2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全13件 (13件中 1-13件目)
1
仕事の後、彼とデェト。昨日までおばあちゃんの看病で、疲れてる彼を癒してあげようってことで、今回は海デェトにすることにした。待ち合わせ場所に到着するともう彼は着いてて。とりあえず、、海へ。海でマッタリお喋りして。ちょっといちゃいちゃ。けど、車がたまに通ったりして、ちょっと気になる。人がいないとこ移ろうって車を人がいないとこに動かした。なんか、、やばいな、、、。周りは真っ暗。たまに止まってる車みかけるけど、なんだか、、人がいる。なんか、、えっちしてる???????微妙微妙。車止めた場所は真っ暗で、まったく人は通らない。そして、ほとんど車も通らない。2人ちょこっと喋って、またイチャイチャ。けどまぁ、、私の車はちっちゃいし、どうこうってのはありえないって結構あまくみてた。いままでは服の上からちょこっと胸触られたぐらいで、それ以上はない。だから、ありえるとしても、今度は直接胸触られるぐらい?(笑)2人ずっとチューしたりギュ-ってだきしめたり。私が下で、彼が上で。ごろーんとなってあたしの頭が車の角とかあたったり、痛くない様に彼が自分の手を挟んでくれたりしてて。そんなこと、今までされたことないかも。スカートがちょっとめくれるたびになおしたりして。いっぱいチューしたりしてるうちに、彼「今、スカートの方見たらあかんで(笑」私「えっ、えっ」彼「いやいや、だいじょうぶ(笑)俺、こっち見とくから(笑」って、私の方を見る。絶対スカートめくれてる。。。。チラッっと彼がスカートの方に目をむける。私「こらぁ~」彼「見てない見てない(笑」私の方からだと、彼に隠れてスカートの方がみえない。どうなってるんだ~~~~~。彼がスカートの中に手をしのばせて、、。けど、触るのは太ももだけ。それもストッキングで守られてるからまだ安心(爆)今度は普通に自分の目で見てみると、ちと、、、エロい(笑)私「エロいな、、(笑」彼「エロい言うな(笑」時間も少しづつ私の門限に近づく。私「もう少しで、帰らなきゃ、、、、。」彼がまたキスする。今度はなんだか激しい、、、。いつのまにかブラホック外されて胸を直接触られた。彼の手がずっとそわそわ私のいろんなとこうようよしててウエストあたりでずっとずっとさわってる。やばいな、、。って思った瞬間、彼の手がウエストのとこからストッキングの中へ手をしのばせてきた。ええええええ。どうにか阻止しようとしたけど、手は彼がじゃまでとどかない。口はずっと彼がチューしてて。んーんーって声だせないし。手を下に入れられて、もう、どうしようどうしよう。足をジタバタもがいてたら、彼が手をひっこめてくれた。彼「あ"~~~。性欲押さえるのほんま、大変なんやから~~>< ほんま~もぅ~~~、欲求不満なるわ、、、はぁぁ、、(´Д⊂グスン」なんだか、、彼、、、ちと泣きそうな感じだ。。理性と本能で格闘してる、、、。ごめんね。。。バイバイして、彼も帰宅した後、彼とメッセ。私「とうぶんは海以外で(笑」彼「俺はどこでもええで(笑」どうしても海は避けたい。次があぶない。。次の日、彼はめちゃくちゃ仕事のコトとか教えてくれたり。なんかだプチ勉強会なってる、、、。彼「昨日はエロいエロい言われたし、 ちょっと真面目なとこ見せておかなきゃって思って(笑」らしい(笑)そろそろ、、いいかな、、どうなんだろ。キモチ的に、彼と、、、いいかも、、ってすこしづつ思いかけてはいる部分も少しあって。けど、、、なんか、、、まだ、無理かもしれない。わからない。きっともっともっと自然に、、かな、、、。けど、今までの彼の優しさがえっちしたことでなくなってしまったらいやだなぁ、、っていうのがあって。それと、やっぱり、、ずっとやりたくないって思って前彼とも途中やらなくなってて、そこから、、、だから、、、また彼に「大丈夫だから、、」って言われた。なんだか、、。
Mar 28, 2005
コメント(4)
彼からメェルがコネ━━━(゚Д゚)━━━ !!1日中彼から連絡が来ないのって、彼が海外出張だった時ぶり。『 (」°ロ°)」おーい 』そう、彼に夕方くらいにメェル送ってみた。けど、返事は来ない。今、おばあちゃんが様態悪くて忙しいもんね、、。しょうがない、、、。そうなんだけど、なんだか寂しい。あんまり急かすと、あたしが彼にとって疲れる存在になっちゃうような気がして、もう送らなかった。前彼の時は1日来ないなんてそんなの普通。連絡来ないだけで悩んじゃって、つい贅沢になってしまったのかな。そんな事を色々と考えて。夜中。彼から電話来た。彼「あ"~~~。今、病院から帰って来たとこや~。 はぁぁ。。。」私「めっちゃ疲れとるやん。おばあちゃんの様態はどう?」彼「昨日あれからずっと病院いて、今日は3回発作あって、、」私「そっかぁ。。」彼「うん。。あ"あ"~~。ちょっと胃がいたい。。」私「だいじょうぶかぁ?今度癒さないとなぁ(笑)膝みがいとくわ」彼「いや、磨かなくていい、そのままでええわ~(笑」私「あは(笑) 今日はもうゆっくり寝なさい。」彼「うん。まだ風呂はいってないわ~。 風呂は入ってから寝るわ。後でまたメールする。」私「うん。わかった。」彼「んじゃ」で、、電話終了。めちゃくちゃ彼の声が、、疲れてる、、。まだおばあちゃんの様態がよくないみたい。なんだかココロの中がもやもや。しばらくして彼からメェルが来た。彼「せっかくの週末ごめんな。出張に続きなんだかなぁ。 ゆっくり逢ってひざまくら。あーあ、(´・ω・`)ショボーン みゅうに寂しい思いさせちゃってる。。 今度やっぱ俺がひざまくらするわ。それで手うってな。 おやすみなさい。」なんだろ。すごくすごく嬉しかった。自分のコトでいっぱいいっぱいなのに、私のコト考えてくれてるんだ、、って感じで。私「いいよ気にしないで。 んじゃ、2人でひざまくらし合っこしよ☆ おやすみなさい。」そうメェル送った。ただ、彼は無理してるような気がして。このまま無理しちゃうと、どこかで息切れしちゃう。
Mar 27, 2005
コメント(0)
