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明日は友人の結婚式。その友人とは小学校の時からの付き合いだから・・・20年くらいの付き合いになるだろうか。年数にして数えてみると、結構、衝撃。実は友人代表スピーチを頼まれたのだが、断ってしまった。そんなにも長い付き合いだから、頼まれることもちょっとは予想していたのだが。断ってしまったことで、自分は冷たいヒトなのかもしれない、とも思う。しかし、長い付き合いのはずなのに、未だに彼を紹介してもらえない寂しさがある。よくわからない関係だけれど・・・明日は5月20日。昆虫の森ではイベントがあるそうな。人それぞれの5月20日である。
2006年05月19日
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よゐこの無人島生活、見ました?昨日の夜は感動しつつ、笑いつつ、オドロキつつ・・・楽しませてもらいました。無人島っていっても、かつては人が住んでいたであろう形跡があって。それがなぜ現在は無人なのか―それがかなりミステリアスです。VOC'S ROOMでも、インストNさんによるブログが書かれてます。
2006年04月07日
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とある店で、昨日までゲルマニウム温浴半額キャンペーンを実施していました。ゲルマニウム温浴は、結構耳にするくらい、巷では流行り始めているようです。気にはなっていたけど、なかなか行くチャンスがなく・・・昨日は、勇気を出して行ってみようかと、お店に電話をしてみたら、「今日はもう(予約)いっぱいなんですよ~」とのお返事。なんだか、がっかり。しかたない、今度は半額じゃない時に行ってみるかな。
2006年03月03日
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海外に出かけるのをちょっと躊躇してしまう近頃ではありますが、海外旅行のおみやげ話を聞くと、やはり行きたくなってしまう単純なワタシ。海外旅行は何度か経験ありますが、そんな中でも想い出に残るのは、親友と出かけたバリ。あれは2000年のことでした・・・なのでもう結構前の話になりますけれど、その頃はまだテロなどの騒ぎが起きる前だったので、安心して出かけることができました。あいにくの雨の日も、バリニーズの衣装で撮影しちゃったりして、なかなか楽しく過ごせました。厚化粧はかなりきつかったケド。バリコーヒーはなかなかおいしいです。旅から帰ってからも、バリコーヒーを飲んでは、しばしバリ気分を楽しんだものです。
2006年02月28日
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最近、携帯ゲームに熱中している。 「コラムス」というのだが、テトリスとちょっと似ている感じのパズルゲームである。 同じ宝石をくっつけては消し、くっつけては消し…と、積み上げてしまわないようにするのだが、簡単そうでなかなか難しい。 ゲーセンに行きづらくなった現在、かつて遊んでいた懐かしのゲームを手元で楽しめるというのは、ささやかな幸せだったりするのである。
2006年02月20日
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しばらくぶりに日記を書いてみます☆昨日、久しぶりにテレビを見ました。今日はトリビアはないのか・・・と思いつつ、そのまま見始めたのはFNS歌謡祭!途中からでしたが、なんとなく最後まで見てしまいました。昔なつかしの映像が流れるたび、なぜかうれしくなってしまいます。「ああ、この曲、中学校の時に流行ったなー!」・・な~んて。そして、字幕も出ないのに、いまだに画面と一緒に歌えてしまうあたり、自分にびっくり。楽しかったことって、忘れないもんですね。郷ひろみメドレーに満足して、よい夜を過ごせました。なつかしのあの頃。
2005年12月08日
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「食わず嫌い」に登場したクォン様はさわやかでした。「天国の階段」に続き、「悲しき恋歌」にはまっている私にとっては、貴重な番組でした。ナスを食べさせてもらっていたノリさんがうらやましい限りでした。4ヶ月ぶりの書き込み!この4ヶ月間に一体何があったんでしょうかね(~_~;)
2005年05月27日
