るか。結果は神のみぞ知る。しかし間違っても出来合いは買わない。そのこだわりだけは捨てたくない。どんな世の中になっても。そしてまた俺は、クロノスの世界に引きずり込まれてゆく・・・
Oct 10, 2006
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昔の人はよいことを言う。晴天ばかりでは作物はおろか、土地も育たない。人間関係も然り。時には少しばかり議論したり、悩みや想いをぶちまけたほうがよい。近くにいても、意思疎通しなければ思いは伝わらない。「あの人が、こんなふうに思っていたなんて。」その想いを通わせることで、信頼関係はより深まってゆく。クロノスのメインキャラが所属しているギルドは、最初にお世話になったギルドだ。そしてもちろん、現在もお世話になっている。UWなどで一時的に加入ことはあっても、俺は他のギルドを知らない。いわば生まれ育った我が家である。そんな我が家で、そんな風に考えさせられることがあった。そして俺は、ますます我が家と家族が好きになった。こういいう出来事が、一生の宝になる。俺はそう思う。そしてまた俺は、クロノスの世界に引きずり込まれてゆく・・・
Sep 16, 2006
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「人間の頭がヘンになっている・・・」今をときめくジブリ製『ゲド戦記』の予告に出てくる言葉だ。まさに今、クロノスの世界に異変が起きていないだろうか。物価高騰、自己中心、思い入れの浅さ。その有様は、今読んでいる『ゲド戦記3 さいはての島へ』にあい通ずるものがある。言葉をなくした魔術師。私利私欲に走り、効率を求める人々。そしてそれを支持する運営。どなたかの日記に書かれていた。「ネカフェは5分フライング可能です。」そんな馬鹿な。ありえない。半信半疑で公式を調べる。あった。確かに書かれている・・・。人間の頭がヘンになっている。まさに言葉のとおり。すべての参加者が平等な機会で競い合う、だからこそ燃えるイベントだったコロセウム。それを、一部の限られた幸運の持ち主(地理的、確率的)を優遇するなど、誰が思いつこうか。それを指示した方は、ぜひ『ゲド戦記』を読まれるがよい。金銀財宝、刹那的な快楽を享楽する俗人に対し、真理を追究し、世俗にまみれないゲドのなんと崇高なことか。もうこの世は闇に支配されてしまったのだろうか・・・。もう一度思い返してほしい。初めて出会ったときの感動を。この世界に生きてゆくことを決めた志を。「たかがゲーム」と割り切っていいのだろうか。そしてまた俺は、クロノスの世界に引きずりこまれてゆく・・・備忘録 第二巻読了。第三巻半ば。 アチュアンの迷宮は、カヴスを思わせる。 やはり魔法使いには杖が必要だ。
Jul 27, 2006
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人はみな、オンとオフを使い分けている。たとえば睡眠。起きている時間をオンとすれば、寝ている時間はオフである。たとえば仕事。仕事に集中している時間帯はオンであり、就業時間外はオフだ。オンが充実している人は、オフも充実している。またはその逆か。質の良い睡眠は、起きている時間をより充実したものにしてくれる。オンとオフ、どちらも大事なものだ。オンに偏りすぎて、オフが充実しなくなると、オンにも影響が出る。オフに偏りすぎて、オンがおろそかになると、オフにもツケが回る。オンとオフ、どちらが主でどちらが従か。ネットゲームの場合、ログインしている間がオンで、その他はオフと呼ばれる。しかし人生においては、ログインしている時間はオフで、その他がオンなのではないか。オンとオフ、そのバランスが重要だ。ゲーム内の友人に、オフ会で初めて顔を合わせる。これはとてつもなく奇妙な経験だ。原始以来、初対面は相手の外見から始まる。その容姿、眼光、立ち居振る舞いから相手を値踏みする。次に、会話によって相手の内面がわかる。また、自分の考えや経験を暴露することになる。そうして意気投合し、友人となってゆく。その後、メールで会話してもなんら不思議に感じない。しかしオフ会はまったくその逆である。通常ネットゲームの場合、意思疎通は文字がすべてである。キャラクターが発する文字に、その内面を見る。自分の考えもすべて文字によって伝達される。その後、実際に会って、外見的な情報が追加される。そこで初めて、今まで気持ちを通じていた相手と「再会」することになる。そこで初めて、これまでゲーム内のキャラクタだったのが、実在する人間であることを知る。しかし違和感は不思議と感じない。文字だけとはいえ、もう数年来の知り合いなのだから。そして意気投合し、友人となってゆく。その後、街で偶然出会っても、自然と話せる仲になる。オンとオフ。どちらが主でどちらが従か。俺は思う。両方「主」なのではないだろうか。そしてまた俺は、クロノスの世界に引きずり込まれてゆく・・・
Jul 17, 2006
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剛脚の魔術師からいただきました。*************************************【 1)回してくれた方の印象をどうぞ 】 姐御肌を気取る寂しがりやさん*************************************【 2)周りから見た自分はどんな子だと思われていますか? 】 得体の知れない宇宙人*************************************【 3)自分の好きな人間性について5つ述べてください。 】 ・気転が利く ・あきらめない ・自己流 ・謙虚 ・自分が好き*************************************【 4)では反対に嫌いなタイプは? 】 (基本的に3の裏です) ・自分で考えない ・泣き言を言う ・オリジナリティがない ・尊大 ・匿名でコメントする*************************************【 5)自分がこうなりたいと思う理想像とかありますか? 】 仏陀*************************************【 6)自分の事を慕ってくれる人に叫んでください。】 同じ時代に生きた奇跡にカンパ~イ(日本酒で*************************************【 7)そんな大好きな人にバトンタッチ5名!(一言つき)】 来るものは拒まず、去るものは追わず(文字がかすんで読めません)
Jul 4, 2006