彼からメェルがコネ━━━━━━(゚Д゚)━━━━━━ !!いつもは昼に来るのに、、。3時頃、仕事の休憩中に彼にメェル打ってた。ブルブルブル携帯のバイブが鳴る。彼から電話。私「もしもし~」彼「お。早いな(笑」私「うん、ちょうどメェル打ってたとこやねん(笑」彼「今、病院の前や~。今日もそのまま実家に帰ると思うわ。」私「そっかぁ。うぅ~~~~」彼「うぅ~~~って!!かわいいねん(笑)」私「ええ??(笑」彼「あ~。もぅ、携帯がザーザー言うてない?」私「うん。」彼「もうこれあかんわ。携帯変えなあかんわ~。 今度はええ番号がええな。4848(しわしわ)とか(笑」私「いや、ハゲハゲやろ?(笑」彼「え(笑)ハゲハゲって~ゲがないやん。」私「んじゃ~。2626(ツルツル)とかは?(笑」彼「おまえなぁ~。おぼえとけ! 逢うた時、イジメたるねん(笑」私「え~~~!(笑」彼「もし、俺がハゲた時、ズラにしよかな~(笑」私「ズラはやめて(笑)風吹いた時とか、隣おって心配やもん(笑」彼「んじゃやっぱプロ○ア(地肌から髪を生やしてる感じの)か?」私「うんうん、それでおねがい(笑」てか、あたしら何の話をしてんのやら、、(笑)電話を終えて、オフィスに戻った。けど、、、外での電話が中に丸聞こえってのもあって、なんで彼氏とハゲの話をしてるんだろう、、。って思われてそうだな(笑)仕事終わって帰宅後、彼から頭痛して寝てたってメェルが来て。また彼から電話。彼「今、コンビニ来てるねん~」私「うん。頭痛大丈夫?」彼「そやねん。変な頭痛(偏頭痛のことを言いたいっぽいw)するんや~」私「それは変な人がなる頭痛やろ~?」彼「おいおぃ~」私「まぁ、ゆっくり休んでおかなきゃ~」彼「うん~。たぶんチューしたら治るわ。あ。直接ね(笑」私「え~。今から北の方(彼の実家の方)に?(笑」彼「逢った時に~~」私「んじゃ、それまで治らんな(笑」彼「それはないやろ(笑」私「んじゃ、チューしなくてええやん(笑」彼「え~~!! 今、まだみんな起きてるから、また夜電話するかも」私「わかった~」っと。。電話切った。本日電話2回目。また彼からメェル。彼「らぶりーみゅう。 今からまた病院行く。なんかまた発作らしい。 今日はほんまごめんな。せっかく逢う約束してたのにこんなことなってもーて。 でも俺も残念。 だから今度逢ったらピンクのみゅうにいっぱいちゅーせなあかんわ。 なんかほんま大好き。ほんまにやで。 明日の予定は?どっか行くの?また教えてな。 とりあえず病院行ってくるわ。」私「らぶり~○○(彼) そんなん、おばーちゃん大事やし、今日の約束の事、気にしなくてええで。 デェトはまた来週でも出来るやん☆ 明日は予定ないわ~。ゴロゴロかブラブラかな(笑 あたしもだーいすきやで☆ ぎゅーっちゅちゅちゅちゅーっ」彼「俺のほうが絶対大好き。 早く噛みたいよー♪」私「こらっ、噛むな(笑 鼻を食べるぞっ」彼「今度ふたりっきりで、ひざまくらしてほしいな。 いっつもやってもーてるやん!笑」彼「やば、弟にみられよった。笑」私「あは(笑) ひざまくら? あたしがゴロン?膝?」私「あたしが膝か?むしろお腹?(笑 おいでってまた呼ぶから、ゴロンっとおいでっ☆」彼「俺が寝るのっ!」私「はいはい(笑」んで、メェル終了。てか、今日は彼が実家に戻ってるからメッセ出来ない分、電話とかメェルで連絡取り過ぎだな(笑
Mar 26, 2005
コメント(2)
昨日は、、前彼に追い掛けられる夢を見た(爆)めっちゃうなされて朝4時頃に起きちゃって、、最悪。こわくてこわくて、あたしは逃げた。きっと、前彼と逢うかどうか、、ずっと迷ってたから余計にそんな夢を見ちゃったのかな。彼「おはよ。今日も元気か? 昨日は早く寝たか? そうそう、関係ないんだがなんか悩んでるなら話してみれば? 俺じゃダメポ?ちょい心配。。」お昼に彼からメェルが。なんだか、彼は私のことお見通しみたい。返事をどう書くか考えた。彼「あんま隠し事しよったら噛むぞ。笑」また彼からメェル。あぁ、、、絶対彼には隠し事なんて出来ないっぽいな(笑)私「うん。。昨日は悪夢にうなされて起きちゃってあんまり寝られんかった。 昨日言おうかどうかちょい考えた。 でも、○○(彼)、逢うた時、別に言わなくてもいいこともあるって 話をした時、言うべきじゃない事かなって思って。 昨日前彼から連絡が来たの。」彼「うーん、前彼か。 ま、余裕よ。笑 ちゅーしてもーたもん。わりぃな。笑 良くも悪くも素直に生きること。わかった?」ちょっとウケた(笑)んで長文メェル。昼休み終わっちゃって、それでも仕事中にメェル送った(笑)私「(長いから前略)あたし自分に正直に動くよ。 だから、前彼より○○(彼)と一緒に居たいって思ったし。 (中略~) ちゃんと逢って話すか、逢わないか、、それを迷ってて。 大事な話をする時はちゃんと逢って話すって決めてたし。」彼からのメェルは仕事終わった後の夜ぐらいかなーって思ってた。だけど、夕方に、彼からのメェル。彼「たいへん。入院しとったおばーちゃんが急に 様態悪化で病院行くことになってもーた。 今日は実家に帰るけど、明日やばいかも。。」私「そっかぁ。わかった。」あれ。てか、あたしのメェルの返事は、、?なんとなく、、彼自身が明日逢うのがイヤになって嘘の言い訳を作ったんじゃないのかって思っちゃって。前彼と逢うかどうかなんて話、するんじゃなかったってすごい後悔。なんか、、、苦しい。。。夜、彼から長文メェルが2通来た。彼「(長いから前略~) みゅうが前彼とどうするか、悩んでても俺には励ます事は出来ないよ。 もともと過去がとっても気になる人だからってのもあるけど、 励ましてどうなる問題でもないと思ってるし。 ただ、後になって後悔はしないようにしなきゃいけない。 いつも書いてるかもだけど、俺とみゅうにとって良くも悪くもだよ。 前彼にもし未練があるのなら、無理に目をそらす必要はないよ」彼「今を考え、本当に俺といるのが楽しいと思うなら余計な心配だけどね。 人間、感情の生きものだから、感情には絶対勝てないはず。 今、本当にみゅうが何を思って何を考えてってのは、きっと本人しか わからないことだから。 まっ、いずれにしてもみゅうは俺のもんやけどな。笑 あんま心配させるなよ。」私「あたしは○○(彼)が好きだから。ほんま昨日逢って余計にそう思ったし。 ごめんね、余計な心配かけちゃって。 話さないほうが良かったかな。なんでも言い過ぎだなぁってちょい反省してた。 