2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全15件 (15件中 1-15件目)
1

小学2年生の4人に1人は「犬」を「☆」と書き、「赤十字」は5年生の半数近くが「あかじゅうじ」と読む。文部科学省所管の財団法人、総合初等教育研究所(本部・岐阜県)が、27日発表した小学生の漢字の読み書き習得状況調査でこんな結果が出た。正直、驚くべき結果である。「ゆとり教育、ゆとり教育」って散々騒いでいた結果が、これである。さらに、ゆとり教育廃止とか言ってるし・・・。じゃあ、「ゆとり教育」ってなんだったの?ってことになる。しかし、本当にこのままでは危険ではないかと思う。今の小学生が支える日本って・・・。
2005/01/27
コメント(2)

がけっぷち?とうとう1月も残り一週間を切った。つまり、論文完成までの締め切りもそこまで来てるということである。しかし、なかなか進まない・・・。と言うのは、少し表現が違っているかな。正確に言うと、うちの教授が原因であるのだが。教授の言うようにやっているのだが、次の日になると「これじゃ~、駄目じゃない~!」と・・・。いやいや~~~、昨日あんたが言ったようにしてるんじゃないか!どういうこと?毎日この連続である。早く終わらないかなぁ・・・。っと、考えることはいつも同じである。もちろん、日記を書いている今も考えている!
2005/01/26
コメント(0)

マクロミルは1月25日、「若手社員の仕事意識について」の調査結果を発表した。調査対象は、社会人経験3年未満の男女(20~25歳)で、有効回答数は1246人。「もう一度学生に戻って就職活動をやり直したいか?」とたずねたところ、半数以上の56.1%が「そう思う」または「ややそう思う」と答えた。また、社会人経験が長い人ほど、やり直したいと考える割合が高くなる傾向にあった。いや~、4月から就職する俺としてはこんなこと知るのはあまり良くない感じが・・・。まぁ、自分自身は就活にはそれなりに満足はしている!しかし、実際働いてみないと分からない面が多いということだろう。さらに、社会というのは日々変化をしている。その中で、自分自身も新たな技術・知識を身につけることが必要だと思う。それが、自分の成長に繋がるってことじゃないかな?まぁ、それが出来れば就活に不満を持つってことはなくなるんだろうなぁ~。しかし、忙しい中で勉強を続けるってのはとても大変なことだろうけど。
2005/01/25
コメント(0)

いやぁ~、おもしろかった!第10回全国都道府県対抗男子駅伝は23日、広島市の平和記念公園前発着の7区間、48キロで行われ、長野が2時間20分2秒で2年連続2度目の優勝を果たした。最後まで優勝を争った兵庫が昨年と同じく2位。長野のアンカー上野祐一郎と兵庫のアンカー北村聡は、共に大学1年生。二人とも箱根では、自分の満足いく走りが出来ずに終わっている。今大会を、復活の大会と位置づけていただろう。個人的には、大学で大幅に記録を伸ばした北村に分があると思っていた。なんせ、上野はこの1年怪我などで満足のいくレースが出来ていなかったからだ。そんな二人のデッドヒートは、ゴールの目の前まで繰り広げられた。身長で劣る北村は、先に仕掛け上野との差を広げ始める!「あぁ~、ここまでか・・・と思った瞬間、上野がギアを入れ替え100m走か?と思わせるような走りを見せそのまま北村を抜きゴールに駆け込んだ!」今回は、上野に軍配が上がった!しかし、彼らの戦いはまだまだこれからである。互いに刺激し合い、世界を狙ってほしいものである。
2005/01/23
コメント(0)

卒論で忙しいのに!このまま無事に卒業につながれば、3月22日に晴れて卒業となる。その卒業式の後、25日に中国・上海で研究成果を発表する予定になっている。しかし、その発表に行ってしまえば29日の入寮日に間に合わない・・・。どうしたものか!うちの教授に相談しても、ろくな回答は返ってくるわけも無く><まぁ、なんとか計画しないといけないなぁ。実際、この時期にそんなこと考えていられないのに!
2005/01/19
コメント(0)

なんとか発表が終わった^^;ちょっとは緊張したが、時計を見ながら調整できたこともあり、まぁ満足点かなぁ~。しかし、質問に関しては結構痛いのが来た><でも、その後に解決出来たので良かった良かった^^他の先生も、「この研究はおもしろい」ってことを言ってくれたので、やったかいはあったかな~。今はとても暇な時間である。なぜなら、5時にならないと結果が出ないからである・・・。合格していれば良いなぁ~。まぁ、とりあえず結果が出たらここに書き込みますよ~^^
2005/01/17
コメント(0)

卓球の福原愛選手が2冠!全日本卓球選手権で、混合ダブルス、女子ダブルスで優勝した。マスコミは、シングルスを含めた3冠の可能性と最年少優勝と騒いでいた。しかし、2冠でもすばらしい結果だと思う。まぁ、彼女にしてみれば悔しかったことだろう。本当の勝負は、まだまだこれから。北京でメダルを獲得できるように、また頑張ってほしい!
2005/01/16
コメント(0)

昨夜は、友達5人とラーメンを食べに行った。そこには、辛いモヤシ(キムチ風なのかな?)を無料で食べれるのである。でも、それが地獄の始まりであった・・・。以前、そこにいったときに調子に乗ってモヤシを食べ過ぎて泣いて帰ったことがあった。(辛くて辛くて、自然と涙が出てきた><)それと、そこにいった翌日は必ずといって良いほど、腹痛で辛い一日を過ごさなくてはならない。ってことで、今日は大学行かないで一日家にいましたとさ(笑)めでたしめでたし(?)
2005/01/15
コメント(0)