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それは、自らの居場所が無いと判断した時。リアルでもそうだが、人それぞれ生き方にポリシーがあるはずだ。それを貫き通すことが一種の生きがいなのではないか。しかし、望むと望まざるとにかかわらず、時代は変わる。それに伴い、いわゆる「うまい生き方」の定義も変わってゆく。その変化に追従できず、というか、あえてわが道を進み、気がつけば一人ぽっちとなる。その状態にはきっと、後悔は無い。しかしおそらく、自身の存在意義は感じない。引退を考えるとき。それはきっとそんな時。クロノスの俺の場合、課金アイテムを使わないと、存在自体が否定される状態になったときが、きっとその時だ。そしてその時は着実に近づいているのではないか・・・。すでに最近のPT狩りでは、フリポによる沸き場ジャンプが常態化している。 ↑起点への ※ちょっと言い足りなかったので追記課金アイテムを一切持たない俺は、必死で走る。現場に到着するころには、モンスの集団は絶命寸前だ。役目をほとんど果たす間もなく、次の沸き場へと移動が始まる。もしこの狩り方が常識となる日が来たら・・・。そして、先日のアップデートで追加された二つの装備欄。俺はあの穴におびえている。何の役にも立たない、無料アイテム・・・であるはずがない。課金してまでも装備したくなる、または必須となるアイテムが登場するはずだ。もしその装備が、身に着けていないと街を歩けないほどのものとなる日が来たら・・・俺はその時、何を考えるだろうか。そしてまた俺は、クロノスの世界に引きずり込まれてゆく・・・
Jun 30, 2006
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ボクもいる。みんながいるからアナタもいる。まるで深夜放送のDJのように、リスナーからのお便りを紹介するかのごとく。落ち着いた語り口。丁寧な物言い。実に味のある放送だった。いいね、独特の世界を持っているって。しかし、LV21マジには図書館はつらいなぁ。案の定、迷路のラミュレスに殺された。経験値は30%も入ったけどね^^;そしてまた俺は、クロノスの世界に引きずり込まれてゆく・・・
Jun 2, 2006
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なぜ初心者講習会は行われないのか。いつ復活するのか。かつて課金時代はアリ2鯖で定期的に行われ、他ワールドの友人との交流の場をかねていた。無料時代に突入後、しばらく各ワールド2鯖で行われていたが、いつの間にか公式に告知がなくなった。告知忘れだと解釈し、足を向けたが誰もいない。やはり開催されていないようだ。そんなことが数回続いた。無料制度になって運営も大変なのだろう。すぐに復活するだろう。そう思って2ヶ月近く経つ。俺の見落としかもしれないが、公式には初心者講習会を中止するという旨の告知は出ていない。開催するときだけ告知する慣わしだから、中止という概念は存在しない、という解釈かもしれない。初心者講習会という存在自体、不要という判断かもしれない。一部の友人は自発的に初心者サポート活動を続けている。そういった人たちに任せようということかもしれない。初心者という存在がもはやありえないということかもしれない。がんばれば1週間で95歳になれるご時世だ。いずれにせよ、公式は我関せずという印象を受ける。公式な初心者講習会という場なら、少しは役に立てるかもしれない。そう思っているベテランもいるだろう。知らない人に声をかけるのは抵抗あるが、運営なら質問してみようか。そう思っている初心者もいるだろう。ほんの小さなきっかけでもいい。MMOとしての交流の場を設けるのも、運営の役目では無いだろうか。そしてまた俺は、クロノスの世界に引きずり込まれてゆく・・・
May 30, 2006
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ある冒険者に触発され、俺もやってみた。原子番号29元素記号Cu元素名銅 Copper性格診断燃えやすさ 見た目がとてもクールなので、本当は情熱的でも表に出ないため誤解されることもあります。行動 あるときは積極的、またある時は落ちついて、と柔軟性を持って行動します。影響 素直ですが、お人好しでうわさを信じやすい面があり、人から影響を受けます。人間関係 多くの人と仲良くなります。わきあいあいと話すのが好きです。存在 世の中のいろいろなところで活躍している多彩な能力を持つ存在です。集団行動では リーダー的存在の人に任せて、裏方にまわり皆を支えます。他人との接し方 良心を持っていて、時々やさしいと褒められます。あなたのラッキーカラーは オフホワイトあなたと相性のいい異性は [ 元素記号 ( 元素名, 原子番号 ) ] Po ( ポロニウム, 84 ),Cm ( キュリウム, 96 ),Db ( ドブニウム, 105 ),Se ( セレン, 34 ),Al ( アルミニウム, 13 ) 詳しい相性は「恋の元素占い」で占えます。・・・誤解されてるんだろうなぁ。追伸:ドブニウムという元素、初めて知りました。キャラクターはキュリピカスが好きですw
Apr 4, 2006
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3月31日 器をひいて、バゥルの魂が出る。おそらく最初で最後の器経験。 バゥル魂を売却。アイウールとジャドを購入。4月2日 ジャド、アイウールともに完全体挑戦権を得る。4月3日 ジャド、アイウールともに完全体合成に失敗。 月額制最後の課金によって得たGEMからマーメルストーンを使ったにもかかわらず。興奮と失望に満ちた数日をありがとう。まさに夢心地だったよ。そしてまた俺は、クロノスの世界に引きずり込まれてゆく・・・
Apr 3, 2006
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天才イベンター主催のお祭りに参加した。テスト鯖にもろくに参加せず、今回のアップデートを単なる通過点として見守ろうとしていたが、どうやら予想以上に変わるようだ。所詮ゲームとはいえ、それなりの思い入れがある世界が変わるのは、たとえて言うなら突然の海外赴任のようだ。「あぁキミ、明日からヒマラヤ赴任だから。チケットは手配しておいたから心配要らないよ。現地でうまくやってね。(ニコ)」なんていうことはない。生活習慣が変わるだけさ。すぐに慣れるよ。友達ともしばしの別れだな。でもきっと、またすぐに合えるさ。・・・必死に自分に言い聞かせる自分がいる。未来のことはわからない。悪いことよりいいことを思い描いて変化に対応しよう。でも不安はぬぐいきれない。寂しさも。いろんな思いを秘めて、友の集う会場へと足を運ぶ。そこには心地の良い世界があった。とても明日からこの世界が変わるとは思えない。そんな黄昏。時は過ぎ、一人、またひとりと友が消え行く。「またねー!」みな、現実を無視するかのように、平然と別れを告げて去ってゆく。しかしその思いは、いかばかりか。「またねー!」その言葉を実現するために、俺は何ができるのだろう。そしてまた俺は、クロノスの世界に引きずり込まれてゆく・・・
