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日本国憲法とは? 2...「衆議院の解散権の乱用の問題...」...
1:小雪舞降る、極寒の夕方、
ポストには「選挙 投票入場整理券在中」と表面に、
「この投票所整理券は、住民票の登録世帯ごとにお送りしています。」
と裏面に記載のある封書が市役所から来ていた...
開封すると、 「第51回衆議院議員総選挙 ・第27回 最高裁判所裁判官国民審査
投票日 時:令和8年2月8日(日)午前7から後8時」と記載があるけど...
【 真冬の当日の投票会場へは、日中の明るい、早めの時間帯なら可能かも... 】
1年ほど前の2024年10月27日にも
同様の衆議院議員総選挙(第50回)が行われたので、
「〔衆議院議員の任期〕
第四十五条 衆議院議員の任期は、四年とする。
但し、衆議院解散の場合には、その期間満了前に終了する。」
と日本国憲法に記載あり、
次回の同様の総選挙は、
2028年頃と思っていたところ...
2: 当初からの問題は...
2-1:高額な選挙費用...
先週のTVニュースでは、
「今回の衆議院議員の総選挙1回では、
前回より5%の物価高騰もあり、
過去最高の約850億円の大金が必要となる...」
と報道機関を通じて批判が殺到していたけど...
もしも それが事実だとすると、
その高額すぎる選挙費用を支払うのは誰...?
「衆議院を解散させた人の自腹(自身のポケットマネー)か何か...?」
まさか、
我々の血税から高額な選挙費用が使われるなどという
悲惨な事が起きないように...
「我々に還付、返金すべき、昨年、今年の消費税の上振れ分を使用するのか否か...?」
不明...
たとえ、選挙の人件費は全員ボランテイア(無料報酬)を利用しても、
封書を有権者全員に緊急送付する印刷費や送料などなど...
その多くは 、
人件費と、新聞やポスターなどの広告等の印刷費
(広告宣伝費) らしい...
【その血税からの出費を、
PC、WEB、アプリ、メールなどに変換したら?
いくらになるのか...?】
2-2:近くにない、期日前投票に行くための交通費と時間と安全性など...
インフルエンザやコロナなどの感染リスクも少なくはない現状、
バリアフリーではない地域の事故、怪我などなど
高齢者の投票は容易ではない現状、
多額の費用もかかるとのこと...
2-3:その血税の出費を、
PC、同時期から、
WEB、アプリ、メールなどに変換したら? いくらでしょうか...?
1985年頃から、常日頃、この事を日本国内で主張しているのに、
未だに実現していない現状は、
何故でしょうか...?
1986年頃からは、
AITの開発も進んできた事もあり、
すぐに導入されると思っていたけれど...
2A: 私の場合は...
(酷い話を聞いていた私は、気分が悪くなり...)
高齢者の私は、無事に投票場にいけるかどうか...?
『自分のマイナーポータルなどに登録している
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