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エクセルが苦手である。つか、だいっキライ。なんでって数学が嫌いだから~。どーしても必要に迫られることがあるので、自分のパソにはVIEWERだけ入れてる。しかし、レストラン業務なのに日々の報告なんかでエクセル登場場面が多く、イヤイヤながらも慣れざるを得ない状況が多くなってきた。大昔はファックス全盛だったんだけどね。そんな中、ウチに「定時地区報告まとめ作業」つーのが回ってきた。全支店が4つの地区に分かれてて、各地区所属の店舗から、地区の集計担当店舗=ウチにメール、それをまとめて、全店舗総合集計の担当店舗に送る役。ま、それだけっちゃーそれだけなんだが、色々面倒といえば面倒な面も。一つには、ウチの集める刻限までに送ってもらえない場合があったり、規定の数値がちゃんと入ってないケアレスミスがあったり、という場合。そのせいで地区全体が遅れるのはおかしな話なので、(総合集計が遅れるし、期限を守ってる店舗の分まで遅れるわけだし…)私がほぼ独断で、総合集計店舗に話をつけて、「デッドライン過ぎちゃった店舗は抜いて、地区報告してOK。地区報告に遅刻の店舗は、総合集計担当に直接送ること」…というようなルールを了承してもらった。作業自体は慣れちゃえば単純作業の繰り返しで、ひたすらコピペ・コピペ・コピペ。雛型はエライ人が作ってくれるので、そこに間違いなく填め込めばいいだけなんだけど、実は問題の店舗が1コあってだなー。昔っからマイルール厨っつーか、なあなあ&なし崩しに来たらしいんだが、エクセルの雛型を使わずに、電話で口頭で数字を伝えてくるんだそうだ(爆)報告は1日3回あって、1回め&2回めは項目2~3コなんだけど、3回めの報告ってのは項目が異様に多い。それをいちいち電話かけられてで言われたら、いちいちメモるか、いちいちパソコンの前に行くか、とにかく想像しただけでウザイ。uzeeeeeeeeee!!!!!って絶叫するくらい。そういう店舗があることを聞いた途端に、なんでメールで送らないのか尋ねたら、事情を知る人から、そこの店舗の責任者の女性はキャラ濃くて強くて、周囲が何か気に入らないことを言おうもんなら禿しく逆襲するとかどーとか。さらに他の人から、彼女は関西出身でスッゴク気が強い、と耳にする。ようするに、今まで口頭でしてきた報告をメールに変えろと要求することは、その関西出身牝トラちゃんに逆らうことだからヤバイよ~、ということらしい。しかし、そう言われると俄然ヤル気になっちゃうとゆーか、そうまで言われる彼女にも興味津々だし、しかも年齢聞いたら私より10歳くらい年下だとか。んで結局、彼女とは店長会で会うから報告メールのこと言っておくよ、と申し出てくれる人があり、そのせいで彼女と気まずくなっても平気。とまで割り切ってくれて、その人の援護射撃があったからか、私が実際、集計作業でその店舗から連絡もらった際に、牝トラちゃんじゃなく別の人に、「エクセル使えるなら、メールで送るほうがお互いイイんじゃないですか?^^」と気軽にお願いしてみたら、それ以来すんなりメールで送ってくれるようになった。なんや、今までの人は牝トラちゃんにビビリすぎやがな。…とゆーのが今の私の感想である。というか、関東人は関西人のテンション高い口調とかテレビでのイメージとかにだまされすぎ。その人のことをホンットーによく知った上で敬遠するなり嫌うなり、すればいいのに。…と思うのは、自分が地元より関西の友達の方が圧倒的に多く、しかも「魂の関西人」と評されるくらい向こうの水が合うからだろーか。そんなわけで、牝トラちゃんと会ってみたくてしょーがない。