Mar 13, 2006
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実は11/22からPCが死んでおり。やっと代替が届いて復帰できた。その間も忙しく、あまり時間は無かったのだが、ポッカリあいた暇な時間に、クロノスにINできないことが、こんなにももどかしいこととは思わなかった。これっていわゆる「ち う ど く」?そしてまた俺は、クロノスの世界に引きずりこまれてゆく・・・
Dec 4, 2005
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い、いそがしい・・・俺としたことが・・・1週間ほどINできずにいます。今月は、この先も怪しいです。心配している人はいないと思うが、ご迷惑をおかけしている皆様、申し訳ない。
Nov 2, 2005
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今日は廃人のように狩りをした。家族が外出し、一人留守番なのをいいことに、6時間は篭っていたのではなかろうか。場所は神殿2階。ウンディーネを探すついでに、ラッキーで成長がポロッと出ないかな~、なんてことを期待しながら行ってみた。2階へ行くのは久しぶりだが、一応カラダがマップを覚えていたらしく、迷うことなく目的地へ到着した。何度となく同じ場所を巡回しているうちに、ドロップする武器や防具の品定めをするようになり、それが病みつきになった。さすがに5分ペースで売りに戻ることを繰り返していると疲れてきたので、一休み。そして最後は、友達に頼み込んで盛装し、舞踏会に参加した。それにしても6時間は少しやりすぎたかな。出すぎたウンディーネと笛の後処理をどうしよう・・・そもそも倉庫を減らすために、足りない合成素材を集めに来たはずなのに、逆に倉庫があふれちゃいました;;あ、念のため言っておくが、成長は出ませんでした。アタリマエデスネ。そしてまた俺は、クロノスの世界に引きずり込まれてゆく・・・
Oct 23, 2005
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ディバ足などに付加される、移動速度+2の効果を実験してみた。一定距離を走って時間を測定する手段を採用。他の影響を受けにくく、始点・終点がわかりやすい以下の場所を選んだ。ここからここまでよーい、ドン!・・・以下、片道×10回の平均値。ストーム足:約28秒ビザン足:約27秒・・・ほとんど測定誤差の差しかありませんねぇΣ(・ω・)時計の秒針を目視したので誤差が大きいです。ストップウォッチをお持ちの方は、もっと精度高く実験してみてね。・・・ちなみに荷物をたくさん背負っても、走る速度は変わりませんでしたΣ(・ω・)そしてまた俺は、クロノスの世界に引きずり込まれてゆく・・・
Oct 22, 2005
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昨日の大波が過ぎ去る前に。ツキがあるうちに。そう思ってマイレージをクジに変えた。当然すべて引く。ドラマチックな演出はニガテなので、あっさりと書く。器は出なかった。ただし、触手が出た。・・・もう半年は経つのだろうか。第一次メタモル祭りの頃にシュレーダーから出た素材で、マタネクを二連敗したのは。そのときの残骸がまだ少し残っており、その後の高騰にも影響されて、触手だけが手に入らなかった。その触手がようやく手に入った。これはマタアクセを作るしかない。俺には他の選択肢はありえない。補正をチェックして、マタリンに挑戦することにした。クジで出たカケラを売って、オカクリとSクラを購入。カイラの元へ。気持ちを落ち着けて祈りをささげる。ゆっくりとボタンを押す。そこには見慣れた青い果実があった。・・・いわゆるマーフィーの法則だろうか。昨日まで、別に無くても困らないモノは成功し、ぜひあってほしいモノは失敗する。いや、単なる確率のいたずらに過ぎない。どんなに練習しようとも、合成が上手になることは無い。それが切ない。・・・まぁ、失敗したことはいいのだ。また素材をそろえて挑戦すればいいのだから。その直後、神殿で素材をあさる俺に向かって、友達はこう言った。ありがとう。心配してくれて。でも、ひとこと言わせてくれ。うるせー!ヽ(`Д´)ノそしてまた俺は、クロノスの世界に引きずり込まれてゆく・・・
Oct 17, 2005
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きたよ来たよ!まずは65武器完遂をめざすよ~!それっ!もういっちょ!まだまだ~!ハァハァ (;´Д`)合成確率50%、恐るるに足り~~~~ん!・・・しかし貯金が20Mをきりました。Σ(・ω・)アリ鯖で俺を見かけたら、寄付だと思って買ってやってくださいorzそしてまた俺は、クロノスの世界に引きずり込まれてゆく・・・
Oct 16, 2005
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どうしても成功させたいアニマ盾。なぜならフルビザンはアニマ盾を持ってこそ、フルビザンだ(と思い込んでいる)から。これまでコエ鯖から輸入したメノウも含めて4連敗しており、ついに素材が底をついた。なにか無いか、と倉庫を物色すると、マド書が数冊。先日散歩中に島で拾った陽板もある。合成すれば戦士が作れることに気づき、早速戦士を二つ作った。坊主と律法は、いずれ来るこの日のために、すでにアリ鯖で入手してある。残すはメノウ。そういえばさっきアリ鯖で見かけたっけ。急いでアリ鯖に舞い戻ると、ついさっき見かけたPSが閉店しているではないか。何と不運、というか不手際な。ちょっと高いからと躊躇していたために、機会を逸してしまったではないか。悔やんでも仕方ない。こうなったら自力でそろえるまでよ。エクに飛んで帰り、ピュリカからテンプルへ。94のじじぃがテンプルで、「求)メノウ」のオークを出しながら走り回っている。誰か来たら、速攻で引き上げようと思ったが、早朝という時間に恵まれ、独り占めできた。