ここ数日アンが少し下痢っぽかったので、受けられないんじゃないかと心配していたんですが・・・
熱37.5℃ ちょっと高めだけど赤ちゃんの平熱ギリギリ。診察の結果、喉も赤くないし、食欲も変わらないことから、無事受けれました!(アンはもう病院が怖いところだと覚えてしまったのか・・・待合室から泣いて大変でした。)
タクは35.8℃と赤ちゃんにしてはかなり低め。「こっちの方が心配だけど・・・」と言われながらも、診察中、ベッドに置いてあった大きなぬいぐるみに手を伸ばし抱きついたり元気いっぱいなので、無事終了今回も刺されたときはまだニコニコ。針が抜かれた瞬間に「ギャ~!」思わず「遅っ!」と言ってしまいました。まだ神経が未熟なんですね~。
ところが
全くノーマークだったシュウが、37.8℃! え・・・高くない?計りなおしても37.7℃。
付き添ってくれた母が、「そういえば家に着いてみんなの顔みたとき、シュウだけ元気なかったかも・・・」と言い出し、私も、朝シュウがあまりミルクを飲まなかったことを思い出しました
診察の時に、一応先生に伝えると・・・
「熱はちょっとこもっちゃっただけかもしれないけど、食欲がないとなるとこれから悪化する可能性があるので、一晩様子を見て、明日大丈夫なようなら打ちましょう」
と言われてしまいました。
三人揃って終了ならず!
がっかりして家に戻って、次のミルク・・・
シュウ、200cc飲めてます・・・^^; 元気だし。
うーん、朝のミルクのこと言わなきゃ良かった。熱も下がりました。
気をとりなおして今日。
初めて二人を旦那の実家に預け、 シュウを病院へ。朝一番で着いたので、すぐに診てもらえ、あっという間に終了。二人を迎えにいく夕方まで、一人っ子気分を味わえるシュウ。帰宅後の今は爆睡中です