どこにでもある日記

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mitsu087722

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May 26, 2006
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カテゴリ: スロ日記
長々とすいませんねぇ。


議事録をとりながらの書き込みは疲れる(汗汗


という訳で、仕事をしつつ、BLOGを更新しちゃう、


マルチタスクなmitsuです。


つか、自分で言うなってww


(実は議事録が手抜きになってます 汗)



つーわけで、続きです。


前回、前前回を読んでいないひと その1 、 その2


興味の無い人は、読み飛ばし♪









と、ここで彼女から、まぁ、なんとなく予想してたんですが、


(自分自身、予想してたことがすごい嫌な感じ 汗汗)


彼女「もう、アパートは借りているの、つい最近借りたの。」


ほぉ、そうですか、良かったですね。


彼女「この間、具合悪くなった時、頼れる人がmitsuではなかった。


   そこが、一番大きなところかもしれない。


   あと、この間、送っていくと言って、いなくなったので完全に信用


   出来なくなった。」


そうですか。


そうですね。





気にしてられますかい?


そんな帰ってこない人を送って行ってもどうせ帰ってこないんでしょ?


はい、呆れました。自分の事は棚に上げすぎ。


どうであれ、自分からその男を誘い、妻子持ちだって分かっていたのに


別れさせでもしたんでしょうか?





彼女はいつもこう言います。


彼女「好きになってしまったんだから仕方ない!


   じゃ、私はどうすれば良いの?」
















本気でプロポーズした私の気持ちになった事、多分


あなたはないでしょう、考えた事ありますか?


あなたは、私が好きだと言いました。


口では言うけど、自分のした事。付き合っているのに違う男の


ところに転がり込んだりするのは、OKで、また戻ってきて。


を繰り返してる人に、信用がどうとか言われるのって、屈辱だ。


私を何だとおもってるんでしょうか?


多分、家族だと勘違いしてるんじゃないですか?


何しても、許される訳じゃないんですよ?


これは、私が悪いですね、多分。


本来は、この甘やかしをせずに、心を鬼にして、我慢をし、


彼女を突き放し、私という存在がどれだけ大きかったかを


知らしめなければいけなかった、もっと早く。


自分を過大評価している訳ではありませんよ。


それぐらい、努力したし、我慢もしました。


そして耐え忍んで、耐え忍んで、未来を夢見てがんばって


きたんですから。


この一言を言いたかった・・・・・・。


彼女の場合、「ときめき」が消えるのに、大体3ヶ月~半年もたない


くらいです。そのときめきが無くなった時に、気付くか、


一生気付かないか、それは私にはわかりません。


しかし、今回の件で、やっと、やっと、一歩前進して、彼女を突き放し、


この7年間が彼女にも、私にも、意味のあるものになったんではないか


と思う訳です。そう思いたいってのが本音ですが(汗


普通の人から見て、それは小さな一歩かもしれません。


しかし、私からすると、本当に大きな一歩です。


私は28才。その人生の4分の1、7年間を共に生活してきた


あなたへ。



































心の奥底にしまった言葉。



私自身が前進するためにぐっと堪えた言葉。



本当のやさしさが、この言葉ではないと思い、



伝えなかった言葉。















たくさんの言葉を抑え、伝えず。



それは辛いです。



本当はたくさん話したい事があります。



でも、それは彼女の為にはきっとなりません。



どんなに嫌な事をしても、許されると思ってしまう。



本能的に。



それでは、彼女の為にならない。



今でも好きな彼女だから、



あえて言わない言葉があります。














でも、本当は違う。


すごく弱い自分。


彼女を離したくない自分。


好きだ、戻ってくれと言いたい自分。













最後はすごく冷たくあたりました。本当に大切な人だから。


これが、私からの最初で最後の最高のプレゼント。


今は気付かないかもしれない。


気付いてくれるかもしれない。


気付かなくたって良い。


彼女がそれで一歩前に進むことが出来れば。


お互いの新しい人生がそこにあるはず。












長々とすいませんでした(汗


以上です。がやっぱり書き足りない。





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Last updated  May 26, 2006 05:15:17 PM
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