しかし簡単にはドロップしてくれない。手荷物がいっぱいになり、テラに売りに戻る。これを何度繰り返しただろう。突然内緒が入った。「メノウ売りましょうか?」おぉ!天の助け。おそらくテラで俺を見かけた人が哀れに思ってくれたのだろう。さっそく恩に着ることにした。しかも価格交渉で、こちらの提示額よりも安く譲ってくれるという。MMORPGで味わえる、人情の醍醐味である。俺はこういったかかわりに惹かれてクロノスを続けている。譲ってもらったメノウと共に、準備した素材を倉庫から引き出し、いざカイラの元へ。昨日メアアックスを成功しているので、縁起をかついで同じ手順でカイラに近づく。魔盾を張って、悪霊退散!と叫びながらボタンを押す。ついに念願の爆音を聞くことができた。・・・最近、合成しかも「なぜいまさら?」というものばかり作っているのには理由がある。一つはもちろん合成中毒だからΣ(・ω・)一つは合成品を全種類コレクションするのが夢だから。そして一番の理由は、倉庫がいっぱいだから!来るべきパンプキンイベントまでに、せめて3列くらいは空けておきたいなぁ。あぁしかし、合成とはなんと金のかかる遊びか。また今日も、穴埋めのために島で小銭をかせがなければ。経験値?まぁいいんじゃないか?そしてまた俺は、クロノスの世界に引きずり込まれてゆく・・・
Oct 15, 2005
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どうも運のない50%の合成。アニマ盾4連敗、セクロソード、アゴンメイスと6連敗中。65合成武器をコレクションするため、次なるターゲットはバットアックスとメアアックス。ともにウンディーネが必要だが、手持ちに無く、アリ鯖で探すもPSなし。自力ドロップを目指して神殿で狩るも、ドロップなし。途方にくれているとギルメンが寄付してくれた。これを無駄にしては顔向けが立たない。カイラにプレッシャーをかけつつ、祈る気持ちでボタンを押す。成功。よかった・・・そしてまた俺は、クロノスの世界に引きずり込まれてゆく・・・
Oct 14, 2005
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書くに書かれぬ時間切れ。てことで、INはしているのだが、就寝時間ギリギリまで狩っているため、日記をつける時間がない。友達はスキル+4に育った。自分は・・・霊魂持たずに狩るため、一進一退でトントンの日々が続く。まぁ日々を楽しもう。
Oct 13, 2005
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やぁ、どもども。昨日のアメイラはどうだった?怖いところだったねぇ。あんなところでも、仲間と一緒に冒険すれば楽しめるのさ。ん?一晩見ないだけなのに、精悍な顔つきになったじゃないか。大人にもう一歩ってところだね。さてさて、今日はとっておきの場所へ案内するよ。俺はここに一人で行くのが楽しみなのさ。たま~に人がいるけど、ほとんど誰もいない、だけどここでしか見ることの出来ない怪物もいる場所。そう。ホリドーだ。おっと、そんな甘い顔をしているとひどい目にあうぞ。キミは力は強いけど、守備が弱いからね。それに今日は仲間はいないから。おや?急に弱気な顔になったじゃないか。まぁヤバそうだったらササッと見物して帰ってこよう。・・・さぁついたぞ。ここのモンスターは格好いいものが多いんだ。中でも俺は、ダークナイトが好きだねぇ。知ってるかい?ダークナイトに攻撃すると、タップダンスを踊るんだよ。キミの得意な雷をお見舞いしてごらん。ほら、雷にあわせてブーツをカツカツやってるだろう。でもダンスはワンパターンなんだ。もうちょっと練習してバリエーションを増やしてほしいよね。さぁ、この階段は気を付けないといけない。途中が崩れてなくなっているんだ。何人もの冒険者がここで足を踏み外している。そう、気をつけて。ここがホリドの最深部だよ。ここにはとても奇妙なモンスターがいるんだ。ソイツはとても美しいワザを使うんだけど、見かけによらず強いから十分注意が必要だ。ほらいた!こっちに向かってくる!うわ!!うげ・・・ぎゃぼ~ん;;アイタタタ。運悪く、エリートっていう、一番強いやつだったよ。ん~、大丈夫。キミは何とも無いね。俺?平気へいき。ちょっと経験値ってやつが減っただけだよ。まぁホリドはこのくらいにして、次のところに行ってみようか。フフフ。今度の所は今回のツアーの見せ場だよ。キミは当然初めてだよね?エンタイスの森っていうところさ。昨日のアメイラより、もっと強いモンスターがぞろぞろ出てくるから、仲間を呼ばないと。・・・さぁ仲間とパーティを組んだよ。よし!行ってみよう。エンタイスの森は、ウーノス城から行くんだ。ウーノス城は知ってるね?しばらく前までこの道は閉ざされていたんだけど、ウンエイっていう人たちが頑張って開通させたんだよ。まずエンタイスというところへ行く。そしてこの・・・おっとビビらなくていいよ。作り物だ。このヘビの口に入るとエンタイスの森という場所に出る。さぁ、こっちだ。この台には敵が入ってこないから安心だよ。形がドンブリみたいだろ?だからかな?いつからか、器と呼ばれるようになった。さぁみんなについていくよ!モンスが集まってきた!氷を撒いて!そうそう、ここのモンスターは動きが早いから、全部の敵に氷を浴びせるんだ!よし、いいぞ。あ!エリートバルキラーだ!つまり、バルキリーが大好物の強敵ってことだ。あいつが仲間のバルキリーの所へ行ったら、仲間が殺されてしまう。雷をあびせろ!光でおびき寄せろ!そう、バルキリーを守るんだ!うまいぞ!あっ!ついに、来るべきときが来たようだね!!キミも大人になったんだよ!さっそく仲間に、大人の力を見せてやれ!そう、変身だ!! おっとごめん。興奮して写真がぶれちゃったよ。また今度上手に撮ってあげるからね。・・・さぁどうだったかな、今日のツアーは。結構もりだくさんだったろう。でもキミが成長していく姿を見られて、俺もうれしいよ。また面白いところへ案内してあげるからね。今日は疲れただろうから、早くオヤスミ。おっとその前に。せ~の。「そしてまた俺は、クロノスの世界に引きずり込まれてゆく・・・」
Oct 8, 2005
