奇跡ハ起コルノカ

2008.07.08
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゚+.ヾ(●´д`)ノ.+゚.。oO(。゚+.нёllо。゚+.)

今日はいっぱあああい書きたいことがあるwww

|ω・`)プッ♪


今日、定期を買う予定で貯めていたお金を、封筒におれておいたんですよ。

もちろん、カウンターの上に

まぁ、貯めていたっていっても、親戚からもらった5万なんですけどねw

もちろん、俺もこの年。遊びたい年頃。

ちまちま使っちゃうんですよw

そんで、今日そのお金を手に取ろうとしたら












いつ使った。

いつだ。いつだ。いつだ。いつだ。いつだ。いつだ。いつだ。いつだ。いつだ。いつだ。いつだ。いつだ。いつだ。いつだ。いつだ。いつだ。いつだ。いつだ。いつだ。いつだ。いつだ。


いつなんだ。

記憶を思い返してみても、使った記憶のないお金。

あるはずのお金。

どこいったかと思い、親に言ってみたら

「お金のことで家族を疑いたくないって、この前いったよね…」

と母が。

そう、母が言うように、前もこのようなことがありました。

5万あって、俺がそのお金をまだ2万しか使ってないというとき

封筒の中身を覗いてみたら



いや、いや

ぜってぇ、そんなに使ってないって!

といいながら、姉や母に聞いていたら母がさっきいったように

「お金のことで家族を疑うのは嫌なの」と言い出した。

完璧、俺あなたに疑われてますよね。




「お母さんが、借りたこと忘れてたことにしといて」

って言って。


ちょっと感謝してたのに…



今日、新事実発覚。



「また、ないんだけど…」

「お母さん、家族を疑いたくないって言ったよね?」

「……」

何も言い返すことは出来ず、俺は洗面所へ言って身なりを整えに行った。

その間、母は寝ているであろう姉に俺のお金を聞きにいっていたのだろう。

俺がリビングに戻って

「定期代が足りないんだ。一万と少し、前借してくれない?」

と言うと、母は…








「あ~ちゃん(姉の呼び方)が勘違いで持っていっていたんだってさ」








…は、はい!?!?!?!?!!?!?

そういいながら母は、財布から俺に1万5千円を渡す。

「1万はあ~ちゃんから返してもらうから、5千円はあとで返してね」

「ああ…」

と返事したものの納得いっていなかった。

だって、この前…俺が2万をなくしたとき姉に…







「この封筒に入ってたお金…持って行ってないよね?」






って聞いたんだもの。

そのとき姉は「うん」って答えたんだ。

そう、答えたんだ。←大事なことなので二回言いました。

…あいつ

ぶっ○ろす。

と、ちょっと心に火が灯りましたね。

洗面所で色々していると、姉が入ってきて、初めの言葉は









「そこ、どいて」




プチッ

って何か切れる音が聞こえました。

お前、謝れや

おい

おい

おい

おい

おい

おい

|ω・`)プッ♪

…(*´Å`)…

そうですか、謝る気ないですか。

…(*´Å`)…フーン

お前、俺の一万早く返せ…。

じゃないと、週間雑誌が買えないだろksg…。





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Last updated  2008.07.08 21:06:21
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