前彼のところに戻るなんてありえないし。 あ。。。上司がみてる、、やばい。 あんまりかけなかったけど、言いたい事は、 ○○(彼)がだーーーーーい好きだよってことだ(笑)」仕事中、なんとか返事書いて。帰宅後、彼から電話が来た。今、おばあちゃんのいる病院の前らしい。前彼とのことをいっぱい喋った。彼「おまえは区切りとかを大切にするほうやろ?」私「うん。」彼「俺は区切りとかはどーでもええって思う方やからなぁ。 キモチが大事っていうか。 俺にとってはおまえが区切りつける為に前彼と逢おうかどうかってことは おまえがすきなようにすればエエと思う。おれがどうこうすることじゃないし。 ただ、あの時、こうしてたら良かったとか 後悔はしないようにしないとあかんで。」私「うん。」彼「まぁ~。みゅうは俺のものやしな(笑)」私「あはは。」彼「絶対、前彼より俺の方がええ男やで!」私「あはは」彼「おまえはー絶対年上が一番合うてると思うわ。」私「そやなぁ。」彼「あっ、俺のアピールとかそんなのとちゃうで?」私「うん(笑)そういや、おばあちゃんの様態は?」彼「今は落ち着いてるみたいやわ。」私「そっかぁ。でもまだ油断できないし、明日はやめたほうがいいね。 もし、何かあった時、すぐ行ける状態にしておかないといけないし。」彼「そやな。今、うちの家バタバタしてるで。様態悪なるのよくあるねん。」私「あたしのおばーちゃんも年に1回、危篤なってるわ、、、(笑」彼「はよ結婚した方がええわ。」私「え。ええええええ??な、なに言い出すんよ(笑」彼「あは(笑」私「熱くなってきたわ。もうっ(笑」彼「俺も言うてちょっと恥ずかしかったわ(笑」わいわい喋って、彼「そろそろ(病院の)中に戻るわ。 もう色々考えるのやめて、今日は早く寝なさい。」私「うん。」で、電話を終えた。その後、あたしはすぐに爆睡しちゃってた(笑)
Mar 25, 2005
コメント(8)
今日は彼とデェト予定。お昼に彼からメェルが来て。彼「予定どおり、甘えに行きます!大丈夫?」私「予定どおり、甘えられに待ってます♪大丈夫やで☆」彼「6:30~7時頃 今日のコース決まった?」私「海でまったりしとこっ☆」彼「あぃ~♪」で、お昼休み終了。あはは。なんだか嬉しそうだ。てか、あたしが嬉しいのかな(笑)すぐにまたメェルが来た。彼からだと思った。何かまだ言い忘れた事でもあったのかな、、って携帯をあけてみると、、、、あの前彼だった。えっと、、中絶の相手でもあり~家柄の違いにより一緒になれなくて、そのコトで何度もケンカして別れたり、ヨリを戻したりを何回も繰り替えして、腐れ縁状態になり、、。あたしと一緒になる為に彼は家出したけど、それから数カ月後、癌になり、、彼の親に多額な治療費を出してもらって一番イイ治療してもらうしかなくて、結局彼は家に戻る事になって、親に言われた相手と結婚しなくちゃいけなくなった彼はあたしにそれでも逢いたいって言うけど、不倫はイヤ!ってので逢えないのなら手術受けない!って言い出して結局、手術が終わったら逢おうって約束をして、その人質?にあたしのサングラスを彼に奪われた。んで、結局、彼は手術終わった後は家を出るから!っていうのでやり直す事になったけど、彼が家の仕事のコトを楽しそうに話すのを見て、、どう見ても家を出る気ないだろ?って不満がつのり、、彼から急に全く連絡が来なくなって、彼の友達に連絡したら、彼から「アイツとどう言う関係なんや!」ってメールきて、あたしはブチギレ。「心配してたのに!」って言うと、「心配なんか、誰もしてくれなんて言うてない。そんなのウザイ」みたいなこと言われてもうキレまくり。で、「もう別れてください」って彼に言って、、、そう終わった、、、相手、、、。こうまとめて書いてみると、とっても波乱な恋愛だったな、、。あれから、、前彼の手術がずっと気になってて。それだけ聞こうと連絡をとろうかと何度も考えた。けど、連絡とるってことは、私自身が後ろむいちゃいそうで。たまにね、前彼が夢の中に幽霊として出て来たりして、、うなされたり。ずっと前彼が死んじゃってないだろうかって不安があったし、私自身、そういうことから逃げてたような気がしてたから。前彼「元気にしてる?」ほんと、びっくりした。返事をするかどうかすごく考えた。けど、今ならもうココロは動かないって思った。ただ、返事をしないと、私自身のココロの決着みたいなのがきちんとつかないかんじがした。私「うん」前彼「そっかぁ。元気ならよかった。」私「元気にしてる?手術は?」前彼「手術終わったよ。元気だよ」私「良かった。それがずっと気になってたから。」前彼「そっかぁ。彼氏はできた?」私「うん」前彼「できてよかった☆幸せなってな。」私「うん。いっぱい好きでいてくれて、大事にしてもらってるよ。 ○○(前彼)も幸せなってな。 ○○(前彼)はすごく大切な人だったから。」前彼「そっかぁ大事にしてもらってるんやぁよかった。 俺もみゅうはすごく大切な人やったから、幸せなのを聞いてホッとした」私「ありがとぉ。。」前彼「仕事の方も頑張ってな。。」なんだか、、、なんだか、、、もどかしい。1つ1つのメェルが文字以外のモノがいっぱい添付されてるかんじ。すごくすごく重い。私「うん。。もう逢うべきじゃないんだけど、 ちょっと逢いたいなって思っちゃった。あは。 うん。○○(前彼)も仕事頑張ってな。 もう家出したりするなよーっ(笑)」なに言っちゃってるんだろ、あたし。前彼「久しぶりに逢って話もしたいからあえるなら逢いたいな。」え。ただ、逢ってHしたりとかそういうのはありえない。だって前彼にはかなりきびしく、、何度も別れたりよりを戻したりしてきたけど、別れてる時はチューすらさせなかったからね。そういうのはイヤだからって。なんだろな、、変な別れ方なっちゃったし、ちゃんとお別れできるかな、今ならいっぱい話せると思った。私「そやなぁ。そういや手術の後、逢うって約束してたよね。 って、予想ではあたしのサングラスなくしてるやろ?(笑」前彼「逢うって約束してたなぁ。サングラス普通に使ってたわ(笑」私「こらこら、サングラスなくてあたし朝まぶしいので(笑 って、会社行く頃には太陽がかなり上にあがってるけど(笑 また空いてる時あったら教えて。」