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私バカよね~おバカさんよね~~~(by細川たかし)・・・って、可愛い我が子の為に、ハマっているのがエゾ鹿のお肉豚肉や牛肉にくらべ、カロリーは約3分の1、 脂肪分は15分の1程度だそうで高蛋白質・高鉄分・低脂肪・低カロリー ・低コレステロールで鉄分も多く含んでいてなかなかの優れ物という事が判り北海道からお取り寄せしてみました~~。今回で2回目の注文なのですが、人間用のお肉なのでモコモコさちも美味しく頂いておりま~す。北海道で鹿肉を扱っている業者さんは数ありますが私のハートを射止めたお店は上田精肉店さんhttp://www.ezodeer.com/40年間、肉一筋の頑固な親父さんのお店ということもあり鹿肉の臭味などもなく、と~っても美味しいで~す。ただね~、注文商品の確認とか発送のお知らせとか、納品書など全くないので、ちゃんと注文出来ているのか、注文後の翌々日に届くのかチョットしたスリルを味わえるお店なんです~~っそれでも良質なお肉なので、これからもリピートしちゃいそうで~す。500グラムのひき肉、茹でた人参、さつまいも、ブロッコリーおから、たまご、パン粉を混ぜて、鹿肉ワンバーグを作りますドッグフードにトッピングをしているので、焼いて冷凍をしま~す。合びき肉(牛・豚)と違って焼いた時に、全くと言って良いほど脂が出ないんですよ~。とっても、ヘルシーって感じこれでグングンと体重が増加して、4.6キロになっちまったマリンちゃんも安心ネッそれにしても出産後の3.8キロ・ヤセヤセで心配したのは、一体なんだったの~~~っまぁ~そんなこんなで鹿肉にしたんだけど、今のところ、全くヘルシー効果ナシ!!です。(まだ期間が日が浅いからね~)以前からブログを読んでいて下さった方には、遠い記憶の片隅にあるハズ?英語が出来なくても注文が出きて、海外からはるばるやってきたネスコのジャーキーメーカーhttps://www.diyna.com/wj/ace/procs/dispInd.php?subcat=72402&pid=60455家族にもすっかり忘れられたほど、お久しぶりの登場です。私のブログと一緒!!ってか~~~っそれでは、モコモコさちの3分クッキング~~今回は、鹿肉ジャーキーとササミジャーキーを作りました。出来上がり時間は3分!!なんて、そ~~んな甘いもんじゃなくざっと6~7時間くらいかかったかな~?!お友達にも、おすそ分けしよ~~!!って持って出かけたんだけどそういう時に限って誰とも会わないのよね~っ結局、真空パックにして冷凍しましたとさアンリが幼稚園でポールを使って宝もの探しをしているそうなので、家でも同じようにしてみました。(即行、ダ〇ソーで買ってきた)マリンは何をしているのか解らず、アンリの様子を見て学習しています。ポールを倒すとおやつがある事が理解できていない母、マリンアンリがポールを倒して、おやつを食べた後、おやつを探しにいく母、マリンアンリが幼稚園で習ってくることを、家でやることで母マリンも少し賢くなってきていますが(おやつ目当て)その結果、体重が4.6キロになったそうな めでたし、めでた・・・・くな~~~いっポチッとしてねにほんブログ村
2009年11月30日

モコが虹の橋を渡ってから2週間が過ぎました。モコがいない生活にも随分、慣れてきました。2ワンは相変わらず毎日、親子喧嘩をしながらも元気に過ごしています。冬になると、ファンヒーターを使用していたモコモコさちの家ですが熱風がイヤなようでヒーターには近寄らないのですが1Fに住んでいる、じぃじ(実父)のところにいくと、ストーブの前を陣取り、体を温めている2ワン用に遠赤外線(電気)ストーブを購入してみました。初めて見るものに最初は怖がっていたアンリでしたがマリンが、ぬくぬくしていると自分も温まりたくなったようでマリンの頭にベシッ!!と右手を乗せて「ママ~どいて!!」とマリンをどかせてしまいました。我がままな子ですアンリが幼稚園に通い始めてから、もうじき半年になります。最近はでの送り迎えも寒くなってきたので(なるべく)風を通さないバッグに替えようかな~?と幾つかあるキャリーバッグ中から、試しにアンリを入れてみると (ちなみにマリンサイズのバッグ)アンリだけだと、(大は小を兼ねる、っていうケド)かなり大きい・・・・・・そして何故かマリンまで入り込んでいるし・・・・・おお~~~っ2ワンOKのバッグ~~~?!って思ったでしょ?!ところが・・・・・・角度をかえて見ると・・・・・・・ 体の半分以上は出ちゃってマス・・・・・5キロ用のバッグなのでマリンにはピッタリとにかくバッグ好きなので、このまま昼寝までしちゃいましたそんなバッグ好きのマリン唯一の難点は・・・・・家ではバッグに入っている事が大好きなのに、お出掛けの時にバッグに入るのは大っキライ!!って事かな~最悪だ~~~~~いっポチッ!としてくれる?にほんブログ村
2009年11月29日