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やぁ。よく来たな。まぁゆっくりしていけよ。これからしばらくキミのツアコンを務めさせてもらうよ。一応これがコースだから。注文があったら言ってくれ。ふふふ。気に入ってくれたかい?初日はキミの生まれ故郷、チャクラだよ。さあ、フンドシをしめて、いざ出発だ。現地に着くまでにちょっと断っておこう。まず、1日に訪問できる地域は1箇所と決まっているんだ。しかも1時間という時間制限つきだよ。コースの中には俺一人じゃ案内できない危険な場所も含まれている。そんなときは、予定が大幅に狂うかも知れないからカンベンしてほしい。あぁ、着いたようだ。じゃぁ早速一回りしてみようか。まずこの入口の門だが、昇ることができる。え?常識だって?スマンスマン。今日は時間がないから昇るのはまた今度にして、こっちから時計周りにまわってみよう。川の向こうに集落があるけど、そこまではあまり見るべきものがないな。ほら、この丸木橋を渡ると近道だよ。気をつけてついてきてね。川を渡ると、少し危険な地域だ。あの獰猛なアンテクラが棲んでいるからね。まぁよほど運が悪くなければ・・・あぁっ!今日は運が悪いかも。アンテが襲ってきた!思い出すだろう?俺も若い頃はコイツにひどいめにあったもんだ。早く逃げよう!おい!?どこへ行くんだ?あぁ~っ、お、おぉ~~!?キミ、強いねぇ。アンテを倒すなんて。若いのにたいしたもんだ。あれ?何か落ちているぞ。おぉ!アンテが持っていた「エフェルス山脈の木片」だ!ラッキーだよ、キミぃ。俺はアンテからドロップするのは初めて見た。大丈夫。俺がちゃんと運ぶから。さぁ先を急ごう。ほら、ここが集落さ。焚き火があるから誰か住んでいるはずなんだけど、俺も住人に会ったことはないんだよ。ん?これ?えーと、これは一種の祭壇といわれている。俺たちもお賽銭を上げていこうか。さて、それじゃ山沿いに東の方に行ってみよう。さっき渡った川につきあたる。そう、この辺にもアンテクラが棲んでいるから気をつけないといけない。おやおや、今日は厄日か!?またアンテが襲ってきた。さぁキミ、出番だよ!ふぅ~。キミのツアコンでよかったよ。おぉ~!またアンテが何か落としていったぞ!!「ラーノルス」だ。いやぁ、最近あまり見ないんだよねぇ。これは貴重だ。これも俺が預かっておくよ^^;;しかし今日は、不運なのかラッキーなのかわからないね。二度もアンテに出くわして、二度ともお宝を落としていくなんて。さてそれじゃ次にいこうか。また丸木橋を渡るよ。気をつけて。中には自主的に飛び降りる人もいるらしいけど、真似しないようにね。さぁこの道をたどっていくと、ほら、沼に出るよ。俺はいつも思うんだ。この道はいったい何処に通じているんだろうって。きっと昔は街だったのが、沼の底に沈んでしまったんだろうね。この辺りにはカエルみたいな化け物が多くて気持ち悪いからさっさと行こう。ちなみに昔大量発生した「よみがえる」というのはここの生まれらしいよ。それじゃ最後に、この地域の中央に行ってみようか。ほら、不思議な泉があるだろう。ここはチャクラの人たちの生命の中心なんだ。子供が生まれると、こうやって産湯にしたんだよ。 しばらく前に、団体客も来ていたよ。ツアコンは有名な人らしかったね。それはさておき、そろそろ時間だ。今日のツアーはここでお開きにしよう。また明日も楽しみにね。それじゃそのパンフの呪文をいっしょに唱えて城に帰ろう。せーの・・・「そしてまた俺は、クロノスの世界に引きずり込まれてゆく・・・」
Oct 3, 2005
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・獲得経験値 通常の約2倍 レベルアップに必要な経験値量を引き下げ・アイテムドロップ率 通常の約1倍・合成素材ドロップ率 通常の約4倍・デイバインアイテムドロップ率 通常の約0倍・成長武器ドロップ率 通常の約0倍・クロ(お金)ドロップ率 通常・モンスター防御力 通常より約0%ダウン・エンチャントストーンドロップ率 通常の約1倍~~~~~~~~~~せっかく運営さんが提供してくれたこのチャンス、活かさない手はない。そこでコエ鯖の倉庫キャラをLV1から育てて見ることにした。時間はINの都合上、21:00~22:00の1時間。はたしてどこまで育てられるか。クラスは慣れているマジ。オーソドックスにINTメインの氷雷マジに育てることにした。氷を覚えられるのはLV4。コロセと違って、途中ステ振り修正はできないので、火には振らず、LV4まで短剣でクルークと闘う。魔法のないマジは弱い。まるでク○ープを入れないコーヒーのようなものだ。LV4までは瀕死で戦い、HPが危うくなると城に逃げ帰って充填を待つ。ラッキーなことに、良補正防具が次々とドロップする。なんとかエリートクルークも倒せるようになると、その経験値の美味さから、エリートばかりを狙うようになった。やっとのことでLV4。この次点で20分経過。氷に1振りする。魔法のあるマジは強い。まるで・・・なんでもいいや。ここからは怒涛の成長だ。ゴブリンやトゥーリントをまとめて氷を放つ。短剣では気の遠くなるような戦いが、あっという間に決着する。LV7になったあたりから、断崖の洞窟へ。あと30分ある。テラまでいけるか!?断崖の洞窟では、橋の周囲のコウモリやらデストリアンをまとめて狩る。このままケタース神殿へ突入だ!そう思ってゲートに突っ込むと、「レベルが足りません」。しばらく来ない間に、すっかり断崖の洞窟の道順を忘れてしまった。迷いつつ、なんとかケタース神殿のゲートにたどり着く。LV10。次第に魔法を連発しないとモンスを倒せなくなってくる。また、攻撃がかなり痛い。クロがなく、マナポを優先しなければならないので、HPは温存し、できるだけヒルポは使わないようにしなければならない。そのためには城で休憩して自然治癒にゆだねなければならない。そうこうしているうちに、タイムアップ。最終成績:LV13と数%。このことを知り合いに伝えたときの言葉:「微毛(''」とても中途半端な、微毛なマジの出来上がり。でもいいのさ。コエでの俺のドロップ運はとてもよいということがわかったから。なんたってこの1Hで、月の石が4個も落ちましたからね!そしてまた俺は、クロノスの世界に引きずり込まれてゆく・・・#ボーナスタイムじゃなかったらどこまで育つのだろう・・・Σ(・ω・)
Oct 2, 2005