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先日、みっちーこと及川光博氏のLIVEに行ってきました。みっちーのLIVEはもう何度目になるか、結構行ってるのですが、今回の「男盛り」ツアーのLIVEは初めてでした。毎回毎回、構成がすごくよく考えられているなーと感心します。今回はなつかしさを感じるような、それでいて新しいような、ラスベガスでのショー的な雰囲気を感じました。歌も踊りもトークも最高!歌・踊りだけでなく、ギャグ満載のトークにはいつもひきつけられ、笑いすぎで腹筋が痛くなるくらいです。みっちーとの時間は現実を忘れる夢の時間。次回のデートが待ち遠しい限りです。
2005年01月13日
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昨日の午後、「愛のソレア」の最終回を見た後ずっと、フジテレビにくぎづけだった。「天国の階段」総集編を放送していたためである。「愛のソレア」もかなり濃いドラマであったが、「天国の階段」も負けてはいない。幼なじみの2人の恋をことごとく邪魔する親子。その意地悪ぶりときたら、かなりのびっくり仰天である。韓国のドラマではあるが、かつての大映テレビ製作のドラマたちを思い出させるストーリー展開のおもしろさに、トイレに行くのもがまんしながら見入ってしまった。どちらのドラマにしても、その強烈なストーリーは現実に起こらないであろうという安心感が自分のどこかにあるので楽しめるのだが、これが自分の身にもしも起こったならば、はたして耐えていけるだろうかと思う・・・。来年は忘れないように、この続きを見るようにしたい。(年末の誓い)
2004年12月30日
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クリスマスライブの日が近づいてきた。なんやかんやステージ内容も検討されてきたが、ようやくまとまりそうである。今週も練習に励み、楽しんでいただけるライブにしたいと思う。もちろん歌う私たちも楽しんで!しかし、当日までに他への参加ステージが3回とは、なにげに売れっ子なのかと勘違いしそうである・・・。すごくうまいというわけではありませんが、ご興味のある方はお声掛けを。
2004年12月16日
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またまた沈黙してしまいました。ひさびさの日記です。あまりに久しぶりなので今回は軽めな内容で…(^_^;)インスタントの焼きそばを作る時、どんな手順で調理しますか?一.包装を外す二.フタを開ける三.かやく、ソース等を取り出す四.かやくを…五.熱湯を内側の線まで入れる六.湯きりのツメを折ってフタをする七.指定された分、しばし待つ八.湯きり口からお湯をきり、フタを開ける九.ソース、青のり等を加え、よく混ぜる十.おいしくいただく。…とまぁ、こんな感じになるかと思うが、ここで肝心なのは、手順四でかやくをどうするかである。麺の上にあけるか、麺の下にあけるか?私は後者である。なぜなら湯きりをする際、キャベツなどがついでに出ないからだ。しかし意外にもこの手法は私の周りではまだ知られていないようで、このことを知った人々は納得の様子で早速実践していた。初耳の方はぜひお試しください。
2004年12月10日
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久しぶりにパソコンのふたを開いてみた。久しぶりにたまっているメールをチェック!しかし・・・なんてことだろう。ウィルスメールが16件!ウィルスソフトが教えてくれるからまだ安心だが、そうでなければうっかり開きかねない。不特定多数の人を攻撃するウィルス。それを平気な気持ちで送る人がいる。悲しい世だ。
2004年10月14日
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辞表を出した。もちろん自分ではない。以前勤めていた職場の友人の話である。10年勤めてきた彼女が今辞めようとしているのには理由がある。「やりたいことをやってみたい」のがそれだ。経済力を考えたら今の職場にとどまるのが無難なのだろうが、いろいろと制約のある環境を変えたいと決心したのである。「私はこのまま『ぬるま湯』につかるわ」と別の友人は言う。どちらの選択が正しいかはわからない。だが、どちらを選んでもそれはその人にとっての正解であるはずと私は信じている。辞表を出す彼女を引き止める上司の口説きぶりが悲しい。金銭理由でなく、人材としての魅力を惜しむような上司に、次の職場でめぐりあって欲しいと思う。
2004年10月06日