前彼「俺のサングラスなくてみゅうのサングラス大事に使ってる(笑 いつでもいよ今日でも(笑) 今、○○(あたしの地元)で暮らしてるから」私「え、○○(あたしの地元)に?友達の家に? 今日はあたし無理だよ。」前彼「うん、○○(あたしの地元)にいる。いつなら空いてる?」私「金曜ならあいてるけど、ほんま1時間くらいだけなっちゃうかも。 それ以外だと来週かなぁ。」前彼「金曜は明日やろ? 1時間くらいだけかぁ 来週でもいいよ」とりあえず、仕事中メェルがやばくなり、、ここで終了。前彼がこっち(あたしの地元)で暮らしてるってことは、、、ほんとに手術終わってから家出したんだ、、。‥‥‥‥‥。今彼との約束の時間が近づき、(・∀・)ニヤニヤしながら「予定あるんで帰ります~♪」っと残業せずに仕事終えて、、また私の会社から一番近い駅まで車でいって、彼を乗せて海へ。ワイワイ喋って、、ふと、彼「なぁ、恋愛するのが恐い?なにが不安なる?」いっぱい喋った。なんだろな、、彼はいつもあたしの不満も不安を必ず消し去ろうとしてくれる。常に話し合おうとしてくれる。うやむやにしてしまわないから、彼への不満や不安がなくなっていく。てか、あたしもそういうのを言おうとしてるのかもしれないけど。それから、「そんなのさせれない!」って言う彼を無理矢理、肩とか揉んであげた。膝をポンポンっと叩いて、私「ほら、おいでっ♪(笑)」彼「おまえなぁ~(照笑」ゴロンと彼がころがってきて、イチャイチャタイム。いっぱいチュウしたり、ギュ-ってしてたり。彼「おまえはーピンクやな(笑」私「あはは。あまあまやからな(笑 ○○(彼)は何色やろ?」彼「俺はーぐんじょう色とか?(笑」私「いや、、絵の具の色を全部混ぜた色やわ。あのきたなーい色。。。(笑」彼「おまえなぁ~~~(笑」彼が私のスカートの中に手を入れて、太もものとこを手がうようよしてる、、(笑)彼「ほら、危険や危険や。あやまらな危険やで!(笑」私「ごめんなさい~~><」彼が手を引っ込めて、ちょっと誇らし気。なんかくやしい。また、あたしが彼をいじめると、また、彼がスカートの中に手を入れて来て、太ももに手がうようよ(笑)彼「ほら、危険や危険や。あやまらな危険やで!(笑」私「(゚Д゚ )ハァ? ストッキングあるから大丈夫(笑」彼「うわ!もぉぉぉ~~~!!」彼が手を引っ込めてスネてる、、、私「あはは(笑)」今日はいっぱいいっぱいチュウした。彼にあたしのことを「体で好きってのを表現する人や」って言われた。そして、「我慢するのも大変なんやで!(;´д`)トホホ」って、頑張ってました、、(笑)Hは出来ないから、彼があたしの二の腕を彼が愛撫しちゃって(笑)なんか、、、、この人、すごい、、うまいぞ、、、(爆)ちょっと、、エロな意味でドキドキしてしまった(≧▽≦)ギャハハハ年上って、いいかもしれない( ̄m ̄〃)ぷぷっ!彼とバイバイして、家に着いた後、また彼から電話が来て、少し話した。恋愛のコトで彼と話し合った時、彼「相手をちゃんと信じないと恋愛なんて出来ないし、 付き合う事って結構決断のいることやで? 俺は、この人に、騙されたり、傷付いたりしてもいいって思わないとできないし」そんな感じのコトを言われた。彼、彼女と別れたりするたびに胃を傷めて病院いったりしてるクセにさっ。なんだろなぁ。。あたしはこの人を絶対傷つけたりしたくない。裏切りたくもない。前彼と逢う事。もし、これからのお互いの為にならないものなら、やめたほうがいいかもしれない。正直、前彼とのメェルで逢おうってなった時、ココロが少しグラグラした。でも、今彼と逢って、この幸せを捨てたくないって思った。ただ、なんだろ。大切な人だったから、ちゃんと逢っていっぱい話さないといけない気がした。過去との決着?キモチの整理?もし、前彼と逢って、情としての感情抜きとして、やっぱり前彼が好きと思えば前彼と戻ろうとするだろうし、今彼の方が好きと思えば、今彼といると思う。自分のキモチに正直にここで動かないと、後で後悔してしまうって思うから。。。って思ったりも。でもまぁ、きっとあたしは今彼を選ぶと思うな。
Mar 24, 2005
コメント(6)
はいはい、ノロケ日記です(≧▽≦)ギャハハハ昼に彼からメェル。彼「昨日はすぐ寝たんか?夜な夜な何してるんや? 悪い事しとったらあかんで。泣くでなぁ。」ええ!?Σ( ̄Д ̄ノ)ノ最近、楽天日記をなんとか復活で、夜な夜な書いてるから、彼を放置&夜更かししちゃってて。昨日聞かれた時は「ひみつ」って答えといたから、なんだか、、ねぇ(笑)私「友達のホムペにカキコしてるだけやでっ。 今日も雨やなぁ~。さむさむ。」日記書いてるなんて言うと、見せてって言われそうだから。てか、自分の過去のコトとかはいろいろと話してあるけど、エロ日記のとことか見られたくないしねヾ(>▽<)oきゃははっ!ほら、あたし、いちよ清純派だし(え?w彼「(前略~) 今日もかわいいか?昨日の夜会議(悪魔と天使開催)で 明日○○(私の地元)行くけど大丈夫?」私「天使ってあたしのコト?でしょ?でしょ?もちろんでしょ?(笑) うん。大丈夫やで。ご飯でも食べに行く~??」彼「天使?いやいや、見なかった事にしとくわ。 明日はご飯でもなんでもいいよ。ご飯がいい?みゅうにおまかせ。笑 芋にするか?」私「そやなぁ~軽食って感じのほうがいいかも。 いちよ仕事ってことになるから、家帰ったら夕飯が待ってるし(笑」彼「おにぎりか?笑」店入るんじゃないのか!?おにぎりってことは、、海、、、?あたしの車じゃちっちゃ過ぎてHとまではならないだろうけど、イチャイチャしたいっつーことか?私「えっ!笑 海行きたい?」彼「海でもどこでも。笑 みゅう、希望ある?」私「あ!!ゲーセン♪ついでにプリクラ撮ろっ☆ 明日は駅前パトロールがいいなっ」とりあえず、今回はちょっと距離置いて、イチャイチャを避けておきたい。最近逢うたびに、はじめて手をつないで、はじめて膝枕&ギュ-ってして、はじめてチューして1つづつ進んでるし。彼「じゃあタイヤキやな。」私「ラーメンやろ?(笑) たいやきも? 日本で焼いてもタイ焼き(爆)」あ。前にタイヤキを食べる為に行列並んでた時に酔っぱらいのおっちゃんが連呼してた言葉。そして、私は奥さん~ってなぜかよばれた事件、、独身だぞ(笑)んでもって隣の彼は旦那じゃないぞ?(笑)彼「みゅう、誰の奥さんだぁ?