今朝、モコ(11歳)が虹の橋へ旅立ちました。虹の橋って聞いたことはあったけど、とっても素敵なところなんだねお母さん、どんなところか解って安心したよ。 虹の橋天国の、ほんの少し手前に「虹の橋」と呼ばれるところがあります。この地上にいる誰かと愛し合っていた動物は、死ぬとそこへ行くのです。そこには草地や丘があり、彼らはみんなで走り回って遊ぶのです。食べ物も水もたっぷりあって、お日さまはふりそそぎ、みんな暖かくて幸せなのです。病気だった子も年老いていた子も、みんな元気を取り戻し、傷ついていたり不自由な、からだになっていた子も、元のからだを取り戻すのです。・・・まるで過ぎた日の夢のように。みんな幸せで満ち足りているけれど、ひとつだけ不満があるのです。それは自分にとっての特別な誰かさん、残してきてしまった誰かさんがここにいない寂しさのこと・・・。動物たちは、みんな一緒に走り回って遊んでいます。でも、ある日・・その中の1匹が突然立ち止まり、遠くを見つめます。その瞳はきらきら輝き、からだは喜びに震えはじめます。突然その子はみんなから離れ、緑の草の上を走りはじめます。速く、それは速く、飛ぶように。あなたを見つけたのです。あなたとあなたの友は、再会の喜びに固く抱きあいます。そしてもう二度と離れたりはしないのです。幸福のキスがあなたの顔に降りそそぎ、あなたの両手は愛する友を優しく愛撫します。そしてあなたは、信頼にあふれる友の瞳をもう一度のぞき込むのです。あなたの人生から長い間失われていたけれど、その心からは一日も消えたことのなかったその瞳を。それからあなたたちは、一緒に「虹の橋」を渡っていくのです・・・。 雨降り地区 こんな風に、幸せと愛の奇跡に満ちている、「虹の橋」の入り口に、「雨降り地区」と呼ばれる場所があります。そこではいつもシトシト冷たい雨が降り、動物達は寒さに震え、悲しみに打ちひしがれています。そう、ここに降る雨は、残して来てしまった誰かさん、特別な誰かさんの流す涙なのです。大抵の子は半年もしないうちに、暖かい日差しの中に駆け出して、仲間と戯れ、遊び、楽しく暮らす事ができます。ほんの少しの寂しさと、物足りなさを感じながらも・・・。でも、1年経っても2年経っても、ずっと「雨降り地区」から、出て行かない子達もいるのです。地上に残して来てしまった、特別な誰かさんがずっと悲しんでいるので、とてもじゃないけれど、みんなと楽しく遊ぶ気になれないのです。地上に残して来た誰かさんと同じ辛い想いをして、同じ悲しみに凍えているのです。死は全てを奪い去ってしまうものではありません。同じ時を過ごし、同じ楽しみを分かち合い、愛し合った記憶は、あなたの心から、永遠に消え去る事はないのです。地上にいる特別な誰かさん達の、幸せと愛に満ちた想い出こそが、「虹の橋」を創りあげているのです。ですからどうか、別れの悲しみにだけ囚われないでください。彼らはあなたを幸せにする為に、神様からつかわされたのです。そして、何よりも大事な事を、伝えにやって来たのです。命の儚さと愛しさを。束の間の温もりに感じる、慈悲の心の尊さを。その短い生涯の全てを以って、教えてくれるのです。癒える事のない悲しみだけを、残しに来るのではありません。思い出してください。動物達が残して行ってくれた、形にも、言葉にもできない、様々な宝物を。それでも悲しくなったら、目を閉じてみてください。「虹の橋」にいる、彼らの姿が見えるはずです。信じる心のその中に、必ずその場所はあるのですから・・・。本当に突然の事でした。昨日、トリミングで綺麗にしてもらい、夕飯もしっかりと食べていつもと変わらなったのに・・・・・AM5:00過ぎに様子がおかしかったのですが、落ち着いてきたので緊急を要するようには見えなかった為、8:40からの受付に間に合うように父が早めに病院に連れて行ってくれました。私はアンリを幼稚園に送る為8:45分に家を出たのですが、途中、母からがあり「モコちゃんがもう駄目だって・・・・・」の言葉にまさか、そんな大変な事になるなんて考えてもいなかったので「えっ?、モコちゃんが何だって???」と声を荒げてしまいました。慌ててアンリを幼稚園に預けて、すぐにモコが通っていた病院に行ったのですが父が病院に着いた時に息を引き取ったそうです。すぐに蘇生措置をしてもらったそうですが、ダメでした。最期は父が運転をしている膝の上だったので父はそれが最期でよかった。といってました。歳を増すごとに涙もろくなってきた父なので病院でも家でもモコの事を話しては涙を流し、親(父の母親89歳で他界)が亡くなった時よりも辛いな~と言っては、何度も何度も、「沢山、可愛がったから、モコちゃんはきっと幸せだったと思う」と自分に言い聞かせているかのように何度も何度も話すんです。いつまでも悲しがっていると、せっかく暖かくて楽しい虹の橋に行くモコが「雨降り地区」というところで寒さに震え、悲しみに打ちひしがれてしまうのですぐに・・・・・とはいきませんが、少しづつ家族みんなで元気になっていきたいと思います。モコはブログでは時々の登場でしたが、モコにコメントを下さり、ありがとうございました。
2009年11月13日
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