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日中の城には人影もまばら。思い立って素材をねらいにヲリさん起動。えぇっ!? ・・・その後、夕方にメインでIN。きのうまでにあと0.25%まで育ててあったので、師匠と挨拶により城内でUP。師弟システムの醍醐味ですなぁ。終了間際の初心者講習会に行ってみると、借り物競争イベントに変わってるし。・・・エクにもどって経験値2倍イベントの舞台裏を観察してみる。まだイベント時刻までに2時間もあるのに、すでにPT募集のオークが乱立している。#しかし「ボーナスタイムPT」ってなんだよ。#募集していて悲しくないのかね。#誰でもいいです。ボーナスタイム期間だけ俺に経験値をくれ!#ラクして効率よく育てま~す。って聞こえる。さて今回のボーナスタイムは狩りになるのか観察しに行ってみた。場所はいつものウーノス。海岸線で魚釣りコースだ。あれれ?様子が違うぞ。誰もいないΣ(・ω・)うーむ。あれだけいたPTはどこへ・・・?・・・ボーナスタイム終了後、マジサキュPTに入れてもらう。マジPTは他職への気遣いとかいらないし、気楽に楽しめる。しかしマジPTは世界一派手ですね。変身マジとか現れるともう大変。最高です。そしてまた俺は、クロノスの世界に引きずり込まれてゆく・・・
Oct 1, 2005
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そうなの?え?時間限定?そうなの、そうなの?楽しみだな~。スキルが上達するの?チャットしながら狩りできるようになるの?どんな経験がもらえるの?大人への階段を昇れるの???何時からかな~・・・ぎゃぼ~~~んorzシゴトチゥφ(-。-)てなわけで、一週間ぶりに狩りに行った。2倍イベントとやらにはまだ一度もお眼にかかっていない。ひさしぶりのクロノスは新鮮がいっぱいだ。なつかしい人がギルドに戻っていた。意外とギルメンのレベルは変わっていなかった。城には人影がまばらだった。ローリンは相変わらず無愛想だった。おしゃべりなギルメンがINして、なつかしい人と喋るだけしゃべって落ちた。その間、俺はエンタで氷を撒いていた。飛行石が二つドロップした。PT価格が500クロだった・・・Σ(・ω・)城には相変わらず、夜が来なかった。。続々と引退者が帰ってくる世界。それがクロノス。そしてまた俺は、クロノスの世界に引きずり込まれていく・・・
Sep 30, 2005
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少し遅れて参加した。湯葉さんが日記でも書いていたように、そこにはおびただしい数のミューカスが身をくねらせていた。前回の経験で、安置をだいぶ把握できたので、壁伝いに戦場の様子をうかがう。10歩進んでは湯葉さんを探す。しかし候補のミューカスが多すぎて、さっぱり見つからない。そうこうしているうちに終了時刻となり、赤文字を残して湯葉さんは去っていった。今回は確かに湯葉さんがつかまる周期が長かったように感じた。それは以下のいずれかの理由によるものだろう。1.参加者が減った2.湯葉さんが上手に隠れた3.その他さあ皆さんはどれが理由と思われるだろうか。俺としては2といいたいところだが、湯葉さんの姿を見かけた方の意見を聞きたいところだ。・・・その後、探索を続けていると、普段狩りでは行ったことの無い場所に行き着いた。そこは毒々しいトゲ状の岩に守られた舞台のような場所。思い出した。以前SSハンターで出題された場所に違いない。あのときは必死に木登りして問題の場所にたどり着いたが、今回良く見ると、少し離れた場所に階段状ののぼり口があって、簡単にたどり着けることがわかった。サファリパーク。あと数日で閉鎖されてしまう季節物の公園。せっかくだからもう少し探訪してみるとするか。・・・ところで「小刀の四方山話」第2夜はどうだったのだろう?都合で参加できず、有志の方のHPで大筋はつかめたものの、やはりその場の雰囲気を楽しみたかった。四方山話では場所を移動しつつ、いろいろな話をしてくれることを期待していたが、城から出ることは無かったのだろうか。城に屯して、歴史を語るだけだったのなら少し残念だ。それじゃ単なる、井戸端会議じゃないか。今回の経験を活かして、次ぎにどんなパフォーマンスを見せてくれるか。期待してますよ、小刀さん。・・・さて、今日は何が起きることやら。そしてまた俺は、クロノスの世界に引きずり込まれてゆく・・・
Sep 23, 2005
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すみません。調子にのって 少し はしゃぎすぎました。 今日のみんなも早かった。しかしイベントは侮れないなぁ・・・教えられることが多すぎる・・・まずはF7からマスターしていきます・・・今日の教訓:「ホームポジションだけが世界ではない」「ファンクションキーを制する者、波紋クイズを制す」「酔ったら打つな、打つなら酔うな」そろそろ今回のイベントも折り返し地点かな?最後までテンション保って走るぜ、みんな!そしてまた俺は、クロノスの世界に引きずりこまれてゆく・・・
Sep 21, 2005
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待ちに待った四方山話。あの伝説のイベント「お遍路さん」の続編のような内容だ。「お遍路さん」は、思えば俺がイベントの面白さに目覚め、他ワールドに友人ができたきっかけとなったイベントでもある。その思い入れがあったため、どうしても期待が大きくなっていた。絶妙の話術とマニアックなネタを持つ波紋さんに代わり、今回は小刀さんが進行を務めるという。どんな味がでるか、といった楽しみもあった。「四方山話」は2回構成となっているらしく、今日はクロノス城から移動することなく、小刀さんのトークと観衆の突っ込みに終止した。話題は、いかにして各職が生まれたか、というものだ。ここで一部の方々に、残念なお知らせをしなければならない。あくまでも小刀さんの話では、と断っておくが、ヲリとバルはヒトではない!どうやら両職とも、人体改造によって生まれた超人らしい。つまり彼らは、シオマネキングやイカデビルと仲間だったのだ!この話の最中、参加者のヲリさん数名がライオンを燃やしていたのが哀愁をさそった。俺にはその姿に、声なき声を聞いた・・・はやく人間になりたい!・・・しかしショックはまだ続いた。なんと!マジとパラは魔法学校の同級生で、倶楽部活動を営んでいたというのだ。しかもマジは魔法学校を卒業できなかったオチコボレだというorzこれにはまいった。体力がなく、知性だけが頼りだったマジが、あろうことか卒業できなかったなんて。魔法学校の卒業試験なんだから、ある程度の魔法が課題だろう。それをクリアできず、逃げるように中退とはorz道理で狩りにつかえないわけだ・・・・・・さて、語り口からマジメさがにじみ出る小刀さん。きっちり定刻に終了するように進行してきた。しかし最後に、観衆からのリクエストと自らのサービス精神からか、南門へ走り去る小刀さん・・・シュレに変身して、お約束のPKタイムとなった。しかし、弱すぎるぞ小刀さん!どうしたのかと思えばそういうことらしいw サスガ「あがり性」Σ(・ω・)次回までにポット買っておいてね^^bそしてまた俺は、クロノスの世界に引きずり込まれてゆく・・・