そーいえば、総合集計担当の店舗と私が決めたウチの地区ルール、フロントリーダーちゃんに話したら、なんや猛反対されたっぽいんやけど何でやねん。彼女曰く、うちが最後まで責任もってまとめないで、遅れた店舗は総合集計担当に直接送ってなんて言い出したら、総合集計のところに全部負担がいっちゃうんだから、遅れてる店舗にはちゃんと連絡して送ってもらうようにして、完全な形にして報告しなくてはいけない、んだそうだ。それに対して「理想論、建前論でオレに反論すんなバーカ」つーのが脊髄反射の心の声であったwだって、いくら「送ってください」と言ったって、本当に刻限までに送ってくれるかは相手の店舗次第なわけで、場合によっては現場でクレーム対応したりしてて、メール報告どこじゃないこともあるだろう。一方こっちだって忙しくて、いちいち請求してる時間が取れない場合もあるだろう。決められたデッドラインがあって、それを守らない・守れない店舗があれば、守っている店舗の報告を優先するのは当然だと思う。それを最後の最後までウチがカバー、つか尻拭いするのは筋違いじゃんかよー。それだけじゃなく、ウチだってキッチンスタッフが発注とか他の業務でパソコン使いたいのに、報告の遅い店舗を待ってる間ずっと巻き添え食いっぱなしじゃ可哀想だし。リーダーちゃんと私でお互い意見を主張しあっていたら言い合いっぽくなり、本来キレキャラ的位置にあるはずのキッチン若頭に仲裁されちゃった(爆)んでも、彼が後から言うには、みつ山さんの考えはイイと思いますよ、だそう。あと、総合集計担当の店と私のメールのやり取りをCCで見てたウチの店長、「いやぁみつ山さんらしいなぁ」と若頭に言ってたんだとか。私が時に、スゲー合理的かつドライな面を出しまくるのを店長はご存知らしい。なーんてことがあったんだが、数日後、私がいなかった日。何がいけなかったんだか知らないが、本来ならウチが地区集計を終えて、総合集計担当の店舗に送らなきゃならないデッドライン時間を過ぎても、10店舗のうち3店舗しか送ってくれてなかったんだそうだ。大笑い~~。←性格悪いそんで結局どうしたの?とリーダーちゃんに聞きたかったが、聞き逃した。←性格悪いけど正直、こんな時の対処の一環としてこそ、私が話つけといたんだって分かったか?とオモタ私だったら、デッドライン守った店舗だけで必ず1回送るだろーなー。そのへんの事情は絶対にハッキリさせておきたい。ただ送ることで、どこの店舗は遅れなかった、他は期限守れてない、ってことが明確になるから。もしかすると私はこういう作業とか向いてるのかも知れない、と思う。店長代行の若頭とリーダーちゃんは、雑多な書類仕事を抱えてて大変そうだけど、ドライで頭の切り替えの早い若頭のほうが、仕事に負けてない。リーダーちゃんは、仕事がいっぱいあるという事実だけですでに半分負けかけてる感じ。(だから私にクレーム回してきたりするんだろーよw)ただ、能力も資質もある程度は向いてる、としても、志向が合ってないんでなぁ…まぁせいぜい、ドライもん同士として若頭と協力し合っていこうと思う。イヤ別にリーダーちゃんやM島嬢が仲悪いわけじゃないんだけど、彼女ら曰く「若頭はみつ山さんの言う事なら聞くよねー」。同じコトを言っても、私は普通に聞いてもらえて、彼女らは相手にされないこともあるとか?考えてみると、時々若頭がキレる相手というのは、私以外の2人なんだよな。私はたった1回、誤解でキレられただけで、しかも2度も謝ってくれたし。んで、なんで2人にはキレるのか率直に聞いてみたら、若頭いわく声質の問題なんだそうだ。若頭は頭痛持ちで、遅い時間になると頭が疲れて痛くなることが多い。なのに、彼女ら2人はいわゆる音波声というか、キンキンと響く声で生理的にムリなんだと。そ、そうなのか??それだけの問題だったのか??私の声は低くて、たしかに音波キンキン系ではない。んー、抑揚系?いっそがしい場面とか、意識して声を落ち着かせて話してることもあるけど、若頭の指摘を受けて、いっそう「声って要注意なんだな」と感じた。だからって若頭が声質の差だけで同僚にキレたりキレなかったり、てのはどーかと思うけどね。はー、なんか取り留めない職場ネタ羅列になっちゃった。