タイヤキでもラーメンでも何でも食べるでぇ!」っと、、、仕事の昼休み終了。うーん。彼が海外出張いったり、関東の方へ出張があったから、2人のペースがのんびりゆっくりだったんだけど、なんか、、加速しはじめてるしさ。彼がスキスキ言うたびに、恋に恋してる人?だったら、、いやだなぁって思ったり。そういう人は、ほんっと最初だけ。最後には捨てられる、、そういうパターン。そういうパターンに、もうはまりたくない。とにかくどんどん盛り上がってきてる彼を落ち着かせた方がいいのか、、。そんなことを仕事中に悶々と考えてて、憂鬱なったり。夜、、残業中に彼からメェルが来た。もうすぐ仕事の打ち合わせらしくて、それまでの合間に長文メェルを、、、らしい。彼「(長いから前略~)とりあえず仕事おもんないよ~。 なんかほんま疲れてきたわ。明日癒してや。笑 でも、最近充実してるな。仕事はいまいちだけど、なんか楽しいよ。 みゅうと逢えてよかったよ。 みゅうは甘えれて甘えられたりするのどう? 俺はたくさん甘えてもらったり、たくさん甘えたい人。 良い事も悪い事も話せて、話してくれてお互いが支えでありたいな。 もっと近づいても大丈夫だよ。しっかり受けとめてあげるから。 もっともっと沢山愛情あげる。ほんま心の底から大切な人でお互いいようね。 あー。そろそろ行かな。ほな、仕事がんばって!」あ、、。あたしが距離を置こうとしてたのがバレバレだったのかな。。ただ、このメェルがすごくすごく嬉しくて。仕事中なのに泣きそうなっちゃって、がまんがまん。なんて返事書こうって考えながら家に帰ってきて。あたしのメェルが愛情がこもってないとか、そっけないとか言われてるんで、めちゃくちゃ考えた。けど、感情とか、考えとかをコトバにすることって難しくて。私「ただいまぁ☆ あたしも甘えたり甘えられたりが好きっ。 うん。お互いに不可欠な存在でありたいなって思うなぁ。 ○○(彼)と少しずつ距離が近くなっていって、 うまく言えないけど正直、今、、不安でいっぱいなの。 だからね、仕事中に○○(彼)からのメェル見た時、ちょっと泣きそうなった。 メェルかいたり消したりの繰り返し。やっぱりうまく言えないみたい。 ただただ、○○(彼)のコトを愛おしく思う。 恋愛することにもう疲れてしまってて、 けどココロは恋愛しようとしてるってか、 しちゃってて戸惑ってるだけなのかもしれない。」あぁ、もぅラブメールだねw彼「大丈夫。 守ってあげるよ。 大丈夫だからね。 みゅう。。」私「ありがとぉ。大好き。」すぐに、書き忘れた事があって、また送る。私「あっ、でも、頼りないけどあたしも○○(彼)を守るもんっ。 まかせとけ(笑)」彼「ありがと。」やっぱ最後は笑っておわっとかないと。じめじめしたまま終わるのもなんだし。あ~もぅ、明日は海でイチャイチャがいいな、、。なんて(笑)日記かきながらうっかり寝てしまってた。ちゃらーんメッセつけっぱなしで寝てた。メッセ受信の音で起きて、見てみると彼から。まだ仕事中らしい、、。明日逢うから早めに帰る為に仕事やってるのかな、、。明日は大丈夫だからっていってたけど、、ちょっと苦しい。絶対、彼、無理してるよね。私「明日、海にしよっか?」彼「みゅうにまかせる。 メールでいったこと、ほんとだから。 安心して。」私「うん」その後、おやすみを言った。ま、あたし、おやすみ言いながら、その後日記続き書いてるんだけど(笑)ただ、なんか、、、彼の安心してってコトバが。なんだか、、、、。いますぐじゃないけど、いつか彼の家に行った時、いっぱいいっぱい愛し合いたいな。なんて(笑)でわでわ、半分寝てるので、、おやすみなさい。
Mar 23, 2005
コメント(4)
今日、彼と電話してて、とりあえず、土曜はーなんだか映画見まくりな日になりそうで。彼「俺はなんでもいいで。ほんま、映画はどうでもいいねん、そんなん口実や(笑」彼はいつもどこに出かける時もそう言う(笑)逢うっていう口実ができればそれでいいって。私「どんなのだったら泣く?」彼「そやな~動物モノとかあかんなぁ、、御主人様の為に死んだりとか、、 もう、そんなのめっちゃあかんわ。 あと、、恋愛ものでも泣くなぁ~そういうのは1人でコッソリ見るわ」私「泣きそうなのをえらぼ~んで、泣いてるのを見て、隣で笑ったるわ(笑」彼「絶対Sや~(笑」私「あはは」私「土曜かぁ~あと水、木、金、土で~すぐかな~」彼「え!すぐじゃない!全然遠いわ! ほんま、逢いたい言うたら平日でも行くで! てか、俺が行きたいだけなんやけど(笑」私「あはは」彼「たぶん、、、木曜あたりいきそうやな~(笑」私「でも、あんまり逢いすぎるのもなぁ」彼「そやな~最初はあんまり飛ばしたらなぁ、、」私「うんうん。」彼「無理すると後が疲れてしまうからな~」私「そうそう。無理してたら、疲れるっていうのが、だんだん 相手と逢う事自体が疲れてしまって、 相手自体が疲れる存在になってしまうし。」彼「うん。そやな。」お互いに仕事忙しくて、逢わない日に遅くまで残ったりして仕事がんばって、平日に逢う時に早く帰っても会社でどうこう言われないようにしてるから。てか、彼がわからないとこを教えてくれるおかげで仕事がもっと楽しくなって。もっと熱中しちゃって。仕事も楽しくて、プライベートも楽しい。彼は今は仕事より彼女が大事!なんて言うてるけど元仕事人間ってこともあって、ちょい安定してきたら、「仕事仕事って~全然相手してくれへん~」ってあたしったらショボくれてるかもしれない(笑)お互いに面倒くさがりってこともあって、逢うのも面倒~ってなってる可能性も高い(笑)だから、彼は「そうなった時は拉致るから(笑」って言ってる。。拉致。。とりあえず逃げとこ(笑)
Mar 22, 2005
コメント(0)