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何年ぶりだろう?友人に電話をかけた。以前勤めていた会社でとてもお世話になった先輩。8つ年上の先輩は2歳のこどもを育てつつ主婦生活を送っている。何年経っていても当時の頃のように普通に話せるから不思議だ。特に用事があったわけではなく、彼女の近況を聞こうと思ったのだが、ほとんど彼女の質問に答えたような感じになってしまった。また「連絡してね。」と言われたが、次はいつ連絡できるだろうか?・・・次回はまだ会ったことのないお子さんとともに会いたいものだ。
2004年09月29日
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ゴスペルを始めて5年目の秋。。。今年も忙しい季節がやってきた。毎年、クリスマスにはLIVEを行っている。その年により、構成は変わり、ある年は劇メイン、ある年は歌メインと、ゴスペルの表現の仕方はいろいろである。今年はある曲でピアノ伴奏だけでなく、ギター・コンガ・ボンゴを導入することになった。そして、ボンゴを担当することになった。中学時代、ブラスバンド部でパーカッションをしていたことがあり、経験者ということで依頼され、懐かしさもあって引き受けた次第である。ところが、十○年のブランクというものはおそろしい。あんなに熱心だった3年間で培ったハズの感覚がなかなか思い出せない。一番大事なリズム感がつかめない。簡単に引き受けてしまったものの、想像以上に大変だということを思い知らされている。しかし。。。部活熱心だった当時、打楽器奏者を夢見ていたことを思い出すと、このことは叶えられた夢ともいえるわけで・・・リズム教本と格闘しつつ、もつれる指先を見ながら地道な練習に励もうと思う最近である。
2004年09月28日
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人と付き合うのは難しい。今さらだけど、あらためて思う。先日、仲良くさせてもらっている女性から「申し訳なかった」というメールをもらった。「あの時こうしたことがとても迷惑かけてしまったと思う」というような内容。しかし、私はそのことを怒ってはいないし、根に持っているわけでもない。たまたま女性と同じ空間にいた時、ぼーっとしていて周りに気を配っていなかったから、会話に参加してこない私がてっきり怒っているのだろうと思ってしまったようだ。自分が気に留めていなかったことを、思いがけず、人は気にしていることがある。自分の気付かないうちに相手を傷つけていることを知り、自分の自己中心さをまた思い知らされたようであった。自分のちょっとした不機嫌が瞬く間に相手に伝わってしまう。決して、その人に嫌悪を感じているということではなくても、誤解を招くことがある。誤解させてしまい、自分に責任を感じさせてしまった彼女には申し訳ないことをした。今日会ったら、メールで終わりにせず、直接言おうと思う。「ごめんね。」
2004年09月23日
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毎日があわただしく過ぎてゆく・・・カラダが疲れるとココロも疲れる。ココロが疲れるとカラダも疲れる。カラダが先に疲れた時は入浴が一番の特効薬と思う。できれば温泉がいい。ぼーっと空を眺めながらの露天風呂はまさにいやし。ココロが先に疲れた時は難しいことを考えないようにするのがいい。大好きな音楽を聴くか、笑えるテレビを見るか、もしくはマンガの世界へどっぷり浸る。カラダもココロも疲れてしまった今日、露天風呂の代わりに自宅風呂。マッサージ機の代わりに足裏ツボマッサージセルフサービス。BGMは昔大好きだったBEATLESで。何年経っても、BEATLESはよいなー。その当時の想い出もよみがえらせてくるのが、音楽の不思議な力であり、粋なところである。
2004年09月15日
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低反発マットをテレビショッピングで購入した、と以前日記に書いた。かくてマットはその後どうしているかというと・・・。無事、マットとしての役割を果たしている。テレビショッピングで見た時には、「すごいっっ!」と感動し、すぐに電話をかけるに至ったが、実際の商品がそのとおりの感動モノであるかどうかは多少不安もあった。しかし、到着したマットは期待どおりであった。やすらぎの感触に、日々快眠である。1日において睡眠というものは、体を休める貴重な時間である。忙しい毎日、せめて寝る時だけはゆったりと・・・と思う自分を、今日もマットが待っている。
