mitsunokenの日記
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ずっと忠をただしだと思っていた。神田川がヒットした年、二十歳であった。3畳一間の大きな下宿の近くにあった銭湯へ、「赤い手拭 マフラーにして・・・」と歌いながら歩いて行ったのをいまでも覚えている。1974年1月10日初版 620円そういえば、このころは1974年5月10日第1版発行 690円帯は吉田拓郎の文章が発行されフォーク関連の全盛期であったと思います。これはちょっと前の本ですが、昭和46年9月30日初版 590円 雑誌ではガッツ 1972年7月号 200円これは遠藤賢司の3ページと吉田拓郎の記事が2ページだけだったけど買ったと思う。泉谷しげるの方がページ数が多いけど、泉谷はどうでも良かった。結局、泉谷は春夏秋冬がヒットした一発歌手で、今でもメディアに出ているのが不思議なくらい。喜多條さんと岡本おさみさんは特に想い出深い。久しぶりに、今日はお二人の作詞した曲でも聴くかな。岡本おさみさんの詞で特に好きなのは、吉田拓郎のLP「伽草子」の中の制服という曲。気持ちだけ73、74年に戻ろうかな。
2021年12月01日
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