今日はデェト。なんだか彼は忙しそうで、今日ほんと逢えるのかヒヤヒヤしてて。夕方ぐらいに出張先から新幹線であたしの地元で直行してくれるみたいだけど、、親には今日は仕事だからって言っておいて、、とりあえず、途中までは会社でお仕事で、夕方からデェトってな予定で。昼にメェルすると、夜くらいになりそうって事で、、それからは一向にメール来ない。。。ほんとに今日、帰って来れるのかな、、仕事終えてから、とりあえず、待ち合わせの駅前に車を止めて、ぶらぶらと時間つぶし。するとメェルが来た。彼「7時頃につく予定。会社の人と一緒だからまた後で」新幹線が途中まで一緒に出張いった会社の人らといるらしい。私「今、○×駅んと車を駐車場止めてウロウロしてる~」しばらくして、また彼からメェル。彼「今日、駅前デートですか?それとも車パトロール?」あは。今日は車デェト(パトロール/笑)の予定なのに、いつもは車をあたしが駐車場に止めてる時は駅前デェトだから、あたしが駅前デェトしたいって風にみえたのかな~私「車パトロールで☆」彼「コンビニでおにぎり買っておいて~」てか、なんでコンビニでおにぎり?(笑)あたしが買うって事に対しては、、、いつも夕飯は彼持ちなんで、これぐらいは払っておかないと、、って感じで別にいいのだけど、なぜおにぎり?夕飯食べに行くとあんまり時間なくなるからかな~?とりあえず、駐車場から車を出して、コンビニでオニギリ&彼の好きな飲み物と、あたしの分も買ったりして。駅前に車を止めて彼を待つ。早く、、逢いたい。。しばらくして、彼が来た。もうすっごい出張疲れが顔にでてて。私「大変やったなぁ~」そのまま車を走らせた。私「これ、オニギリねっ。んで、飲み物がこれ、、」彼「お!なんで俺がこれ好きってわかった? って、いつもこれ飲んでるからか(笑」私「うん(笑」彼「てか、なんでオニギリやねんって思ったやろ?(笑」私「あ(笑)」彼「俺もさ、メール送ってから、 なんでオニギリやねん、食べに行けばええやんって思ってさ(笑)」私「でも、たべに行ってたらあんまり時間なくなるし。」とりあえず、今日はイチャイチャ予定ってことで、また海へ。それまで車の中でワイワイ喋ってて。海に着いてからもまたワイワイ喋って。私「あ。疲れてるやろうし、肩もんだろか?(笑」彼「いやいや、めっそうもない、そんなことさせれませんよ(笑」って、なんで敬語に?(笑)ふとした沈黙のとき、彼の肩にもたれた。私「寂しかった、、、」彼にギュ-って抱きしめられた。ぎゅーーーーっ私「イタイイタイ(笑」彼「あはは(笑」私「あは(笑」私「今日、逢えないかと思った、、」彼「東京駅で到着時刻の送ったつもりがちゃんと送れてなかったみたいで。 ごめんな、、」私「うん、、」ぎゅーーーーっ私「好きっ」彼「俺もっ」私「俺も~何?(笑)」彼「大好きっ」ぎゅーーーーっ彼「ずっと好きでいてなっ」私「うんっ。たぶん(笑」彼「たぶんだと~!?(笑」私「あはは(笑」すこしまた喋って、私がポンポンと膝を叩いて、、、私「おいでっ(笑」彼「(笑)照れるやん」そう言いながらもゴロンとコロがってくる。彼は目をつぶって膝枕になったまま、彼「また右半分洗えなくなるな(笑」私「うわっ、きたない~(笑」彼「きたな~いうな(笑」そのまま彼の顔をギュ-ってして。なんだか、、すごく愛おしい。彼のほっぺに はじめて チュ した。彼が目をつぶったままニヤけてる(笑)あはは。かわいいなぁ。。しばらくして、またほっぺに チュッ。いつのまにやら彼の左半分に チュッ しまくり。私「これで左半分も洗えなくなったなぁ(笑」彼「ほんまやぁ(笑」今日はホッペだけって思ってたけど、、、口にチュってしたいって思った。膝枕で寝てる彼の口に、、、、顔を近付けた時、、プーーーッついつい、私の頭が車のクラクションに当っちゃって2人で爆笑。またしばらくしてから、口に、、、って近付けた時、プーーーッまた、、、頭をクラクションに当てちゃって。彼が笑いながら起き上がって、、口にチュってされた。はじめてのチュウ(笑)そのまま顔を近付けたまま、ずっとキスしてた。すごくすごく優しいキスをする人だった。むしろ、キスっていうより、お互い唇に愛撫し合う感じっていうほうが近いかもしれない。少し2人照れ笑い。それからずっとキスしたり、抱きしめたりずっとしてた。あたしの統計による、、パターン(笑)だと、この後、相手の手が胸か下に延びて、Hしようとしかけてあたしがちょい怒ってくい止めるって感じになるんだけど、、、彼は、、、、それ以上は何もしてこない。私「あっ。」スカートが上にちょいめくれかけてて、急いで直す。彼「ほんま、今度からスボンにしてこいよ。性欲抑えるの大変なんだから(笑」私「あはは(笑」そっか、、抑えてるのか、、って思うとちょっとおもしろくなる(コラチュウのフェイントかけて、いじめたり、、と(笑)彼「みゅうは俺が一番合ってると思うわ。 いや、俺じゃないとあかんと思う。そう、おでこにかいてあるで(笑」私「○○(彼)もおでこにあたしが一番合ってるって書いてあるわ(笑」そんなこと言い合ったり。気付けば時間も、そろそろ、、ってな頃になってて。彼が私の家から一番近い駅までついてくることになり、、車をはしらせる、、彼「今度は週末かな~っ。」私「今度はそっち(彼の家の近い方)に行こっか?」彼「そやなぁ。平日は時間ないから、俺がこっち来てもいいしーてか、 休みの日でもこっち来るし。」私「そっかぁ。」彼「別に平日、俺がこっち来て、一緒に飯たべに行くだけでもいいし」私「うん」彼「平日、来てって言うたら、いつでも行くから」彼を駅まで送って、家帰ってから、彼からまた電話かかってきて少し喋った。なんだろ、、次はHとか、、そういう心配はなさそう。ただ、Hがどうこうじゃなくて、もっともっと自然に、、、、って気がした。今は、、、お互い一緒に居て、居心地のいい、安らぐ存在でありたいなって思う。
Mar 21, 2005
コメント(7)
明日はデェト予定。けど、そんなに時間もないから、、ちょっとだけ逢うくらいになりそう。彼は出張から帰ってそのまま私の地元に来てくれるみたいだけど、、なんだか、、、、初チュウになってしまいそう(笑)でも、、キスしたら、、次は、、、そんな事考えると、どーっと気が重くなる。えっちは、、したくない。むしろ出来ない。彼だからしたくないとかじゃなくてここ数カ月、したいって思わなくなった。彼はどんな人なんだろう。まだまだ分らない事もいっぱい。今はすごくイイ人だなぁって思うけど、Hまだしてない時のイイ人ってのはほんとにイイ人なのかは、、、わからないし(笑)
Mar 20, 2005
コメント(8)