2004年09月12日
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猫はかわいい。昔は動物があまり得意ではなかった。いまだに犬はかなり苦手であるが、猫はだいすきだ。猫の素っ気なさがいい。自分の気分で、人に甘えたい時にはすり寄って来、独りになりたい時には完全に自分の世界をつくる。人が甘えモードでも甘やかさない。その、人に左右されない「自己」を持っているところがいい。とはいうものの、人間世界で猫を演じようとするとつまづきを起こしてしまう。やはり、そうじゃない気分の時も、場の空気を読むのが人間であろう。人間ていうのは気を使う生き物だなぁ・・・でもそれが人間の良いところなのかもしれない。
2004年09月07日
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友人のこどもが夏休みの宿題で自由研究をした。アリはどんな食べ物が好きかという研究である。幼い頃、砂糖をこぼしたりすると、「アリが来るよ!」と親によく言われたものだ。アリが砂糖好きということは誰もがご存知の情報であろうが、アリが近寄るのは必ずしも甘いものばかりではないということを、彼の研究で今日初めて知った。こどもは大人にない感性を持っているとしみじみ思う。自由研究の成果を見せてくれた彼が、この先どんな大人になるのか。とても楽しみである。
2004年09月05日
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美容院に行った。いつも行く店ではなく、初挑戦の店である。友人から勧められて行ったその店では、メイクやマッサージ等も扱っている。髪の色もだいぶプリンになってきたので、カラーとカット、それから顔パックをお願いすることにした。人にシャンプーしてもらうのはとても心地良い。至福の時である。今回ももちろん心地良かった。しかし、珍しかったのが、担当の女性のキャラクター。美容院に行くとたいがい質問攻めに会いがちである。「お仕事は何をされているんですか?」「お休みはどこかお出かけになりましたか?」等々。無言でいるのもつらいので、お店の方は気を使って話しかけてくださる。だが、話す気力のない時はなにげにつらいこともある。今日は初めてのお店だけに緊張しつつ行ってみたのだったが、そのへんの心配は無用だった。担当の女性はまだ若い感じのかわいらしい方であったが、びっくりするほどよくしゃべった。自分の話を。あいづちもなかなかうてない程である。最近はお店の人の方が自分のことを積極的に話すようになってきているのだろうか?おかげで、自分のことは全く話さなくてよかった。人の話を聞いている方が楽しいかもしれない。私にそんなにも話してくれてありがとう。。。なんだかとてもうれしくなった。ちなみに顔パックも気持ちよかった。だがすっぴんのまま買い物を続けるわけにもゆかず、トイレでこっそり眉だけ描いてみた。眉は大事である。
2004年09月04日
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先日、三浦綾子著「病めるときも」を読んだ。なかなか読書する時間もないのだが、この本は一気に読めてしまった。短編集なので、標題の作品は数十ページである。どの作品も号泣したが、最も考えさせられたのはやはりこの「病めるときも」であった。突然、婚約者が病にかかってしまう。心の…。さらに様々なことが起こる時、主人公の女性はどうするか。。。自分は彼女のような道を選べないだろうと思う。つらいことが次々に起こるならきっと逃げ出したくなる。でも彼女は逃げなかった。今をしっかりと受け止めている。逃げ出さずに前を向いて歩こう―真夜中のつぶやき。
2004年09月03日
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あっけなく、夏休み終了。本日から仕事に復帰した。しかし、調子はまだ不完全。休みモードから抜け切れていないとみえ、頭の中もなんとも冴えない。明日からは冴えたいところ。谷本選手「金」のニュースに、寝るタイミングを逃し、夜は更ける。
2004年08月17日
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今日というより昨日のことになってしまうが、何年ぶりかに花火を見に行った。会場近くは車が渋滞。帰り道のことも考え、若干離れた場所から花火を見ることにした。光と音と。。。ああ、夏を感じる。しかし、花火が消える瞬間、夏の終わりもまた感じる。暦的にはまだまだ夏である。だが、少しずつ、確実に秋が近づいてきている。
2004年08月16日
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数日間の夏休みもはや中盤。今日は何もしない日を送ることにしている。といっても、何かしてしまうのだが。日頃、テレビはめったに見ることがない。(「ぶらり途中下車の旅」を除いては。)今日の昼間は特に見たい番組もなかったので、それこそほとんど見ることのない「テレビショッピング」を見てみることにした。だいたいダイエットサプリとか、よく落ちる洗剤とか、割安な真珠のネックレスとかそんなような感じだろうと思って、期待せずに見たのだが、まず司会者が4人も登場する時点でびびった。元気なレポーター菊田あや子、懐かしい八波一起、九重祐見子(漢字間違ってるかも)、くぅ~ちゃんの相棒清水章吾である。すごい。この顔ぶれ。まず最初の商品、両面焼きフライパンと湯きりのできるパスタ鍋のセットで早くも捕まえられてしまった。「料理しないけど欲しい!」―しかし、冷静に考えて実際料理はしないので、我慢することとする。次に、立ったままで水ぶき・ワックスがけのできる床のお掃除機。これもなかなか魅力的。かなりお手軽に使えそうな上に、先程の商品と全く料金が同じというところも何か魅力的。かなり魅せられたが、実際めったに掃除もしないので我慢することとする。数点紹介後、低反発マット&枕のセット登場。これも「ふぅ~ん」という感じで見ていたのだが、「寝ている間に体のいろんな部分に圧力がかかっている。でも低反発マットなら・・・」というおすすめトークに私のハートはわしづかみ。しかも清水氏が生卵をはさんだマットの上をごろごろしても卵は割れませんという実験場面に、すっかりノックアウトであった。こうして、全く買うつもりなどなかったのに、出掛けない休日、買物をしてしまった次第である。しかし、後悔はしていない。大人気のマットは来月にならないと到着しないようだが、合わせて購入することとなったもろみ酢ともども非常に楽しみである。
2004年08月13日
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日々の食事。昼食・夕食は抜いてしまうこともあり、あまり健康的な食生活をしているとはいえない暮らしぶりなのだが、せめて朝食は抜かないようにしている。(日曜などは昼食と一緒になってしまうこともあるが。)だいたいはパンとサラダといった内容ではあるが、先日友人に勧められて、シリアルなるものを購入した。シリアル=コーンフレーク=おなかいっぱいにはならぬもの―という数式が自分の中に自動的にできていて、かつて自分で買って食べようという気が全くといっていいほど起こらなかった。しかし、「だまされたと思って試してみ。」とのおすすめ語で、買ってみたわけだ。コーンフレークも入っているが、他にナッツ、レーズン、ひまわりの種・・・となかなか多くのものがブレンドされている。ちなみにドイツ産。今朝はこれに牛乳をかけて、ドイツ人風?の小洒落たブレックファーストを決めてみた。お味の方は―とびきり「おいしい」というわけでもないが決して「まずい」わけでもない。これはもしやヨーグルトの方が合うかも?・・・一見、トリのエサに見えなくもない「シリアル」であるが、今後、どの食べ方が一番「おいしい」のか、研究するのが楽しみである。
2004年08月11日
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気が付けば、はや8月。大型連休に突入の方もいらっしゃることでしょう。。。さて、今日は私の好きなテレビ番組について。「ぶらり途中下車の旅」-ふだんテレビはほとんど見ることがないが、この番組だけはビデオに録ってでも毎週かかさずに見ている。毎週土曜の朝9:30からの30分番組だが、この番組を見るために寝坊はできない。ビデオは用事のある時のみ。これは1人の男性芸能人が電車に乗って、駅名などに魅力を感じた駅で目的もなく「ぶらり」と途中下車し、お店紹介する、というタイトル通りの内容なのだが、これが実におもしろい。特に車だん吉や阿藤快の時は「やった!」とうれしさを感じる。彼らは実においしそうに食事をするし、見ていて楽しいからだ。来週の予告を見てがっかりするのが「つのだ☆ひろ」の時。なぜがっかりか-感想がおおかた「うまい」のみなので。先週はだん吉だったのでだいぶうれしかった。カメラに振り返りながら話をされると一緒に旅をしているような気分になる。来週も楽しみだ。さて、昼休みも終了。午後の仕事スタート!