2005/11/28
楽天日記、バージョン変わってから最大2ヶ月弱しか遡れなくなってた…そんなわけでしょーがないから、ここの日付で無理やり書く。8月14日、日曜。朝、叔母の家を出てKさん、つかかりめろさんと品川で落ち合う。関西在住ながら実家は東京で、たまたま上京されるというので私のほうからお誘いしてみた。彼女とはバストアップネタやサプリネタ、さらにはバッチエッセンスネタという共通項があり、さぞかし飽きない、どころか濃厚密着な充実した時間が過ごせそう。ご本人はいわゆるバレリーナ体型で、細い&長い、うらやましいスタイル。顔立ちは自己申告どおりハッキリ型だが、暑苦しくないシック美人寄りな感じ。お肌も、サイトでの軌跡を追えば並々ならぬ努力が伺えるとおり、とてもイイ状態であった。ちなみに、これから行く先は横須賀である。なんでかって、彼女はエビカニ大好きで、私の勤務先はシーフードレストラン。本来ならウチの店に来てもらったらサービスには間違いないし、巨乳童顔の可愛い女子高生が大勢いるのでKさんも喜ぶだろうし。(あ・しまった、最大の共通項である「かくれオヤジ」を忘れてたぜ)しかし日曜の最中に、サマーソニック行くからと休みもらってたベテラン先輩が、友達と一緒にご来店じゃあ後輩に示しがつかないし、もし混んできたら、あちこち気になって、落ち着いて食事できなくなるし。ゴハン食べながら「ああっあのお客さん呼んでる!」「レジ並んでるよ~」とか気にすんのヤダ。なので、ちょっと遠いけどウチの前店長Yさんがいて他の従業員とも顔見知りの、横須賀の支店まで、遅めランチをご一緒してもらうことにした。殺し文句は「商品券あるんでご馳走しますから!」(笑)…てなわけで、品川から堀の内まで延々と電車に揺られる。道中、勝手に選んできたバッチを何本か、百均のサカナ型しょうゆパックに移し変えたのを渡しつつ、エッセンスについて熱く語ったり、2人並びのボックス席なのをいいことに、ミニスカめくって太ももリンパ節の手術跡を披露したり、やりたい放題。やがて、横須賀店の最寄り駅・堀の内に到着する。実は横須賀店に電車で行くの初めて(爆)。今までは車で、しかも連れてってもらうだけで、しかも時間帯は深夜。つーことは周囲の風景も違って見えること必定。だが、線路の方向と、店の面している道路の方向などを考え合わせ、とりあえずこっちだろう、という方角に歩き出す。途中、猫だまりや店の軒先の犬(推定・柴雑種)に時間を取られつつ炎天下をゆく2人。み「あー、やっぱこんな天気だと日焼け止めつけないといけないんですよねー…シミジミ」か「そりゃダメですよつけないと」←ご当人はちゃんと日傘を差している。み「…ですよね~~」か「もしかしてみつばちさん、つけてないんですか?」み「つ、つけてないんです…ニガワラ」か「ハハハ…メラニン少なそうだからなぁ…」ええ、でもいつかシッペ返しを食らいそうな気もするんでコワイです実は。やがて、右脳のおかげか、ちゃんと横須賀店に到着。Kさんの名前で予約を入れてたので、ちゃっかり席に着く。知り合いの女の子(リーダー格)が居たが、私が私服でしかもミニスカなので気づかない模様。普通にオーダーを入れ、飲み物が来たところで、副店長格の男子Mくんに気づかれた。