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世界を安心させる男つう!パクヨンハさまを想うと映画の「悪魔を憐れむ歌」とか
「いまを生きる」とかを思い出します。ええ全然違う映画だよおーー!なんだけど、
信念と姑息、信念と群れの敵対、孤高か?人生の地位だけか?それでいいのか?
そんなものが あちこち 語られているんです。
「いまを生きる」では、名門校の異端の教師、実は信念に満ちた本当に生きたい人生を思いださせる想い起こしの先生が居ます。名門校は実社会の地位を得るための教育を押し込んでいる。校長と人間のタタカイの映画です。
結果は簡単です。校長が勝ちました。犠牲者も出ました。演劇への想いを断ちきれなかった生徒の自殺です。教師は職を追われますが、最後に生徒たちの
「あなたを信じている」の贈る気持ちを眼にします。やった!あなたが本当に
人間らしいのです。
あなたの生き方は天国へ行ける方法を 後悔しない方法を 教えただけ・・・
「悪魔を憐れむ歌」は死刑囚の怨念の歌が次から次へと憑依する物語。
その歌は「たいむイズ おんまいサイド」時はわが味方なり!
有名なローリングストーンズの歌。死刑囚が死刑の際に歌います。それから
だんだんと人がくちずさむようになり、死を遂げていく・・・ホラー映画
たーいむ イズ オンマいサイド イエス いっと イズ、が恐怖の言葉に使われました。恐怖かもしれません。時は わが味方なり・・・何の意味だろう。
悪にも 報いたい願望があったのか「悪魔を憐れむ歌」の題名通り、殺していっても 憑依したものが死ねば、悪魔の言葉は絶えるのか?ホラーですから
そうでもない終わり方。
でも「悪魔は憐れまれる」存在だと、信じるデンゼルワシントンが主演でした。
「いまを生きる」は ロビンウイリアムス愛の人がそのままを演じました。
ヨンハさま? 映画はいいですね。雑草になれ!だって チャップリンが教えてくれた。
神戸組じゃない!ヨンハ!が来られなかっ… 2015.10.27 コメント(4)
パクヨンハさま 最優秀助演男優賞が冬ソ… 2015.06.10 コメント(7)
きびしい台本にヨンハは挑んだアクション… 2015.03.22