2004年08月09日
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先週を振り返って。だまし絵とかトリックアートとか呼ばれるものがあるが、先週そういった絵を2、3見る機会があった。よく知られているものでルビンの盃という絵がある。盃かと思いきやよく見ると向かい合う人にも見えるというあの絵である。黒と白で塗り分けられた絵。どちらの色に焦点を合わせるかによって、全く異なったものが見えてくる。日々の生活の中で自分はひとつのものの見方だけにとらわれていなかっただろうか?誰かの意見を聞く時、「そうではない」と断定する自分がなかっただろうか?視点を変えてみることにより、別の新しいものが見えてくるのと同じことで、人の感じ方・考え方も角度を変えてみるとそう感じ考えうるハズ。。。その角度がみなそれぞれ違うから人はおもしろい。どれだけ相手のことを理解できるだろう?きっと終わりはない、生きている限りの課題である。また新しい週が始まる。今週も新たな発見に期待して、いざ出陣。
2004年06月27日
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今日のお昼は外食だった。何か月ぶりであろうか、インド料理店を選んだ。かつて私はインド文化にはまっていたことがある。怪しい置物、歌詞の意味はわからないがなんとも魅力的な音楽CD、額に貼るビンディーというキラキラシール…などなどかなりのコレクションぶりであった。部屋でインドのお香を焚いては家族に迷惑がられ肩身のせまい思いもした。本気でインド舞踊を習おうとも考えていたっけ。現在はすっかりインド熱も冷めてしまったが洋服と食べ物に対してはまだまだ魅力を感じる。インド料理店で注文したのはコルマというカレー。玉葱とヨーグルトがベースらしい。甘辛いカレーで、その旨さにすっかり魅了されてしまった。うれしいことにチキン入りであった。家庭のカレーも好きだが、たまにはこだわりのカレーに挑戦するのも新鮮だ。ナンというパンと合わせて食べるのも満足度アップ。おいしい食事と楽しい会話はナンとも幸せな気持ちをくれる。
2004年06月13日
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久しぶりの日記だが、今日は重いテーマで。。。昨日、長崎で小学生による小学生殺人事件が起こった。昨日の時点では動機についてが不明だったため、被害者やその家族に対しての気の毒な思いが、自分の中で大きかった。しかし、今日になって発表された情報によると、彼女たちは仲良しな友達同士だったが、ネット上で加害者が望まないことを書かれたらしい。そのことがどうやら事件につながったようである。いまや小学生も自分のホームページを持っているという。パソコンの世界が若い世代に広まることは喜ばしいことであると思っていたのだが、今回の事件は衝撃的であった。パソコンは楽しい。けれども、パソコンに頼りすぎて、顔を合わせて話すというコミュニケーションが年々薄くなってきているのではないだろうか?実際、顔を合わせていても「何を話していいかわからない」状況に陥ることが起きていないだろうか?当事者の話を直接聞いているわけではないのであくまでも推論であるが、加害者の心もまた深く傷ついていたのだろうと思う。自分が小学生だった頃を思い出すが、同級生の何気ないひとことに泣いたこともあったっけ。大人になってからもあるけれど。心というものは不思議だ。その人その人で持っている心は違う。すなわち個性。心には闇の部分があると思う。自分でも気付かない部分が。その闇に気付き、解決できたら、きっと明日へ向かって生きていける。心の闇が明るく晴れますように。。。
2004年06月02日
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2日連続で日記を書くのは「初」ではなかろうか?そもそも日記なのだから毎日書くのが基本なのだろうが・・・。昨日よりは体調もよくなってきたが、昨日までは出なかった咳がでるようになってしまった。でも咳が出るってことは治りかけってことだろう。。。と自分なりの解釈。これも葛根湯のおかげだ。明日は健康診断の日だ。思いっきり健康じゃないが、診断してもらいに出かけるとしよう。
2004年05月20日
