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2013年01月20日
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カテゴリ: その他
1月20日(日曜日)




今日は、完全休養日だったので、先日TSUTAYAで借りておいた映画『しあわせのパン』のDVD鑑賞をしました




普段あまり映画のレンタルはしないのですが、以前からこの映画は気になっていました




この作品は昨年リリースされたもので、北海道の湖のほとりにあるパンカフェ「マーニ」を営む夫婦の物語です




舞台は北海道・洞爺湖のほとりにある小さな町、月浦。 宿泊設備を備えたオーベルジュ風のパンカフェを営む夫婦と、その店を訪れるお客さんとの出会いと別れを夏秋冬の3つの季節に分けて描かれています




妻の“りえ”を演じるのは、“時をかける少女”やブレンディのCMでおなじみの原田知世。  夫の“水縞くん”には大泉洋  




「マーニ」には四季折々何らかの心の傷を負った人たちが訪れるものの、やがて自然の風景と焼きたてのパンのおもてなしに心の中のしあわせを見つけていきます




夏には恋人に沖縄旅行をドタキャンされた女性と北海道から出れない青年との物語が、秋には母と別れて心閉ざされた娘と父の物語が、冬には生きる希望をなくした老夫婦の物語が・・・









カンパーニュとは・・・  それは「仲間」という意味




そういえばそれぞれの物語に1つのパンをちぎって分け合う描写があります




パンを分け合うことによって生まれるお互いの絆




本当に大切なものが何か見えたような気がしました




「パンが取り持つしあわせの架け橋」という表現が正しいのかどうかわかりませんが




ミッシーのぱん も、そんな“しあわせのパン”が焼けますように




この映画で水縞くんが焼いていたパン、一度チャレンジしてみて上手くいけば店頭にも置きたいと思っています




P.S. 時おり姿を見せる子羊、可愛かったです






   *** 新作パンの紹介 ***



先週末から販売を開始した“ぺんぎん”のパンです


CIMG0574.JPG

試行錯誤の末、やっと完成しました






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Last updated  2013年01月20日 20時38分20秒
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