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優しい日本人がパクヨンハを語ってはなぜ?いけないか、の考察・・・はぐ!ぎゅう!

パクヨンハを痛ましいと慈愛のこころで語るのは世界の人々の間でもなされていますが、語るな!と世界の遠くヨーロッパの人々にも言いますか?顔ブックとかタツマキで~~それは多くの人が語っていますが日本だけ、禁止?

じーまはおーえんさんに、語ることが罪なのか、たずねてみました。

語りたいけれど、ヨンハのことを語ることが「悪」のように扱われているなら

時がくるまで「語らない」ことを撰んだほうがいいと忠告されています。だから言わない。

オウムを語った者が殺されていったこと、海外のドラマではオウムは「悪魔」と同義語として使われています。そのわりには日本人は語らない。名前を変えて宗教の自由として存続もしていますがなんの迫害もない。日本は優しい国~。

人間が出来ている。もう麻原を信じないなら宗教として存続して良いと言う判断をだれかがしたのでしょう。多くのひとのいのちを奪っても憲法の「宗教の自由」は適用される。

この判断はだれがしたのでしょう。日本人は本当に優しい。

世界に誇れる優しい日本人。土壌でしょうか?許したほうが簡単です。

許さないと狭量に見えるからでしょうか? では、地下鉄でサリンをまいた者は優しいでしょうか?

サリンは世界で最悪の毒物です。皮膚にふれても死ぬ。兵器としても極悪としてテロ以外では、使われない。使うとしたら、どんな者たちでしょうか?

日本は原爆も経験しサリンも経験した唯一の民族であることを自覚していますか?

地下鉄職員の殉職者の方がたはサリンの入ったビニール袋を手で持ち排除し、

そのまま死へ至りました。

枯葉剤以上の極悪の毒物が日本にオウムによって撒かれたのです。語ってはいけませんか?

語らないことが、自分のために良いことですか? 日本人は本当に優しい。

もう、オウムはないのだから、語らないで忘れますか?

でも、外国では 日本のサリンは、悪魔として語られています。人でない集団が作った悪魔の毒物として、決して忘れられない。外国ドラマに何回も悪魔として、登場するオウムの首魁はまだ死刑を執行されていません。

それが日本です。いったい何に縛られているのか・・じーまは理解できません。

パクヨンハさまが自死だと思わないと、日本で罪になるのですか?

自由はオウムでも保証されている。もう牢獄から出て一般人として生きている者もいる。

こころの中でいつまでもパクヨンハを生かして生涯を終えることを優しい日本人が許さないのですか。信じられない。

生きている人のように話かけることも、許さないのですか。じーまはもういない愛犬にも話かけています。

優しい優しい日本人なら 生きていてほしいパクヨンハ!墓所の前に立つ時

この土の下に 骨になって埋まっていることを感じるのは 現実です。

現実だけでは 生きていけないのは人の常、墓所に参るたび ここにヨンハは眠っていると石をなでます。

日常ではヨンハさまは生きてこころに棲んでいただくのも愛しているから。

許されないことですか。日本人はこんな気持ちで生きる糧を得ます。

ヨンハはずっと 星のどこかで視ているからと・・・言ってるのにな~~

視ていてほしいと こころから願います。

ヨンハさま!ここデース見えますか? オバカじーまは ここにいますよお!

こころ想いをぶんぶん飛ばすことも 変わっていませーん。
おーえん花を 持って行けなくて すいません。

トシなもので、今度 行きますから   ヨンハさま! らぶ。






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Last updated  2012.06.10 15:33:40
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