「ちょっとー姐さん、ナニしてるんですかー^^;」「ゴメンゴメン、日曜だから自分トコ行きづらくて、こっち来ちゃった」「あ、そーなんですか。ま、ゆっくりしてって下さいね」このMくんは影の店長と呼ばれる男で、二十代前半ながら冷静さと熱さを兼ね備え、hideファンでもあり、ウチと横須賀がカラオケ大会を催した際には、ラルクとhideを熱唱しまくってくれる素晴らしい存在。(そしてこれを書いてる12月現在、Yさんが他の店舗も指揮する立場に栄転予定なので、Mくんは彼の後を継いで店長代行に就任することになるらしい。Mくんオメ!)やがてY店長がロブスターを切りに来てくれた。この人はパッと見こわもてなんだけど(タッパがあって色黒で目が細い)、実は善人。キッチン出身からフロントに出て、ウチの店の小姑3人(私・リーダーちゃん・M島嬢)に揉まれ、 ※ あるいは将軍様として本牧美女軍団にかしずかれていたとも言うが、横須賀に異動してからも色々苦労したあげく、ちゃんと売り上げを伸ばして認められた叩き上げ。しかしKさんはすでにお料理に夢中で、相手がイケメンかどうかは気にしてないらしい(笑)私も私で、Kさんが食べ終えたと見做しているロブ殻を細かくチェックし、「待って、まだ腕の付け根に肉が残ってます!カニフォークの先をこう入れて、こう掘って!」「先生、これでいいですか?」「まだ甘ーい!もう1回チャレンジ!」などと甲殻版お蝶夫人をやってたんで、まー似たようなもん?w食後は腹ごなしとゆーか食休みのため、少し歩いて海沿いの岸壁に向かう。突堤には釣り人が多かった。その背中を眺めつつ、道路を挟んで点在する駐車場のヘリに腰掛け、またも雑談に興じた。この後の予定としては中華街散策なのだが、向こうは日陰がないので日が高いうちはツライ。ここで時間をつぶしてから、いよいよ中華街に向かう。S子さんと再会デエトを決行した際にもそうだったけど、中華街は表通りよりも裏通りや横道が面白い。テレビに出てる中華街、っていうのなら表通りだけどね。なので、私が案内するとしたら関帝廟通り、香港路、南門通りとか。雑貨も食材も、裏通りの方が安いし。今回は関帝廟通りの角っこのアイス屋さんで中華ソフトを食べたりした。夏の醍醐味。そして夕飯はKさんがご馳走してくれることに。ラッキー。ゆっくり色んなものを食べたかったし、だからといって最近増えてるっぽい月並み中華コース(1人3千円くらい?)もつまんないし、とゆーことで、せっかくだから、詳しく知らなかったら入りにくい店を選んでみた。その名は大珍楼別館。正式名称は、大珍楼ポウポウコウ、だったかな?ポウは、「保」の下に「火」がつく中華漢字。コウは「好」。飲茶もあれば一皿料理もあり、味付けは日本人むけにアレンジされてないということで、安くて本物が食べられるお気に入りの店。最初に知ったのは、今はなきニフティ(パソ通部門)のグルメフォーラムだったっけ。どうやらKさんも味を気に入ってくれたようで、小皿料理からシメのお粥まで堪能。ああおいしかった~。あと印象的だったのが、ウェイターのお兄さんがイマイチ愛想よくなかったというか、いかにもニホンゴ慣れてませんワタシ的なムードを色濃く漂わせてたんだけど、私が「ニハオ」だの「ハオツウ」だの「シェシェ」だの笑顔で話しかけたら態度豹変。笑顔満点で接客してくれるようになった。そういうのはウチの店で各国からのお客さんに接してても同じように感じる。その人の母国語を1つでも2つでも私が知ってると、異様に喜ばれて、親しげにされるようになる。それはまぁ自分が海外にいて、レストランに入った時に従業員さんが、「コニチワ」「アリガット」「オイシイ」とか話しかけてくれたら嬉しいのと同じかも。中華街恒例おみやげツアーは、はずせない永楽製麺所。ここはマジで、誰を連れて行っても喜ばれる。先にリサーチはするけどさ。自家製中華麺と肉まんと日本各地のラーメンスープや、各国の珍しい食材が所狭しと並んでいる様は壮観。表通りからちょっと外れてるので微妙に知る人ぞ知る存在っぽいけど、ここはホントおすすめ。皆さんオオッという分量を購入される。やっぱ珍しいからかなー。けっこういい時間になっちゃったので、今日の旅の始点品川までついていって、いよいよお別れ。充実した1日だった。
