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もう泣きそうなヨンハです。何時頃かわかりますか?あの本が終わる時です。
もう続けられないもうパクヨンハの本が無くなる、送られた資金は8千万円。
もらった会社はどこにもない。すとーりーパクは消えた。この時点でヨンハ自身は
知っていたのかもしれない。自分の知らないところで動いていたのは信頼とはかけ離れたトンへの執着、YONAが立った時から念入りに練られた計画だったのかもしれない。
パクヨンハの夢の一部を利用する計画が出来ていたとしたら くぐりぬけてもくぐりぬけても、また 襲ってくる責め苦、その周りにいる信じたい人びと・・・ヨンハの抑えきれない想いが伝わる演技をこえた写真。ヨンハの独立から敷かれた悪意のレールを確信した。
支えがなかった、支えてばかりいて、それが好きだと言いながらでも抑えきれない苦渋。泣かないつもりでじーまは書いています。調べても時が掘り起こすまでこの美しい青年の涙は認められない。
身近な愛があれば・・・愛する人が支えれば、運命は待っていなかった。
じーまの言葉は足りないでしょうね。ファンだと言う物の怪もいた世界にヨンハは棲んだ。
スリングショットで渾身の力を奮ったパクヨンハの激しさはこれまでの運命とは違う苦難に耐えていたヨンハぎりぎりの姿です。泣かないで見てください。ヨンハは真剣にトンとタタカッテいた事実! 何重にも重なって来る闘い、静かな笑顔は もう見なくていい。笑顔のヨンハをもう一回見たいなどと、じーまやおーえんは思っていません。
引きずり出して陽の光が裁くまで想いは変わらない。もう遅いとも、想っていません。
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