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見ていたアニメが次々と終わってくのでしょぼーん(′・ω・`)です次期は…勉強あるしいいかな…But,なにかオススメ有りましたら見ますよ(`・ω・)取り敢えず一話は(笑)其れでは(・◇・)/~~~
2010.06.29
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バイト先で先輩とお話……やっぱAO良いな(′・ω・`)早く終わりたい…切実に!明日担任に聞いてみます(-ω-)でも私にはPR出来る事が無いと嘆いて居たら親に充分個性的だけど?と云われてちょっとヤル気出ましたp(*°^°)q普通なんて詰まら無い常にアブノーマルで居たいの*
2010.06.27
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早速美人の為の参考書を立ち読み(金欠君なので笑)なるほど一日一善ですか…というわけでごみ拾いをしました(`^ω^)……………………あらかじめ私が落としといたペットボトルですけどねw都合良くゴミが落ちてなかったんですよ!一日一善ならぬ一悪一善プラマイゼロwはい頑張ります/(^o^)\
2010.06.25
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決めた!!私、綺麗に成る!!!!肉体も精神も自己満足出来るくらい美しく成る!!と…試験前に意気込んでみます(笑)
2010.06.25
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夏に向けて急激に体調も精神も崩壊しつゝありんす昨晩は母と喧嘩したのに毎度の如く父が加勢、否、代理し半・代理戦争に成る寸前でしたが警察沙汰に為るぞと脅されしぶしぶ降参しました。その節で巻き込まれた方々、本当に御免なさいそんな訳で今朝は超早起きをし誰にも会わぬようさっさと出、体調を超絶崩し胃液を便所でかはかはと吐き出して居たのに全く噛み合ってない説教のメールが着苛立ちともどかしさに破壊衝動を止めるので精一杯な半日でした。放課後はやんややんやと友人共々チャット風味を愉しんで居たらテンションも上がってきたので大人に成る事を再度Aカップの胸に誓いました捜してた本も見つからないしお金も無いし勉強も捗りませんが大丈夫そうですまだまだ生き延びてやるではまた。
2010.06.18
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ドモジ(どうも自分ですbyライチさん)紫陽花がきれいな時期ですね。かほとこよちゃん前の記事読んでくれてありがとね^^いろいろ更新しようと思ってたんですが暑さのせいでめんどくさくなりましたじゃそゆことでさようなら笑
2010.06.17
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お香の匂いは私に、他界していった人たちの顔を思い出させるようです。次に嗅ぐ時、また一人、違った顔が浮かぶ事でしょう。知人が自ら命を断ちました。僅か十四歳です。マスコミ等に煽られる死でした。時間が余り無いので、長くなると思います。誤字脱字もすみません。今日は彼のお通夜に行ってきましたので、私なりの御供養と云う形で文字を連ねます。去年の同窓会以来でしょうか、久しぶりに会う知人たちと会館へと向かいました。この様な形で再開するのは厭な物です。積もる話もあったでしょうが私たちは終始口を噤んでおりました。最寄りの駅に付き、係の人が案内します。五、六人の人の列が在り迎えのバスを待って居るようでした。同行して居た母と妹には知った顔も居たらしく、重々しく挨拶を交わして居りました。バスが来ました。中に乗って居た人は皆、暗い顔をしていたので会館でお通夜を既に済ました人だとわかりました。バスの扉が開き、車内に乗っていた悲しい空気がスルリと降りて来ました。その途端、私の泪を止めて居た強気な心は頬を伝って何処かに行ってしまったように思われます。足を引っ張られて居るかのような歩みでバスを降りる人々。私たちの中に知り合いを見つけて抱き合い泣き崩れる人も居ました。私にも見覚えが在る人が何人か居ましたが曇った表情のせいか霞んだ景色のせいか私は声を詰まらせました。バスに乗り私たち一同は会館に向かいました。華々しいネオンの中を通り抜け辺りは鬱蒼とした古い町並みに変わりました。学校が有るのでしょうか、制服を着た学生達が帰路に付いて居るようです。車窓から伺えた男の子三人。信号でバスが止まります。彼等の楽しげな会話が聞こえて来ました。彼はあの位の年でしょう。あの様に友人と肩を並べて帰ったでしょうか。無邪気に年相応の笑みを浮かべたでしょうか。いえ、もっと幼かったでしょう。ならば何れはああなったでしょう。