またもやひさしぶりの日記になっちゃった(;・∀・)年下好きの私が、なぜか今、年上の人と。それも4つも上。なんでだろ。エッチもまだ。キスもまだ。。。してない(笑)初めて逢った時にケンカ。最初は仕事の事で分らない時とか質問すると教えてくれたりと、そんな存在。だけど、逢うたびに私の中で少しづつ少しづつ彼の印象が変わっていった。で、夜はいつもメッセか電話でずっと話してて日記も書けない(笑)ちょこちょこと彼のことの日記を書こうとは思ってるけど、、。彼は出張中だし、いまのうちにφ(`д´)カキカキ
Mar 18, 2005
コメント(0)
明日、彼が急な出張に行く事になった為、逢う事になった。いちよ、、今回は膝枕予定で(笑)平日って事もあってお互い仕事の後。私の会社近くの駅まで車で行って、彼が来るのを待つ。なんだか、、最近は来てもらってばっかりになってるような、、彼が電車で到着し、私の車に乗り込む。私の車は軽四じゃないくせにクラシックカーなおかげでちっちゃくて。体の大きい彼が座るといっぱいいっぱい(笑)今回、このあたしのちっちゃな車の中で、どうやって膝枕ができるかってのが、問題なんだけど、、、( ̄m ̄〃)ぷぷっ!どこ行こう~って車走らせ、、、私の門限もあるのであまり時間もない。いつのまにか海まで辿り着いて、、車を止めた。彼は外に出るなり、、、誰かと喋ってる、、、私も車から出ると、彼はおっちゃんと喋ってる模様。私「どうしたん?」彼「いや、車めちゃ誉められてたで(笑)」おっちゃん「これ、珍しいでしょ~。それもきれいだし~」私「ありがとうございます(笑」それから、、おっちゃんの私の車について褒めちぎられ、、。とりあえず、2人、逃げ出して、、いや、近くの公園まで歩いて行った。公園でおしゃべり。寒くなってまた車に戻る事にした。私「あ。。まだおっちゃんおるね(笑」彼「そやな(笑」2人車に乗り込んで、またおしゃべり。で、疲れてる彼にちょっと頭マッサージと肩ともんであげてた。私「上手いやろ?(笑」彼「めちゃきもちええわ~ってか、もういいで?あんま時間ないし(笑」私「そか(笑」てか、膝枕~いつなったら??あぁ、、眠たい、、、彼「おぃぃ~。ほんまに寝てしまいそうやな(笑」私「あ。ごめんごめん(ρw-)」私「あっ。」海に居てたおっちゃんが帰る模様。。それもおっちゃんの車は私らの居る車の隣(笑)おっちゃんは、、やたらいっぱい荷物があってなかなか、、、長い。やっと、、おっちゃんが荷物入れ終わって、車乗って帰って行った、、。彼「もぅ~~おっちゃんじゃまやったわ~~><」私「あはは(笑」膝をポンポンっと叩いて私「膝枕しないの?(笑」彼がごろんと転がって膝枕なった。すやすやとねちゃいそうなかんじ。ちょっとかわいい。頭をなでて、ぎゅーって顔を抱きしめた。彼「あ~。もぅ、今日右側は洗わんとこ(笑」私「え(笑」彼「今何時?」私「え~っと、、、あ!!!」あたしの門限まであと30分。やばい!!膝枕終了で、急いで車を出す。彼「とりあえず、××駅(海から一番近い駅)で下ろしてくれたらいいから」私「それで帰れる??」彼「うん」赤信号で車を止めた時。彼がいきなり抱き着いてきた。私「あは。」彼「今日、ギュ-ッもする約束だったでしょっ」私「うんっ。でも他に車居たらできなかったね(笑」信号のとこには他に車がいなかったから。彼「いや、他に車いてもしてたよ(笑」私「あはっ」信号が青にならなきゃいいのに、、、けど、青になっちゃって、彼のギュ-がほどける。。××駅の近くに車をとめて、彼「帰ったらちゃんと、メールしてなっ。」私「うん。」(* ^ー゚)ノバイバイした後、急いで車走らせ帰宅。なんとか門限までにセーフ。そして、彼からメールが来た。彼「あーあ、やっぱりあっという間だったよ。(長文なので中略) 明日から出張だけど、遅くなる日以外は必ず夜に電話するから。 あと、車の運転だけは気を付けてな、頼むで」やっぱあたし、、運転下手ってことか、、(笑彼「あっ、少し早いホワイトデー持って来たのに渡すの忘れた。最低や。 ほんまついてない。。」私「ただいま☆今日も楽しかったぁ。ありがとぉ。 出張から早く帰ってくるのを祈るばかりやわ。」彼「すき?まぢで?」私「うんっ まじで」彼「今度は チューしてね」私「 考えとく」彼「これからもっと大好きなったらごめんね」私「なんであやまるん?あやまるとこちゃうやん?」彼「前彼忘れてもらうわ。てか、俺のがいい男だし」あ。まだ前彼の事が好きだと思ってるのかな??どうなんだろう、、正直わからない。
Mar 10, 2005
コメント(0)
中絶の告白をした次の日の夕方。なんとか用事を済まして彼に連絡して某駅で待ち合わせ。逢うなり、彼「時間ない!急いで行くで!」私「え!?」彼が昨日、連れて行きたいトコがあるっていってたとこへ連れてってくれるみたいだけど、、2人急ぎ足で歩く。私「お腹すいた~。どっかコンビニでおにぎりでも買う?」彼「いや、どっか店いこか?」また急ぎ足で歩く。どこへいくのやら、、彼「おなかすいたよなぁ、、、」私「うん、、」でも、あたりはあんまり店がない。彼「あ~。ほんま、駅前でオニギリでも買っておけばよかったな。 どうしよ、、」うろうろ見渡しても、コンビニはない。ただ、、○僧寿司が、、、近くにある。。。。彼「○僧寿司でええか?(笑)」私「ええで(笑)」彼「まじっすか(笑)」なぜか2人ちらし寿司を買う(笑)何かおかしい。。駅のホームのような所に入り、彼は切符2枚を買う。けど、電車は通ってない。私「どこにいくの?」彼「大丈夫。国内だから(笑)」私「え。どこ!?!?(笑)」待ち合い室のとこで、2人ならんで、ちらし寿司を食べる。そこには、他にも人が何十人かがいてた。彼「○僧寿司はないやろ、、、(笑)絶対おかしいわ~(笑) めっちゃはずかしいわ~」なんか、、彼1人、○僧寿司を2人で食べてるってのがウケてるみたいでめっちゃ自分にツッコミ入れてる(笑)彼「あ。来たみたいやわ。」外には船が。あ。隣は海やん!彼「クルージングや(笑)」2人、急いでちらし寿司を食べて船にのりこむ。行き先はもちろん国内で、某島へ。船に乗るのはひさしぶりで、ちょっとはしゃいでしまう。極寒の中、船の甲板?(外)に上がって寒さを耐えながら島まで。島についてから、外でうろうろ。2人ボーっとしゃべってた。あまりにもの寒さで、結局、(*´∀`*)アッタカーイ 汁物たべようって事になり、店に入る。いつのまにか、夕飯に○僧寿司ってことは抹消され、夕飯はこの店でって事になった(笑)で、食事済ませて、外に出て、、、帰りの船がなくなると困るから、また2人で待ち合い室で船を待ってた。