mojimama!!じーまのこころ元気?

mojimama!!じーまのこころ元気?

PR

×

Calendar

Profile

mojimama

mojimama

Keyword Search

▼キーワード検索

Archives

2026.10
2026.09
2026.08
2026.07
2026.06
2026.05
2026.04
2026.03
2026.02
2026.01

Free Space

設定されていません。
2012.02.01
XML
カテゴリ: mojimama参上

にほんブログ村 音楽ブログ 男性ミュージシャン応援へ
にほんブログ村

おはヨンハ!こころ元気?こころ元気で何でもできる。ホント!

こころはきれいじゃないと何も生まれない、テレサテンのことも、真実は闇の中。

彼女は祖国と日本で成功し世界のどこに出してもいい素晴らしい歌手だった、

世界の真実と平安を願う闘士でもあった、人間には役目があってその人には其の為の才能や人望を与えるってことがホントだな~って思います。

その人望がまっすぐな道や 歪みを正す方向に光りを投げる。

あの光りが行くべき道だと 想いを感じる者たちは 勇気の光りをもらいます。

パクヨンハさまが 「らぶソング」を得た時 うれしさやたのしみとともに「不安」を感じた
ふぁんは確かにいました。

じーまもだけど「独立」後のヨンハさまは「槍の降る道を進む若武者」のようでした。

事故があっても、誰も助けてくれない、ただパクヨンハだけが振い立って進む道。ハワイにたびたび行ったのも こころ鎮めの部分も多くあったんじゃないかなって、文句言ってたじーまはそうだったのか?と悲しみに沈み墓所で何度も謝りました。

祖国でなければ コミュニュティがあってもパクヨンハは少なくとも「四面楚歌」の音を聞かなくてよかった・・・・「この辺には 雪も降りますよ、台本を読んだりゆっくりしてます」ヨンハダイアリーの声が耳に張り付いたまま。

パクヨンハは大変だったんです。事務所や運営におこる「意図のある悪意」やふぁんへの「詐欺行為」、自分に降りかかる沈黙の罵声、パクヨンハはどんどん認められて

行く代わりにその降りかかる「罵声」も大きくなって行ったこと、日本人のふぁんは心配してましたよ。ヨンハ~!と叫ぶ知り合いのファンも隠れて、ハイエナ隊までやってたことまで

ヨンハさまは 哀しいと思ってましたよ。

じーまがハイエナ問題をここに載せたのもYONAからの依頼だったんです。嘘なしです。

いまはもう遠いむかしのように感じます。ヨンハさまのお隠れ以後には日本は惨禍に襲われ、なにも悪い事をしなかった「いのち」が二万人も消えました。

ヨンハ、ヨンハと思い続けるのが 日本人を愛さないのか!と怒られたことだってある。

愛してましたよ、日本がヨンハさまでヨンハさまが日本だった。

パクヨンハは日本人の本当の良さを見事に理解していたんです。ありがたいことだと感謝しながら、ずっといました。

祖国と日本を見て自由はどこにあるか!自由の意味は誠実であり、思いやりであり、誇りは人前で叫ばなくても 行いにあるとわかってもらえました。だから日本人になれ!とネチズンが攻撃したってなんともなかった。

だって、祖国の実体を見て、もっといい国にしたいと思ってたから!!

日本を守るのは パクヨンハが愛するに値する国民だと信じてくれたから、ヨンハ本人も「信じて いて」と歌ったから、マイクを外してありがとうございますと言ってくれたから、ヨンハは正義と真実の「旗」になって、この世から出されてしまった。

神さまが選んだのはもっと世界に認められて、才能を伸ばし続けてみんなをヨンハ歌で、ヨンハしか出来ない「愛の世界」に招待することだったと信じて止みません。

美しい花は切り取られるとか、そんなことで、ヨンハさまのお隠れをごまかす人は嘘が大好き、慰めにもなんにもなっていない。

真実を見つめて 日本にしみ込んだ黒いカンの汚染を見つけることもおおきな供養です。報われるのものは報われないと 人間は生きながらえることができない。

おおきな報いの碑はここにもたくさん来ています。

そんなことヨンハさまが喜ばない?ううん、よーし、ガンバッテルな!と見ていてくれてます

報道を見ましたか?「やしきたかじん」さんが御病気です。日本のおおきな楯にも黙っていろ!が来たのかな???

この方の「委員会」にはパクヨンハ特集あったんですよ。放送できませんでした。

きれいにすっかりどこかに消えてしまったんです。真実が多すぎたんでしょう。

皆さんは これでいいですか?ここまで、攻め込まれて犯されて、ヨンハは自由という雪に埋もれて・・・・信じていたとは思えない事務所の思うように写真集やツアーが続いて、華やかな葬列はまだつづいています。

ヨンハを返せ!日本を返せ!は この星の「真実」を守るためにパクヨンハが立てた「旗」なんです。もういちど、日本は良い国だったと言える時代を返してもらいましょう。

あの美しい青年の「真実への想い」と一緒に!!ね。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2012.02.01 18:28:33
コメント(4) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: