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でぶじゅぺ理さんComments
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mitoe/一瞬自分の母親と重なりかけました でもタイプが違うコトに気付き 重
なりませんでした でも食べてないならいいそうだなぁ~
。。。
トシのころにして75 痩せ型でお品もよくキレイなご婦人でした
明るいグレイのジャケットはお尻が隠れる丈なのですが生足![]()
警備員サン達に連れていかれました
ヒトは 寒いという感覚さえも忘れてしまうものなのですね
身内じゃないから まっいいや そんな気にもなれません
その足でスーパーへ行きました 真冬のサンダル履きのため 人ごみを避けな
がら歩いていたのですが さっきからオバチャンが追ってきて もう来ないで![]()
mitoe/オバチャンの顔を見て ヤ~な予感がしました
一応 おつかいへ行っているので たまに手にとってみたり カートへ入れたり
フツーしますよね
『
いだぁーい』 オバチャンの色とりどりの食材を乗せたカートが mitoe/
のカカトにあたりました
『あー でもこ』 こ![]()
『ここにクツズレができているんです』 これでこんどこそわかったでしょ
『どどど どうもすみませんでした
』
痛さを思い出したのか 世界一悪いコトをしたと思ったのかどうかはわかりませ
んが オバチャンかたまってしまいました でもね。。。
このオバチャンがmitoe/のクラッチ役になってくれたみたい 感謝感謝![]()