彼がぽつりぽつりと話しはじめた。彼「昨日はごめんな、、辛い話させちゃって、、」私「いいよ、、あやまることじゃないよ、、うん、、」彼「ここね、前の彼女と最後に来たトコなんだ、、」最後、、、。私もここが彼と最後になるのかな、、、。なんとなくそう思ってしまった。このまま船が来なければいいのに。けど、乗船のアナウンスが流れる。このまま、、かえっちゃうの。。。?2人乗り込み、今度は外じゃなくて、船の室内で。やっぱサムイから。彼の肩にもたれてすわってた。もう最後なのかな、、って思いながら。2人じゃれてたら、あっという間に船がついてしまった。帰りはなんだか時間が早く感じる。船が本土(笑)についてから、駅まで2人歩く。彼が私の手をつなぐ。はじめて2人手をつないだ。どきどきした。手をつなぐだけでどきどきしたのがすごくひさしぶりな気がした。家に帰って、彼も帰宅後、また2人メッセで話した。中絶の事に関しては、彼は正直な心境はわからないらしい。ただ、その相手に対してすごく腹が立つってこと。そして、そのことで、これから2人絶対ケンカはしたくないからってこと。そういうことを言われた。前の彼女と最後にきたこの場所に私と行ったことに関しては記憶の上書きかなぁって彼は答えた。記憶の上書きか、、。彼にとっての元カノと最後の場所だったのが、今は私と訪れた場所になった。私「もっともっと好きになったら、、」彼「いや、もう好きになってるやろ?」私「えっ」彼「じゃなきゃ、今日、無理して予定あけて逢おうとしないやん?」私「あは。そやね(笑)」バレバレだ(笑)彼「今日は手をつないだなぁ~♪次は、、チュウ?(笑)」私「はぁ?(笑)」彼「いやいや、、、なんでもないですぅ、、」私「あはは。んじゃ、次はー膝枕したるわ(笑)」彼「まじで!?やった~ ♪膝みがいといてや☆」私「うん。わかった(笑)」なんだろ。いつもの調子に戻った。てか、、膝枕ごときでいいのか?なんて思っちゃうけど、、(笑)
Mar 6, 2005
コメント(4)
私が仕事おわった後、駅で彼と待ち合わせ。今回はあたしの地元でデェト。逢ってから、2人で駅前でウロウロ。いつの間にかゲーセン荒らし(笑)2人でワイワイ言いながらぬいぐるみとか狙ったり。彼は結構うまくて、なんだかすごい景品の山。彼「たいやきたべよーや」そう言って2人でたいやき屋さんの行列にならぶ。人気のところみたいですごい行列のせいでなかなか買うまでに時間がかかってたらよっぱらいのおっちゃんが近づいて来た、、おっちゃん「日本で焼いてもたいやきや。わかるか?」そう、、行列に並んでる人、1人1人に聞いてる、、。なんや、、なんなんや!?意味不明や!(;・∀・)おっちゃんがあたしらのとこにも近づいて来た。おっちゃん「日本で焼いてもたいやき」( ゚Д゚)ポカーンと、とりあえず、、無視っとこ。。いい加減、何度も聞くから、彼がおっちゃんとすこし喋ると、おっちゃん「あんた、ええ人や~。彼女はあかん。 もう、別れたほうがええで」ええ!?Σ( ̄Д ̄ノ)ノとりあえず、ちょいおっちゃんに愛想ふりまいてみた。おっちゃん「奥さんの方はちょっと遅かったからなぁ~ あともうちょっとや」はぁ?あ。。。もっと、この意味不明な言葉に笑っておけばイイと?てか、奥さんって!あたし、そんな年ちゃうし。私らの元を去ったおっちゃんは、後の行列の人にも同じように「日本で焼いてもたいやき」って言葉を発し、総シカトをくらってた(笑)あ。日記を書いてて気付いた。日本で焼いてもタイ(国のタイね。)焼き。。。。そっか!!!!そうなのか!!(笑)その後、たいやきのアンコが熱すぎて、ゲーセンでアンコをまき散らし、景品荒らしってより、2人、アンコ散らかしまくりの荒らしで。そんな変な1日。(* ^ー゚)ノバイバイして彼も帰宅後に家でメッセで会話。なんだか、こんな人はイヤってな会話になり、私がこれは×。あれは×。ってな事を言ってたら、彼「俺はー結婚歴とか妊娠歴があるとイヤやなぁ」きっと彼は何も考えず言ってたんだと思う。そうなんだ~って流せばいいような事だと思う。あたしが妊娠&中絶したことがあるってことを言うべきじゃないと思う。これから付き合っていく人には絶対に言わないでおこうって決めてたし。ただ、彼には嫌われたくないってことより彼に嘘をつきたくなかった。それで嫌われたとしても、それが私なんだから、しょうがないって思った。私「ごめんなさい。。。。」彼は無言。私「ほんま、ごめん。ごめんなさい、、、 あたし、、、あたしね、、、」彼「うん」涙がいっぱい溢れて来た。妊娠してからのこと、赤ちゃんを産もうって考えたこと、中絶したこと、つらつらと、、、話した。彼「もう、もういいよ。もう話さなくてもイイよ。 ごめんね、辛かったことを思い出させちゃって、、」私「話すべき事じゃなかったよね、、」彼「いや、みゅうらしいと思うよ。」なんだか気まずい雰囲気。話さなきゃ良かったって思った。話したって、どう考えてもいい方向へいくような話でもない。世の中にはいい嘘だってある。つかなきゃならない嘘だってある。私「もう、ねるね、、」彼「ちょっと待って。もうちょっと話そ」私「うん、、」彼「みゅうの悪いとこ見つけたよ。」私「えっ」彼「いつも気まずい雰囲気とかなったら、”そろそろねる”とか言う。」私「そうだね、あたし、イヤなこととかあると すぐ逃げようとしちゃうほうだから。」彼「それ、あかんで。ちゃんとその日に解決しとかなきゃ。 明日時間ある?」私「明日は親と買い物いくし、、」彼「そっか、、」私「あ。でも、、、きっと、明日じゃないといけないと思う。 夜ならなんとか少し時間あけれるかもしれない」彼「そやな。 んじゃ、時間あきそうなら連絡ちょうだい。 連れて行きたいとこがあるんだ」逢うのはあさってだとだめ。明日じゃなきゃいけない。今の感情があやふやな、、そんな感じになってしまう。ただ、彼を失うかもしれないって思ったこの時、そして、私が秘密にしてたことを打ち明けたこの時、なんだろう。もしかしたら明日が彼とは最後になるかもしれないって思い、彼に対して、初めてすごく愛おしく感じた。
Mar 5, 2005
コメント(0)
全13件 (13件中 1-13件目)
1

![]()