PR
カレンダー
本社のメンバーとのテレビ会議のひとコマ。
初のテレビ会議にいささか緊張気味の面々が並ぶ。
まずは音声チェック。
Hata 「聞こえますかー」 (・・・えますかー)
相手 「はい、大丈夫ですー」
Hata 「了解でーす」 (・・・解でーす)
なぜか自分の声だけ山びこが聞こえる。
どうやら相手のスピーカから出ているHataの声を、相手のマイクが拾ってしまい、こっちに聞こえているようだ。
自分の声が微妙に遅れて聞こえるので、ミョーに気持ち悪い。
衛星放送などでよくある声の遅れみたいである。
思わず、
Hata 「あれ?(あれ?) 声が、(えが) 遅れて、(くれて) 聞こえて、(こえて) くるぞ(るぞ)」
某腹話術師をしてみる。
これがけっこう面白い(←バカ)
(#゚Д゚) <ウルセー!!
そこへ出ました、気遣いの達人w2年目クールビューティ ヤザワちゃん ( 気遣い。
気遣い。2
参照)
「何のマネですか(棒読み)」
Hata「 え?ほら、面白くない?これ。アレみたいで・・・
」
「 そうですか?相手のボリューム下げればいいですね(棒読み)」
Hata 「 ゴフッ(吐血)
・・・そ、そうだね」
のっけからHata完敗。
そしてウチの部にはヤザワちゃんに勝るとも劣らない強力なキャラがもう一人いるのだ。
それが4月入社の新卒新人、 眞鍋かをり
似の通称カヲリンである。
カヲリン 「あー!あれですよね、Hataさん!(満面の笑顔)」
(´Д⊂ なんとした気遣いであろうか。少しは見習えよヤザ(自粛)・・・・
カヲリン「 私も好きなんですよねー、
一風堂
」

みんな 「 (;゚Д゚)ラーメンかよ!
」
本社の人間も苦笑しているじゃねーか!
「(悶絶しながら)それを言うならイッコ・・・・」
カヲリン「 あれ・・・あ!
IKKO
!」
( ゚з゚)*.':;ブーッ
ココに来てドラマティックメイクしてどうする。
↓正解
ええっと、本社との会議はつつがなく終わりましたとも。
業務の中にもユーモアって重要ですね(涙目で)