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アメフトから始まって、テレビを観ていたら大騒ぎ。特にバイキングは好きですね。この手のものが。ちょっと疑問なのですが、坂上って子供に演技指導をしているってテレビで観たことがあるのですが、どうみてもパワハラだと私は思うのですが、芝居の世界は違うのかなと。暴力はしてないけど、言葉で子供が泣いていたのが印象的で、あれくらいしなければならないのかと・・・。でも、そういう人が他人事であれ、自分は違うって当然思っているのでしょうね。支持する人が多いから仕方ないのかもしれません。
2018年09月24日
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2週間に1度、近所の図書館へ本を仮に行っています。小さな図書館だから蔵書数が少なく、借りたい本がなかなか見つからない。昨日も返す本があったので行っていろいろ見ていたのですが、目につくのは既に借りたものばかり。 まあ手ぶらで帰るのもなんだし、寝る前に本を読む習慣もついているので、無理やり借りて帰りました。私は桂枝雀だと思って借りて帰ったのですが、桂雀々さんという方で(知らなかった)でも読んでみたら面白い。枝雀さんの弟子の方でした。「必死のパッチ」 桂雀々(かつら じゃくじゃく)ひっしのパッチという言葉の意味が分からないと思ったら、冒頭で説明がありました。大阪弁で「必死のさらに上」を意味する言葉で必死と死に物狂いを足して、さらにがむしゃらをかけたような言葉だそうです。ここで、そういえば私の子供時代にも同じような意味をする言い回しがあったなと思い出しました。必死のパッチではなく「必死のカブ」と言っていました。「お前、必死のカブで頑張れよ。」なんて使っていました。こういうのは方言というより、一過性の流行り言葉なのでしょう。いつの間にか使わなくなり死語になっていました。昔は、その時点でもほとんど使う人はいませんでしたが、「そうぞなもし」とか「そうじゃけれ」というのを高校生の頃まで聞いた覚えがあります。私たちがよく使ってた言葉で「〇○ねや」は今では聞くことがありません。「そうじゃろがねや」とやたらねやねやを語尾の最後につけるのです。これも方言というより一過性の流行り言葉だったのかもしれません。雀々さんは大阪の住吉区我孫子生まれだそうで、この地名そう言えば、伯母がしばらく住んでいたところだと思い出しました。伯母はここに住む前、千葉の我孫子に住んでいて偶然やなあと思ったものです。千葉に住んていたころ、帰郷して「千葉は麦茶に砂糖を入れて飲む」と言っていたのを思い出しました。麦茶+砂糖考えられない発想だったので、印象的に覚えています。 今テレビでは体操協会の報道で朝から晩までにぎわっています。私もこういうもめごとは大好きなのでよく観ますが、坂上忍の性格を理解出来るところが、ちっと考えさせられます。ただ、この前のボクシングにしても行きつくところは日大のアメフト問題での理事長の態度でしょうね。日大ブランドといっいましたが、例えば慶応ブランドとか青学ブランドとかいえばスッキリしますが、日大ってブランド、まあ有名は有名ですけど、日大でいいんじゃないのかと思います。私が高校時代の大学受験で、出来の悪い高校でありましたが、日大、駒沢、国士館、拓大、大東文化、高千穂は第一希望ではありませんでした。もちろん学部にもよりましたが。毎日暇なのでいろいろ出てくる方が面白い。明日は台風がこちらを向いて来るみたいですが、影響はそれほどないやろうとおもっています。こんな時に限って酷かったりして。言ったら
2018年09月03日
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