その様な想像が胸を痛め涙を誘います。会館に着くなり、知った顔が幾人か。儀式的に挨拶を交わし、習わしに従います。お香の匂いが懐かしい泪も感じ為せました。父母の方等にお辞儀をした頭が暫く上がらなく成りました。私の目から重い泪が零れるばかりでした。御供養のためにと食事を勧められましたがどうも喉を通らず、御茶で潤す作業に没頭して居ると少し悲しみが薄れた気がします。泪を拭い顔を上げて辺りを見回すと、若い制服を着た集団が目につきました。中には知人も居ましたが、エナメルのバックや蛍光色の衣服、会館前で相応しくない顔で話す姿、ケータイを片手にと不謹慎極まりない服装や行為に対して少なからず私は彼らに対して哀しみの泪を流れたと思われます。母が後で云うには感性の問題との事でしたが、私には死の重みが分からないほど、彼等の世界は病んでいるんだと考えます。 私の同級生で在る故人の兄と会いました。本当にこんな形で会いたくなかったです。彼は泪乍らに自身の弟の死を悔やむ言葉と私たちへの挨拶を述べました。私は泪を流しながら彼の背中をさすり抱きしめる事しか出来ませんでした。気の効いた言葉も脳が吐き出さず、慰めの声も嗚咽に掻き消され唯々垂れ流されるのは泪だけでした。私たちは集団を形成しながらも独り言の様な呟きを云い、また見知った顔を見つけては抱き合いお互いを慰め合いました。 ずるずると死の重みを引き摺る空気の中、面会の時間が訪れました。私たちは長い列を連ね、鼻を啜り乍ら前へ、故人の側へと一歩ずつ這いずる様に進みました。故人の両親が見えて来ました。私たちの哀しみは絶頂を極め、その一人ずつの悲しみを彼等はぼろぼろに傷ついた身体で受け止めて居ました。死の重みに崩れ落ちそうになる膝を抑え堪えて居る姿、以前見かけた時よりはるかに痩せ細った姿に、自ら命を絶つ事の愚かさを痛感しました。柩の隣を歩む私の視界は泪で歪み故人に向けた沢山の手紙や寄書きが更に体の芯から故人の存在の重さを実感為せられました。故人の顔はひどく穏やかでした。その顔がたとえ死後わざと整えられたとしても…いえ、そうでなかったらなお、何故此の様な事に成るのかと不思議に思えるくらいの表情でした。 何時の間に此の様に大人な顔付きに成ったのでしょうか。益々兄に似てきているじゃないの、写真で見るよりずっと。どうして寝て居るの?死というものは不自然でした。本来生きて死ぬのは自然で当たり前な筈なのですが私の感じた死は本当に不自然でした。目全体から止めど無く溢れる泪をご両親は優しく受け止めて下さりました。私は彼に別れを告げ柩に背を向けて脇に携える人々に辿々しいお辞儀をしながら会館を出ました。会館の外では何人もの人が柩の在ろう場所を一心に見つめ彼の死を悔やんで居る様に見えました。私も皆がそう為る様に佇みました。故人の兄で在る私の友人は、無気力に立ち尽くす私の元へとかけてくれました。彼の健気で立派な行動にまた泪が溢れました。私が同じ境遇に立たされたならと考えれば考えるほど其れは困難で在り、辛く成りました。 迎えのバスが来て、私たちはより重い悲しみを携えながら帰路に着きました。隣に坐った少年は母親に抱きかかえながら泪ハンカチで懸命に拭って居ました。 私たちは重々しく歩きました。気を紛らわすために突拍子もない話題を上げては沈みました。時間は変わらず刻々と過ぎ知人たちとも別れ食事を適当に済ませ帰宅。私は黙々と画面に向かいます。言葉を連ねてる今不思議と泪はありません。文字を打つと云う作業が私にとって気持ちを鎮める行為なのかすっかり泪は枯れ果ててしまったのか。科学的に人の命が終わるのは一瞬。でも人の命の終わりを思い考えることはたぶん、一生を使い切っても私には止むことはないでしょう。なので此処で私の客観論は終わりです。また良い締めを後日思い付きましたらこっそり変えているかもしれませんがどうなるかはわかりません。極力無礼に成らぬ様細心の注意を払い、気持ちが作り物に成らない様にそのままの思いを綴りました。不謹慎な表現等ありましたら注意していただけると嬉しいです。 明日は故人の最期の日です。此の様な言葉の連なりでも弔いの助けに成ればと思います。もしここまで何の起伏もない文章を根気強く読んで下さった方が居るのであれば有難う御座います。乱筆失礼致しました。
2010.06.11
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体育祭はこんなカンジでした運動できる人がうらやましかったですいっぱい活躍して後輩にモテたかったですw今日は大学の資料請求に勤しんでいました10件くらい請求しました・・・まだ決まってないんですよね私。進路は決まってるんですがねどこもレベル高くて選べない・・・とにかくがんばる!!ってノリじゃあむりぽ・・・_ノ乙(、ン、)_はいがんばります
2010.06.06
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