Sep 20, 2005
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今週はイベントウィーク。ユーザーイベントもさることながら公式イベントも大好きな俺は、休日出勤もなんのその、きっちり時間に合わせて帰宅した。今日は波紋さんの「即答クイズ」。先日のワールド対抗イベントで気をよくしたらしく、問題の難易度(雑学度?)も選択肢のイヤラシサもバージョンアップしての再登場だ。今日ものっけから波紋ワールドへトリップだ。 次から次へと軽妙なトークを繰り広げる波紋さん。ルールの単純さもあいまって、参加者の熱気は最初からレッドゾーンに突入した。もちろん俺も必死で答えるが、クロノス界の猛者たちを前にしては、全く太刀打ちできない。途中、チャットウィンドウのスクロールが早すぎて問題を読み取れず、答えられないような場面も多々あった。自信を持って答えた「蚤」の英語のつづりが間違っていて、本気でショックだったりと、またしても熱く燃えた。そんな中、一度だけラッキーがおとずれた。 問題は・・・タンゴに分類されない音楽ジャンルは?みたいな内容だったと思う。(正確にはおそらく後日、公式HPに紹介されるだろう。)そしてGMワープで波紋さんが飛んできて、景品のクラッカーを手渡してくれた。・・・さて、なんと言ってもこのイベントの立役者は司会の波紋さんだ。問題のマニアックさ、絶妙のトーク、どんな突っ込みにもまるでシナリオどおりのような滑らかな対応など、今回も波紋さんらしさが十分に発揮され、間違いなくまたファンが増えたことと思う。第二回も予定されているので、今回参加できなかった方はぜひ参加してみてはいかがだろう。その場で、ただチャットを眺めているだけでも楽しめる。もちろん、デスペナルティーもない^^;;踊るアホウに見るアホウ、同じアホなら踊らにゃソンソン、というではないか。ぜひもっと大勢の方に、こういった遊びにも参加してほしいと思う。さて明日は、今回俺がもっとも期待している「小刀の四方山話」だ。どんなキャラや話題が飛び出るか。奥さん、必見ですよ・・・(キットそしてまた俺は、クロノスの世界に引きずり込まれてゆく・・・
Sep 19, 2005
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・・・そして俺はミンチにされた。湯葉さんは楽しんだ・・・そして俺はたくさん死んだ。 イベントだけで10%のマイナス成長。よいこの皆さんは近づかないように。どうしてもやる人は・・・堂々とメインで来い!そうすれば、マジで楽しめることを保証します。失った経験値は取り戻せばいい。このイベントのチャンスは一度しかない。さぁ、あなたはどうする?そしてまた俺は、クロノスの世界に引きずりこまれてゆく・・・
Sep 18, 2005
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間違えました。アリ鯖でした。いえ、間違えたというのは間違いで、ありさまのことも書くので半分正解^^b・・・よく「夜、恋文を書いてはいけない」というではないですか。どうも夜は脳がどうにかなって、書く文章もこうにかなるそうです。休日前とはいえ、こんな時間に日記を書いているなんて、そりゃ文章もおかしくなろうというもんですよ。おまけに酔っているとなれば、そりゃ支離滅裂にもナローバンドですよ。・・・思い出した。1:00にINしたエク1は、PT募集も無く、閑散としたものだった。チョト思い立って、アリ1でPSを物色していると、エンタ@5のシャウト発見。何を探していたか忘れたかのごとく、PTにとびつく。入って気づくと、皆さん95以上で完全体を持っている方ばかり・・・狩ってみると、皆さんサックサクと削ってゆく・・・独占だったので経験値の入りもよく、あとはドロップに期待、という状況だった。・・・出ましたよ。飛行石が・・・(過去の日記参照俺の予言をあざ笑うかのごとく、4個。そこで、買占めを実践した。驚いたことに、2個しか買えなかったorz飛行石、意外と人気!?まぁ今後、フルストームやらサンダーやらを作る材料になるので、とりあえず必要数だけは、買える時に買おうと思う。はたして「飛行石値上がり説」(ドクターミンチ説)は立証されるのか!?今後のクロノスは、眼が放せないぞ~。そしてまた俺は、クロノスの世界にひきずりこまれてゆく・・・
Sep 16, 2005
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飛行石のことですか?それはどうでもいいのだが、最近の「ラピュタのビーズ」はゴミのような扱いを受けているようだ。今日は、初心者講習会から戻ると、森PTに入ることができた。マジを募集している、(俺には)とても貴重なPTだった。ゲートから半歩出たところで、PT参加を申し込み、程なくPTがそろって森へ出かけた。ちょうど90になったばかりのギルメンもいたが、91にアップするまでだったので、2時間ほどのPTだっただろうか。その間に、飛行石が5個も出た。するとそのたびに、PTチャットにはpという文字が流れる。いわゆるブーイングである。それはPS価格が下がっており、従ってPT売上の分配金が減るからだ。しかしちょっと待てよ。一時期、戦士の誓いがそれと同じ扱いを受けていた。しかし現在、なぜかあまりドロップしなくなった誓いは、PSで高値をつけるようになっている。どういう理由でどのように操作しているかわからないが、ドロップ率が変動するのは周知の事実だ。遅かれ早かれ、飛行石のドロップ率も、過去のそれに近くなり、従ってPS価格も高騰するにちがいない。そう思った俺は、今日の飛行石を全部買い占めようと思った。・・・しかし、気づくのが遅かった。気づいたのは、この日記を書いている、今だったorzそして俺は予言する。明日のエンタPTでは、飛行石は一つもドロップしないことを・・・そしてまた俺は、クロノスの世界に引きずり込まれてゆく・・・
Sep 14, 2005