ついこの前までクリスマスだ~!年末だ~!なんて言ってたのに、もう1月も13日である。あ~~~~~~~やばい!?卒論が書けない、進まない・・・やる気が無いって言うほうがいいのかな(笑)?2月の頭には、書き終えなくてはならないのに・・・。正月休み遊びすぎたなぁ~~~。でも、どうこういっても仕方が無いのでやるか~~~(明日から)!ってことで、今日は帰って寝ることにしよう(笑)(寝ておきたら終わってるってならないかな~~~)
2005/01/13
コメント(1)

青色発光ダイオード(LED)訴訟で、日亜化学工業(徳島県阿南市)と和解した中村修二・米カリフォルニア大教授(50)は12日、東京都内で記者会見し「全く不満足。無理やり和解に追い込まれ、怒り心頭に発した」と、東京高裁の訴訟指揮を痛烈に批判した。和解を受けて緊急来日した中村教授。充血した目で「高裁は山ほど提出した書面をまるで読まず、最初から和解金額を決めていた。これで正義の判断といえますか」と声を荒らげ「これだけが言いたくて日本に来た。日本の司法システムは腐っている」と切り捨てた。東京高裁は和解案で、1審判決が認定した発明の対価約604億円(支払い命令は200億の100分の1にあたる6億円を対価と提示。日亜が遅延損害金を含む約8億4000万円を支払うことで11日、和解が成立した。研究開発の発明対価を巡っての訴訟は日本だけだという。つまり、海外ではそれ相応の褒章が得られるということだ。しかし、日本では違う。それが、今回の大問題になった。青色発光ダイオードは、すばらしい発明である。にもかかわらず、当初日亜化学は中村氏に2万円しか払わなかった。これでは、日本の経済の発展は無いと思う。いい研究者・人材はどんどん海外に出て行ってしまう。この体質を変えない限り、日本の経済衰退を止めることは出来ないと思う。
2005/01/12
コメント(2)

昨年12月に、NBAのサンズを解雇された田臥勇太のナゲッツ出場の可能性が出てきた。ナゲッツは9日のロケッツ戦で、主力で先発ポイントガードのアンドレ・ミラーが左ふくらはぎを痛めて退場。残るPGはアール・ボイキンス1人だけという非常事態に陥った。そのためナゲッツは、ミラーの怪我の状況によっては、至急ポイントガードを補強せざるをえない可能性があり、その10日間契約を交わすポイントガードの候補として田臥の名前が挙がったということだ。田臥の他にも、ダグ・オバートン、スマッシュ・パーカーという選手の名前が挙がっている。果たして田臥はナゲッツで、再びNBAのコートに立つことが出来るのか・・・。とにかく、可能性が少しでもある限り頑張ってもらいたい!
2005/01/11
コメント(0)

アテネではまさかのメダルなしに終わった、柔道の井上康生選手の復帰戦となる嘉納杯が昨日行われた。井上選手は見事優勝をし復活した。アテネでの敗戦後、彼は真剣に引退することを考えたという。しかし、ある時柔道のことばかり考えている自分に気づいた。そして、柔道を続けることを決意したという。復帰戦となる今大会を制したことは、何よりも大きかっただろう。万が一、今大会で負けるようなことがあれば、それこそ引退に追いやられてしまう可能性もあったからだ。なにはともあれ、これで井上康生の柔道人生第2章が始まったわけだ。北京までまだ先はあるが、一日一日邁進してほしい!
2005/01/10
コメント(1)

論文が進まない・・・。早いもので学生生活も残り3ヶ月を切ってしまった><つまり、あと3ヶ月もしないうちに社会人になってしまうということだが・・・。社会人としてやっていけるのかな?という不安ばかりである。しかし、その前に論文を書かなくてはならない!これをしないと卒業が・・・。でも、なかなか書けないものである。まぁ、まだ時間あるからと思っていたらもう1月になってしまった。そろそろ、マジでやらないと駄目だが変にあせってしまってなかなか進まない。まあ、とりあえず夕飯食べてまたやるか!
2005/01/07
コメント(1)

箱根駅伝で総合5位に入った順大の選手が復路開催中の3日に首都高速道路の路肩を走り、警視庁高速隊から注意されていたことが5日、分かった。まぁ、仕方が無いといったら仕方ないことではある。しかし、いついかなるときでもルールはルールってことは必ずしも正しくないのではないだろうか。選手も、正しいことではないと分かっていただろう。でも、アンカーをみんなで迎えてあげようという気持ちは良く分かる。高速隊もその気持ちを汲み取って、非常口まで誘導してあげれば良いのでは・・・。彼らは、箱根駅伝のために大学4年間をささげているわけだし。ルール違反ということは分かるが、融通くらい利かせてもいいのではないだろうか。
2005/01/06
コメント(0)

昨日、第81回箱根駅伝が終わった。結果は、前評判どおり駒澤大学の4連覇となった。しかし、往路では東海大学の初優勝。5区では、順大の今井選手が11人抜き&区間新という記録を作った。駒沢以外の学校も、注目を浴びた大会となった。数年前、初めて箱根駅伝を見て今日まですっかりはまっている。母校の大学のたすきを東京から箱根まで繋ぎ、また東京へという箱根駅伝。単純なようでも、このたすきリレーに憧れる高校生ランナーは数多い。また、80年以上を超える伝統から他の駅伝とは比べ物にならない。さらに、最近では高校を卒業して実業団に入る人も箱根の夢を捨てきれず、大学入学をする人がいる。それほど、箱根にはランナーの夢が多く詰まっているのだろう。また来年も素晴らしいドラマを見せて欲しい!
2005/01/04
コメント(2)
全15件 (15件中 1-15件目)
1