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 < 第1853 回 > 

────成功者が導く超簡単な成功法────

著者へのご意見・ご質問 → sansei3@cello.ocn.ne.jp


http://www.mag2.com/m/0000115502.html 


2012 年 4月 19 日 発行

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★★☆★☆

 皆さん、こんばんは。


  最近、何人かの人達から、第二のビジネスについて、半年が経過


 今まで、何度もメールがある方々には、まだ始っておりません
ので、丁重にお断りをしていました。

 けれども、その中には、第二のビジネスなんて、架空の話で、
最初からないのでは?と、疑いを抱かれる人もおられます。


 少しでも早く登録すれば、それだけ有利になる!という
マネーゲーム的な考えで、ビジネスを捉えている人もいる
ようで・・・。

 第一のビジネスに乗り遅れたので、第二のビジネスには、
今度こそは、我こそ先に!・・・と、このような考えでは意識
レベルも低くなり、どんなビジネスでも成功には至りません。


 第二のビジネスについて勘違いされている人もいると思い

意味で、説明します。


 第二のビジネスは、あくまでも第一のビジネスのサポートの
ためにあります。

 そして、万が一の想定外のことが起きるかも知れないので、
保険の役割もあります。


第二のビジネスに鞍替えする!というそんな考えは全くなく、
第二のビジネスは、第一のビジネスを、より発展させるために
考えているのです。

 ですから、今後も活動するのは、第一のビジネスだけですので、
誤解のないようにお願いします。

 国交断絶とか、相手国との戦争が起きれば、第二のビジネスを
の展開も有り得ますが、今のところは、第一のビジネスの展開しか
考えておりません。

 ところで、この種のビジネスは、日本では、年間800社が企業して、
2年後には、2社だけが生き残る!という、常識では考えられないほど、
厳しい業界です。

 99%の人が収入も得られず失敗するのですから、よほどの
戦略がなければ、多くの人に成功をもたらすことは出来ないのです。

 さらに、今まで、失敗ばかりしていた人達、社会的にも弱者と呼
ばれる人達を救済するプロジェクトですから、第二、第三というビジネス
の支えがなければ、弱者救済のプロジェクトは成り立たないのです。


 さて、この種のビジネスでは、多くの企業がハンで押したように、
確実に潰れて、多くの人がほとんど100%失敗するというのは、
せっかく作ったグループの組織の崩壊が必ず起きるからだと思います。

 ほとんどのビジネスには毎月の購入義務があったり、在庫を抱え
たり、厳しいノルマがあったり、と、単なる通信販売の様な形態の
第一のビジネスとは、まるで違うのです。

 ですから、ある程度の人が集ったとしても、組織は末端から
崩れてしまい、年間800社が企業して、2年後に2社だけが生き残る!
という状況になるのです。

 幸いなことに、第一のビジネスには、会員が負担になるような
ノルマは一切ありません。

 ですから、組織の崩壊はめったなことでは起らないと確信しております。
けれども、次から次に渡り歩くレベルの低いビジネスマンもいるそう
ですから、人為的トラブルなど、この先、何が生きるか分かりません。

 万が一の予防策として、さらに、第一のビジネスを支えるためにも
第二のビジネスがあるのです。

 何度もくどいようですが、第二のビジネスに登録したとしても、
ビジネスに取り組むのは、第一のビジネスだけです。

 第三のビジネスに登録しても、ビジネス活動に取り組むのは、
第一のビジネスだけです。


 なぜなら、第一のビジネスは、無料で登録できて、毎月の購入義務
もなく、日用品のブランドを無理なくチェンジするだけですから、特別な
出費もありません。

 そして、波動の高い製品も、現代人の多くの悩みが解消される
ほど優れておりますから、これは有り得ない奇跡なのです。

 ですから、これほど、取り組み安いビジネスは、世界中のどこにも
ありません。

 まだまだ、多くの人に浸透していないだけで、1年、2年と経過すれば、
本当の素晴らしさを理解してくれる人達がどんどん増えてくれます。

 ですから、いかに、第一のビジネスを多くの人に知ってもらえるか
が、今後の課題になります。

 第一のビジネスは、本格的に展開してから半年が経過しましたが、
1000人以上のグループになっています。

 現在も確実に増え続けているので、このビジネスだけでも、多くの人が
成功できるます。

 けれども、どのように展開しても、タイミングがずれてしまう不運な人は
必ず出てきます。 このような人達を、成功者が救うというのが、
私達のプロジェクトの主旨なのです。

 そのためにも、第二のビジネスが、必要になのです。

 第二のビジネスも第三のビジネスも、第一のビジネスの組織図から
のピックアップするだけになりますので、一つのビジネスに取り組むだ
けで、第二、第三と自動的に収益を上げて行く事ができます。

 三本の矢の例えもありますが、99%の人が成功できるためには、
一本だけでは不安定で、二本、三本と支えがなければ、それも、バラバラ
ではなく、三本のビジネスが束(たば)にならなければ、強力にはならない
のです。

 例えば、第一のビジネスで、片伸びになっているところを、第二の
ビジネスで収益を上げれた人達が、その資金を使ってバランスの取れた
組織にすることもでき、このことで、多くの会員を助けることが出来ます。

 もちろん、多くの人の協力で、第二のビジネスで成功する人もたくさん
出てくるので、第一のビジネスの購買力も上がります。

 このように、相乗効果が期待できるのです。

 第一のビジネスの拡大に比例して、第二のビジネスも成長できるの
ですから、比較的簡単な第一のビジネスで組織を拡大して、第二の
ビジネスも成功させる事ができるのです。


 そして、第三のビジネスでは、第一、第二のビジネスで、思うように
収入が取れなかった人達を、上位に登録してもらい、第一、第二の
ビジネスで成功している人達が、下から支える!という、このプロジェクトの
最初からの約束が実現できるのです。

 これが出来て、はじめて“弱者救済のプロジェクト”が完成するのです。

 ただし、まるで活動しない人や、ほとんど購入していない人は論外に
なってしまいます。

 一生懸命、人様を助けるために貢献しているにも関わらず、成果になら
ない!という人を、私達は救うのです。

 この様な展開は、今までなかったものですから、理解に苦しむ人も
おられると思います。

 1年後、2年後になったら、なるほど!!と、多くの人がうなずいて
くれると思いますが、今の段階では理解に苦しむのも無理もありません。

・99%の人が無理なく成功できる!

・社会的弱者を成功している人が救うことができる!

・将来の年金の不安もなくなり、安心して暮らせるようになる!

 この様な有り得ないことが出来る最善の方法と、お考え下さい。

 これからは、第一のビジネスで貢献されている人達に第二のビジネスに
関するメールを差し上げますが、ご賛同頂ければ、ご協力下さい。


 尚、第一のビジネスは本命ですから100万人の実現を目指して取り
組みます。ですから、第二、第三のビジネスは、無用の誤解や摩擦を
招く恐れがあるので、MLとかブログなどには載せないで下さいね、



  ありがとうございました。





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Last updated  2013年05月14日 12時27分42秒
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