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パクヨンハの人生のてっぺんは愛され続けたヨンハだったことに尽きる。
誰もヨンハの悪口は言わない、ヨンハが八方美人だったからではない。
人格・品位・才能・備わった逸材だったからだ。
パクヨンハのフイルコンでは「震える愛」はヴァイオリンとともに歌われました。
その一部のフィルムがヨンハ展のショートフイルムの中にも重要な位置で歌われていた。ヨンハが何であんなに重い歌い方をするのかいぶかしがったふぁんも多かった。
スターズでもヨンハの歌はフィーリングで、と本人が言うよりいい出来で歌われている。喉ヌールスプレーを二つももったヨンハは可愛いよりも痛ましい。
喉管理だけ、自分だけ、に集中できない立場は、なぜだろう。
まさに働き続けていたのだから、しかし、喉を完璧に保つことはできないことはない。ストレスで体重が増えても喉の管理は出来る。音楽のプロだった家庭でもかんこくと日本では管理に雲泥の差があるのかもしれない。
つらかったろう、自分をいたわってはいけないように思っていたのも?
食べ物ひとつでも喉に悪い。喉頭ガンが死亡率のトップの国だ、死前日予定されていた食事会の場所でもヨンハの好きな物は辛かった。これを食べていたら
喉は治らない。かんこく人だからといって特別喉が強いわけではない。それが
死亡率のトップにも火病にも現れている。その国でもヨンハを心配し続ける体制があったら今でもパクヨンハはここにいる。
まさにYONAのため、と父のため会社のため、働き続けたパクヨンハだった。
素晴らしいバリトンと広い声域を得ていても、喉にスプレーする姿はツライ。
たばこはほとんど吸わないとねーさまから聴いていたから、その為ではない。
つきあいや優しさがパクヨンハの自分を守る意識を薄めていったのだろう。
あなたが、パクヨンハが倒れれば、すべてのものが倒れてしまう状態だったのに。
休息を忘れてしまうほどのスケジュールはうれしい反面、どこで体力と折り合いをつけ
喉の管理と折り合いをつけ、走りぬけなくては行けないか?まで
自分だけの仕事になっていたのだ。・・・パクヨンハさま眠れなくても昼寝すればいいぐらいに言ってくれましたか?YONAでは・・・・あなただけががんばっていた、
体調管理に追いかけ回す音楽家さんもいなかった。たばこ一本に文句を言ってもらえた
あの頃がそのままあったなら・・・・・・ヨンハは結婚までしてたかな?
スターズを19回やり遂げて、らぶソングに出て 演技賞と世界にまで笑顔と才能を見せつけて・・・映画で賞もとって、
「止めてよお!」と言って斎場に来た監督さんと舞台で胸はって受賞の言葉を真剣に述べて業界の刷新にも意欲をみせていた・・・・
ねえ?ヨンハさまあああああーーーーーー!
パクヨンハさまあああああーーーーーー!悔しいよ。
いい想い出だけにしなくてもいいじゃない?
ホントにヨンハさまはツラクテカンバってお金と闘って敷金も返してもらえたらね!今も生きてた。想い出になってなんかナイ!神々しいヨンハのままーーーー! 愛してますサマーフェイス日本人の言葉は本音なんだろうな~~~ランドマークに銅像建てたいって、14時間一番前で待ってたふぁんさんが言ってました。
愛は変わらない想い出にもならない。ヨンハさまずっとこのまま生きていて!生きていて!
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