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ろしぶー、びーちゃん、2回めの誕生日。ささみゴハンを口の端っこで一生懸命かみきってます小さくしてあげればいいのだけど、この表情が見たいのでわざと大きめサイズ♪カリカリごはんも、噛む時に目をつぶるのがかわいくて、じっっと見ちゃいます(写真は月齢3ヶ月。ぽやぽやでタヌキちっくですね)
2007.01.23
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「朧の森に棲む鬼」劇団☆新感線・公演新橋演舞場
2007.01.07
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職場の敷地に住みついてしまった子たち。2~3匹なら大目に見てくれるが、繁殖すると忌避剤などを撒くという。地道に1匹ずつ捕獲して手術。すね顔のサムくん。 なつかないのだけど、キャリーで待ち伏せしてたらハマってくれた。+-+-+下のポスターは初対面からフレンドリーなゴルさん。抱き上げてキャリーにつっこめる程。おバカちん?里親募集のポスター。外ネコ時代の呼び名、「茶々」で載っている。手術した夜「この冬一番の冷え込み」にビビって、リリースし損ね。そのまま我が家で居候。 こんなトロイ子はお外じゃ生きていけんよー。 また増えちまったい。最初のワクチン注射から3週間経過したので、2回目のワクチン。ネコ5種ワクチンだが、明細に「イヌ7種」と誤記されていた。大きいけどイヌじゃないってば。
2007.01.06
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「図書館の死体」読了。著者:ジェフ・アボット軽快なタッチ。 暗くなりがちなテーマもサラリと処理していてウェット感がない。どんどん深みにハマる展開が、なんとなしにフレドリック・ブラウンの「不思議の国の殺人」を思い起こさせる。それにしても古すぎましたかね、ブラウンじゃ。そのうち読み返してみよう。と思ったら、絶版だらけ。 もしやうちにある茶色くなったページの文庫達って貴重?それでも最近の刊行も有り。なんと大胆で魅惑的なタイトルよ!「さあ、気ちがいになりなさい」収録作品:みどりの星へ/ぶっそうなやつら/おそるべき坊や/電獣ヴァヴェリ/ノック/ユーディの原理/シリウス・ゼロ/町を求む/帽子の手品/不死鳥への手紙/沈黙と叫び/さあ、気ちがいになりなさい 「沈黙と叫び」、じわじわ怖い。
2007.01.04
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2007年1月3日。ライスボウル観戦歴、13回目。今回で60周年なのでパンフレットがこんなお茶目なコトに。#60が白米、湯気つきでオイシソウ法政大学×ON-SKY。法政は体質を変え、持ち味を生かし臨機応変な戦略を使えるまでに成長したよう見える。来シーズンからの関西勢との対決が楽しみ。
2007.01.03
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この秋から冬にかけて、島田荘司作品、一気読み。(読み返し)読書には季節感も大事だと思う。なので寒い季節の到来を待ちかねていた「龍臥亭幻想」、ようやく読了。単に待つのももどかしいので、満を持して、しばらく読み返していない吉敷物を片っ端から読んでいた。11月からこちら、「寝台特急はやぶさ1/60秒の壁」「北の夕鶴2/3の殺人」「羽衣伝説の記憶」「飛鳥のガラスの靴」。「涙流れるままに」の前に「龍臥亭事件」。勢いづいて、「火刑都市」「網走発遥かなり」「展望塔の殺人」「灰の迷宮」「奇想、天を動かす」「光る鶴」、新作の「最後の一球」。それと平行して御手洗モノも。「御手洗潔の挨拶」「御手洗潔のダンス」「異邦の騎士」。そもそも、全集第一巻の「占星術殺人事件/斜め屋敷の犯罪/死者が飲む水」の後に、最新刊の「犬坊里美の冒険」を読んだことから再読熱が起こったのであろう。次はレオナ関連だな。まずは「暗闇坂の人喰いの木」から始めよっと。
2007.01.02
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4匹目引き受け決定、ということで、4にゃんず揃い踏み。シャア: きじとら。寂しがり。元ノラ。びー: ロシぶー。 おてんば娘。かーにゃ: こげちゃとら。おかーにゃん。元ノラ。ゴル: ちゃとら。でぶ~ん。元ノラ。手術後リリースするつもりがタイミング逃し・・・。これも何かの縁でしょう、6kg超えの最大サイズで仲間入り~。 新入り特典、もう一枚。まずはご紹介まで♪
2007.01.01
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