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カテゴリ: mojimama参上
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おはヨンハ!こころ元気?こころ元気でなんでもできる!じーまです。

パクヨンハの死について、終わらせたい意向が激しく動いていることは確かです。

ヨンハはかんこくにおいて長く在籍した事務所から冬のソナタ以後にパクヨンハが働いた分の支払われるべき「出演料」をもらっていません。内容は「ヨンハの名前」で社長の暗視が投資に失敗し、払うべき金銭をうしなったからです。

いくら失ってもパクヨンハ側には支払いを得る権利がありますが支払っていません。金銭についてはまったく信用できない世界。

かんこく芸能界の闇でじーまが語ってきたホンの一部です。

兵役についても パクヨンハは公益業務につくことを公開し日本の新聞にも掲載されました。実際じーまも日経でみています。ここまで公開したのにもかかわらずヨンハは外貨獲得にはこれ以上ない愛されている青年でした。そのうちに信じられない記事がまことしやかに「眼球の病気」で兵役免除を申し出たと

持ち出されて来ました。パクヨンハの実際の意志は兵役にいきながら休暇を利用して「音楽活動」だけは続けるというものでした。何時、変わったのか?

お国にしてみれば事務所にしてみれば外貨の稼ぎ手のトップですから、いままで

ヨンハ青年を利用して儲けてきたところは儲け続けたいのを「パクヨンハ」自身のせいにして兵役免除を創りました。

ネチズンのバッシングを受けたのは「パクヨンハ」本人。

日本においての在日かんこくじんもヨンハをかばうことはしませんでした。

目が悪いから仕方がないと、そのまま言われてるとおり言うしかないのが在日の業なのです。こんな世界では正義や常識や司法は通用しないことを痛感しパクヨンハは事務所から独立し、YONAエンターテイメントを父とともにたちあげました。信用して10年つきあってきたマネージャーが社長でしたが、まったくの

パクヨンハ潰しの追っ手のような人間の集まりでしかなかったのです。

まず社長の金銭の横領、オンエアで見せたような悪徳事務所から公正な安心できる事務所で動きたかったヨンハの夢は崩れ始めました。日本での活動でも評価はあっても妨害がついてまわる。日本の契約事務所の厚遇もない、それでもパクヨンハは 生きることに懸命に仕事をしていました。

大事務所にいながら 厚遇されないのは何故だろうとファン達特ににほんじんの

在日社会を知らないふぁんは疑問に思うことばかりが続く日々が流れました。

オンエア撮影時にも YONAスタッフのヨンハへのいたわりはほとんどない。

スタッフの顔をした一般人のような態度でもヨンハは文句を言っていません。

風邪を引いているヨンハに平気でたばこを吸わせるスタッフをヨンハダイアリーは映しだしていました,ただの友人でも今は喉に悪いと言うはずがそのまま差しだしている。いたわりや基本もなにもない、これがスタッフならどうなるのかと心配な日々が続きました。結果がでました。パクヨンハは喉を痛めてせっかく

出演した音楽番組で歌うことができませんでした。これは何?成功?なんの?

まったく守られずにヨンハは新しい事務所で戦ったのです。

それでもヨンハの価値は評価されつづけ、もちろん以前のような名曲は生まれなくてもヨンハらしい「いい曲」を歌い愛され続けました。けれどいたわりや

援助は日本事務所からはチカラが入らない。

済州島のファンミでも依頼した品物は届かない。ヨンハが弁償する事態が起きていたところにYONAスタイル問題も起きてきました。

日本から信じて依頼金送ったかんこくの会社は消えてしまいました。

もちろん8冊の予定の本も5冊で止まりました。日本側は金銭の要求を上積みされマネジャーからの賄路も要求され、維持不可能となり倒産するはめになりました。いいことは何か起きていますか?ヨンハの評価は日本ではかわりませんが

なぜ?ヨンハだけ助けない?ヨンハのスケジュールがキビシイ時期にわざわざ

チャリティの大使まで命じられ、アフリカにも飛ばされ、本人からの申し出には

反対の対応で答える。これが祖国も同じで「芸能人がいのちを預ける事務所のすることだったのか・・・と暗然たる思いです。ヨンハからは間違いなくスケジュール調整の要求もでていますが、もっとキビシイスケジュールを与えられました。

「パクヨンハ」は 世界的に活躍できる才能を持ち、評価も十分にうけアジアの

星から世界の星へと伸びていくのはファンからでも見えていた当時に家族の病気を苦にして「発作的に自死した」とパクヨンハはこの世から消えました。

誰も助けていない、同胞もまったく助けていない、パクヨンハの才能を奪うのは

国にとって最善の策では ありえないことだった。同胞は助けあうのではないのですか? まして 才能あふれるパクヨンハを事務所が救わない・・・・

日本に愛されたからですか? いまでは アジアから世界へヨンハの歌は浸透していっています。パクヨンハはもう一度創ることなど出来ない美しい青年でした。

才能のカタマリと言うしかない逸材を 同胞は 見殺しにしたのです。

自殺ですか?生きていけないと思わせるのも殺人と同じ。

それとも 事実 殺人だったのか・・・・自死を押しつけなくても結果は必ず

暴かれて来る。 一生の宝だとパクヨンハを想いつづける者は増えるばかり、

この正義と真実に満ちた青年の事実は 時を待たずとも 明らかになる。

信じています。この世には 神様がいますから・・・






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Last updated  2012.05.15 01:35:19
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