2005/11/02
二ヶ月ぶりの更新がコレかよ、って感じだが、金縛りにあった。私の金縛りデビューは30もそこそこ過ぎたあたりで、その話を当時の店長(hideファンでもないのにhideと誕生日が同じ。く~~~)に話したら、「あれ?よくハタチまでにならなかったら一生ナイって聞くんですけど、じゃあそれって迷信なんですねー^^」と言われたものだが。私はその説聞いたことなかったんで、さっき今さらながらググったら、けっこう流布してるものらしい。でも、それ迷信つかデマですから。私が実証したから。(あとググってヒットしたページにも、同じような例が出てた)金縛りは霊現象とも言われるけど、私はいわゆる冥界所属の方々と遭遇する系の霊感はゼロなんで、まぁたぶん疲れが原因ではないかと思われる。ここんとこ10月だけで、10日間連続出勤が2クールもあり(なんでやねん)、2度めの連続出勤の最終日に玉姫様がおいでになった挙句に翌日はエッセンス講座、さらに翌日日曜は長時間勤務で死にかけたり…というハードスケジュール。今日はハロウィンで、一昨年、平日なのにメッチャ混んだ経験があるので気になりつつ、今日休まないとマジ死ぬと思って、休日返上は辞退した。その代わりにひたすら寝こけて、寝すぎ頭痛防止のため足裏樹液シートまで貼って、夕食に起きた以外は延々寝てたわけだが…まさにその天国の眠りの最中にキタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!う…胸が重い。なんか乗ってる。しかも時々、あきらかに体重移動アリ。うひゃー。時間的には丑三つ時どころか10時とか11時とか全然フツーの時間なのに来るかー。(これは霊現象じゃないとしたら時間は関係ないけどさ)寝てるはずなんだけど、金縛りの時って意識がしっかりあるね。「目ぇ開けたらマジヤバス」って判断できてるんだもん。でもどうやら疲れてたので、重い重いと思いつつ寝ちゃったらしく、夢の中で胸に何が乗ってたかを見ることになった。そこにいたのは以前、乳児で拾って13歳まで飼ってた猫のクロスケ(女子)で、あの世から来たのにふさわしく化け物顔になっていた。でも夢の中なので、それがクロちゃんだということはすぐ分かった。私はうれしくて、化け物顔だろーがなんだろーが即座に手を出して撫でまくり。(生前はあまり撫でられズキ派の猫じゃなかったんだが)そのうち、不思議なことに顔が普通の猫に戻っていった。「ああ、クロちゃんだー」と撫で続けたが、そこで夢からさめた。目が覚めても嬉しさは残っていて、クロちゃんに会えたよ~~(´д`*)ハァハァ って感じだったが、目が覚めて意識が戻るにしたがって一抹の寂しさが。だってもうホントはいないんだもんな。そしてさすがに寝すぎたか、樹液シート貼ってるにもかかわらず頭痛が始まる。こうなるともう、寝ててもツライ、起きる元気も出ない、の堂々巡りでサイアクー。結局、深夜12時すぎに起き出して頭痛薬を飲み、レスキューをスプレー。そしてまた寝た(爆)
2005/11/01
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