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日曜にゴスペルライブで福生に出かけたが・・・翌日、朝まずい気配を感じた。「これは・・・もしや・・・?」しかし「まさか」と自分をだましつつ、約束の場所へ出向いた。そこは総合病院。友人が先日出産し、見舞うために訪れたのだった。友人夫婦は美男美女である。案の定、生まれたての子もかわいい子であった。出産話をひとしきり聞いて、病院を出た。「ん?!やはり・・・!!」職場に着いたが、容態はかなり悪化していた。不本意ながら、早退させていただいた。自宅に着き、おそるおそる体温計を見ると38.2℃。平熱35度台のためかなり衝撃。結局、翌日も仕事を休ませていただくことになった。今日もまだ体調不十分。。。「今週もがんばろう!」と誓っていたのに、なんと不覚!かぜをひいてしまうとは・・・。しかも迷惑までかけている。自己管理が不十分で情けない限りだ。近頃、発熱しやすいのは年をとってきたせいもあると思う。―いつまでも若くはないぞこの自分―ご迷惑かけた方々、申し訳ありませんでした。
2004年05月19日
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いま私は東京・福生市に来ている。ゴスペルのライブに参加するためである。いましがたライブが終わり、これから帰途につくが、穏やかな、満たされた気持ちが心にある。ゴスペルは歌う楽しみはもちろん、仲間・客席と一体感が持てる楽しみもある。手を繋ぎ合い歌う時、仲間とひとつになっていると感じる。今日も幸せな一日だった。明日からまた一週間、楽しんで過ごそう。
2004年05月16日
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だいぶ、さぼってしまいましたが、気を取り直して5月第1回目の日記スタート!「コレクター」というと昔見た映画を思い出す。蝶を収集する男がついには人間を収集・・・というコワイ人の話。今思い出してもコワイ話である。小学生の頃、切手を収集するのが流行り、自分も収集していたが、大人になるにつれて収集したいものが変わってきた。近年、収集しているもの-それはヤマザキ春のパンまつりのお皿である。お皿を集めることがメインの目的なのだが、その前段階の点数シールを集めることがまた楽しい。パンまつりは終了したが、現在セブン・イレブンでラスカルのお皿がもらえるキャンペーンを行っている。ラスカルはあまり興味がないがとりあえずシール集めようかな・・・と集め始めて今日、1枚収集完了である。
2004年05月12日
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友と呼べる人が何人いるだろうか?小学校入学の頃、「♪ともだち100人できるかな?」とよく歌ったものだ。当時、「100人もできたらすごいな。でもムリ。」とそれが”かなわない夢”だとあきらめを覚えたことを思い出す。社会人となり10年ほど経った今、改めて自分と関わっている人たちのことを考えてみた。いろいろな場面で、多くの人に支えられ、助けられていることに気付く。わかりやすいのが携帯電話のアドレス帳だ。いつの間にか、登録が増えている。人との出会いはいい出会いだけとは限らない。なぜ出会ってしまったのだろうかという出会いもある。友と呼び、信じていた人がいた。学生時代からの付き合いだから10年ぐらいだろうか。よく一緒に出掛けた。しかし、ある時から空気がおかしくなり、最後にはけんか別れという結末となった。なぜ、おかしくなったかというと。「彼女は私を友と思っていない」ように私が感じてしまったから。私は何でも話すのに、彼女はそうじゃなかった。私以外の友人には話すことを私には隠したりして。それで人に対する信頼感が薄くなってしまった。「何でも話すのが友」というわけではない。当時は大切なことを自分に話してもらえなかったという寂しさが憎しみに転じたのかもしれない。でもそんな出会いも自分の人生にはきっと必要だったのだろう。彼女と過ごした楽しい時が確かに存在したわけで、その中で得た何かが今の自分のどこかの部分に反映されていることと思う。そして、人への信頼感を回復させるかのごとく、多くの友との出会いがある。なかなか会えなくても、連絡できなくても、会った時、空白の時間を感じずに話せる。それが友ではなかろうか。かなわないはずだった夢はかなった。
2004年04月23日