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何の前触れもなく、いきなりウィンドウが開く。それが俺の師匠。師弟挨拶拉致スキルは相当高いに違いない。それがINしたばかりのゲートそばであろうが、整理中の倉庫前であろうが、合成中のカイラ前であろうがお構いなしだ。ポット合成のために、ローリンからカイラに走る途中に師弟ウィンドウが開くと、とても驚く。それはUWのとき、どこからきたのかわからないSLWの主を探す感覚に近い。気づくと知らぬ間にそばにたたずんでいる。挨拶が終わると、会話もそこそこに走り去ってゆく。そんな師匠。俺が狩りに出かけて経験値をためたいと思うのは、師匠との挨拶で少しでも経験値バーが伸びるのを見たいから。昨夜は少しも伸びなかった。U25やクロラジのため、全く狩りをしていなかったから。LV93になったとき、冗談で「もうすぐ追いついちゃいますよ~」と言ったら、「むり」と即答した師匠。気持ちだけは本気です。これからも、挨拶でバーが伸びることをモチベーションに、すこしでもあなたに追いつけるよう、努力します。そしてまた俺は、クロノスの世界に引きずり込まれてゆく・・・
Sep 13, 2005
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ケタース聖堂で行われたU25バトルボール。先制点を挙げながらも、前半に大量得点を許し、終盤追い上げるもとどかず、わがアヒャ軍は負けてしまった。くやしい。スゲーくやしい。たかがイベントにこんなにムキになる俺は、異常なのか?特に意味のない勝ち負けにこだわる俺は、ガキなのか?明らかに一方に加勢する中立に腹を立てる俺は、心が狭いのか?くやしい。とにかくクヤシイ。「ラストバトル」なんて、いかにもこれでお終いですよ~みたいなタイトルがついているが、俺は認めない。だってリベンジしたいも~ん><そしてまた俺は、クロノスの世界に引きずり込まれてゆく・・・
Sep 11, 2005
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・・・という気持ちをこめて、1Hほど実験してみた。 あえてビザンである。結果、話題にしてくれたのはギルメン一人だけだったorztugi ha eigo ni shite mirukana.... (aete ro-maji desu)そしてまた俺は、クロノスの世界に引きずり込まれてゆく・・・
Sep 8, 2005
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日記記入率が28%になってしまったorzサボっていたツケだ。自業自得。やはり日記というものは、特記事項が無くても書くべきものなんだろう。数日書かないだけで、次に書くときの内容の濃さが気になって、多少面白い出来事があっても不精になる。ふと思った。いったい誰のための、何のための日記だろう。ゲームにおける自慢を披露し、一人悦に入るためのものか?悩みを告白し、読んでくれている人からの慰めを期待するものか?思うに、自宅の庭いじりと同じなのだろう。公開された場所で、自分の好きなことをする。それが楽天日記だ。そしてそれは誰のためか。もちろん自分自身のためだ。多少、読者からの反応を期待するところも、ガーデニングと似ている。ほめられればうれしいし、疎まれれば悲しい。しかし、その反応が刺激となって、自身のモチベーションにつながる。ただし、ウケを狙って空想小説になってはもはや日記とは呼べない。他人の目を気にしながら、自分のために書く。思えば不思議な世界だ。さて今日は、強運の1日だった。まずは、かなり長いこと放置してしまった、「フルビザン合成」に成功。正確には、「もういちどフルビザンを自力合成でそろえる」というセルフイベントだ。今日までに、残すはビザンヘルムのみとなっていた。と、そこに偶然サファイヤと小箱、陽板のPSをしている人がいた。値段も手ごろ。倉庫を覗くと、ビザンヘルムの素材がそろうことが判明したので、早速購入。50%の合成にはめっぽう弱い俺なので、カイラと会話してご機嫌を確かめ、素材をセットしてからタバコを一服、緊張の面持ちでボタンを押した。心地よい爆音とともに、紫色の座布団に鎮座したビザンヘルムが登場した。「やった・・・」つい、つぶやいた。セイクに格上げしてしまった過去のフルビザンから半年以上たった今日、ついに、ビザンセットが完成した。今までは、頭だけセイク(または無帽)だったので、とても違和感があったのだが、やはりビザンにはビザンだと再認識した。今日はイケる!なぜかそう思ったので、セイク足をストームにすることにした。素材は以前から準備してあったので、マイレージをKクラフトに交換し、カイラのもとに走る。素材をセットし、やはりベランダでタバコを一服しながら、爆音のイメージトレーニングを重ねる。宇宙戦艦ヤマトがワープするときの、時間の波動が一点に重なる瞬間、ボタンを押す。またもや爆音とともに、黄色いブーツは緑色にそまった。浮かれる気持ちを抑えつつ、城のゲートにもどると、エンタ募集@マジとある。すかさず申し込み、久しぶりにエンタPTに入ることができた。エンタ希望のオークを出しながら、「エンタ@1 バルさん」という募集を、何日羨望のまなざしで見送ってきたことか。その鬱憤が、一気に晴れた気がした。さて、次の目標だ。これも遠い昔にセイク盾になってしまった「アニマシールド」を作ること。実はU25に向けて育てていたコエキャラが、テンプルでメノウをゲットしており、エクに持ち帰れば素材がそろう。やはりフルビザンにはアニマを持たせたい。タイミングをみて、挑戦することにしよう。新クジ導入で、LV80防具とアニマは手に入りやすくなったのに、ナゼ自作?という人も多いだろう。答えは簡単。「俺のスタイルだから。」^^;;そしてまた俺は、クロノスの世界に引きずりこまれてゆく・・・
Sep 7, 2005
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例のごとく、プラネタさん主催のイベントに参加してきた。「来るな」といわれても、たぶん行っちゃう自分に乾杯。正直言って、公式イベントより面白い。ルール、結果はすでにプラネタさんから公式発表があるので省略する。単純にくやしい;;が、アヒャチームなりの作戦とまとまりをもって行動できたのでよかったと思う。さて、試合終了後、審判員として参加してくれた「へっぴり様」こと湯葉さんから、「せっかくだから・・・」という一言があり、 こうなった。ちなみに添い寝しているのは審判団長である。夜も遅いのに、最後まで盛り上げてくれたへっぴり様、ありがとう。しかし、このレベル制限イベント専用ギルドは、予想以上に可能性がある。イベントの制限レベルにあわせて、ギルドメンバーのレベルがきっちりそろっているのだ。このままイベントが続けば・・・U100~ユニオンウォー挑戦編~とかできないかな。そしてまた俺は、クロノスの世界に引きずり込まれてゆく・・・
Aug 20, 2005
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