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パソコンインストラクターをしているため、「先生」と呼ばれる。この職業に就いた当初、「先生」と言われても「もしや私のことですか?」と内心申し訳ないような気持ちで受け止めていたことを思い出す。3年目を迎えようとしている現在、そのように呼ばれるのにもさすがに慣れてきたが、「先生」と呼ばれるにふさわしい知識・話術の向上については今後も終わりなく抜かりなく追求しなくては・・・と思う。現実はなかなか難しいのだが。。。インストラクターになるために「生徒」だった時期があった。しかし、久しく「生徒」の立場とはごぶさたであった。そこで!・・・というわけでもないのだが、この春、「生徒」になってみることにした。何の生徒かというと、それは「カウンセリング」である。もちろん、パソコンスクールの生徒さんに対するカウンセリングの際にも多少話し方の参考になると思うが、一番の目的は自分自身の分析のためである。多くの人と接しても、自分と全く同じ人はいないという不思議。いま、「人」というものに興味が湧いている。まずは自分の分析から。信頼される「人」になりたい。現実にしたい夢である。
2004年04月19日
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ゴスペルクワイアに所属して4年になる。当時、深津絵里と水野美紀がゴスペル教室に通うという設定の「彼女たちの時代」というドラマがあり、そのドラマが大好きだった私は近くにゴスペル教室がないものかと探した。しかし、まだゴスペルがこの世に広がり始めたばかりとみえて地元には存在しないようであった。ところが、しばらくたったある日、職場の友人にうれしい知らせを聞いた。「今度、ゴスペルクワイアができるんだって!」早速、友人とともに入会申し込みをした。英語が苦手なだけに、英語で歌うというのは難しいものがあったが、内側から声を出して歌えるということが生活の中でのいやしとなってくれた。レッスン日が楽しみとなった。そして今日まで至るわけだが、当時と心境の変わった点がある。ゴスペルを歌うこと―これはもちろんこれからも続けていきたいことだが、当時は歌う楽しさ・かっこよさだけを求めていたように思う。英語の苦手さは改善されていないが、歌詞の意味を理解しつつ歌っていきたいと思う。またそれに加え、仲間との交流もなくてはならないものとなった。長い付き合いのうちに家族のような関係になってきている。なので、ぶつかり合うこともあるがこれからも大切にしていきたい人達だ。ゴスペルと出会えてよかった。
2004年04月14日
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数年前、マンガにはまっていた。お気に入りは「kiss」というコミック誌で、確か2週間に一度発行だったと思う。現在も販売されているが、しばらく読むことがなかった。だが先日、無性にマンガが読みたくなってしまった。現実逃避?・・・じゃないと思いたいが。で、手にしたのが「One more Kiss」だった。かつてはまっていた「kiss」の姉妹誌である。「オール読み切り」に惹かれてレジへ。帰宅し、早速読んでみる。「新・タケコさんの恋人」からスタート。バリバリ仕事ができて、後輩からも慕われて、家に帰るとかっこいい彼がお出迎え・・・素敵だわ。数年前も「タケコさんの恋人」を読むのが楽しみだったことを思い出す。私もタケコさんみたいになりた~い、とよく思ったものだ(苦笑)。現在の私も相変わらずタケコさんには程遠い暮らしぶり。20年後はしーちゃんみたいなやさしいダンナと暮らしていることを期待したい。
2004年04月13日
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初めての日記・・・いや、本当は「初めて」ではない。今までに日記を書いたことはある。でも、日記帳に、だ。誰にも見せたことのない日記。昨日、6年前の日記を見つけた。25歳のわたしがそこにいた。6年も前のことなのに、日記はその日のことを鮮明に思い起こさせてくれる。あの日うれしく思ったできごと、悔しかった気持ち・・・日記は2年後途絶えてしまった。途絶えさせてしまった。誰にも見せられない日記を紙に残すのが怖くなってしまった。20年後のわたしは一体どんな暮らしをしているのだろう?そして20年後、この日記を読んだわたしは何を思うだろう?未来のわたしへ。。。読んでもらいたい初めての日記です。
2004年04月12日
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