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おはヨンハ!こころ元気?おーえんはげんきです。じーまお熱でぼーっとしてました。

あの川口のヨンハさまは特別なお顔でした。いくら明るい曲ばっかりにしても目立つのは「ラストソング」の悲しいまなざし・・・なにかあったことは父様のご病気だけじゃない。独立後のヨンハさまの道は何をしても隠せない荊の道・・・・ひとつひとつ思い出すのもツライ事ばかり。ファンサイトでもヨンハが語った独立の理由だってヨンハによるヨンハ自身のヨンハ言葉で語ってました。じーまはそれを読みましたけど、高額手帳じゃないですよ。

あのパクヨンハに「お金は、やくざだ」と言わしめた経験をしたかんこくでのヨンハの地位もはんりゅうすたーから出してくれなかったお国柄。わざわざはんりゅうすたーと

呼んでくれるのは海外であんなに認められたことが悔しかったんだ!と言い切れる感覚はじんじん感じます。5千万人の国より、日本での活躍のほうがアジアを巻き込んで素晴らしかった・・・ベストアジアンアーティストだって5回とってます。

アジアで一番だぞ!の評価なんだけど、お国でははんりゅうで見下さないと

我慢できなかったのかも・・・・・そっちが大きいかな?パクヨンハさまに関しては・・・・

自分の国でみとめたら悔しいかったのかも。日本にはんりゅう侵攻のために送りこんだつもりだったけど「パクヨンハ」さまは日本人にとって「はんりゅう」じゃなかった。

素晴らしいアーティストだった。信頼出来る青年だった。待っていた才能だった。

松井詩人が惚れ込んだあの!ヨンハ歌は絶品の芸術だったんです。

じーまも待って待って得られた絶品のパクヨンハの音楽です。クラシック関係のファンも多いんです。何で聞き入ってしまうんだろうと考えて考えてパクヨンハの歌がいままでにない凄さの音楽だったって気づいたクラシックファンも多いのが「ヨンハ歌」と表現される最高峰のバリトン歌手「パクヨンハ」なのです。

カバーをしたらどの曲でも元の上をいってしまう。しかたないんです、神様がくれた声

ヨンハの神様と言われる表現力、演技の研鑽のせいでしょう。

パクヨンハはじーまにとって人生でやっと会えた愛してやまない歌手 お綺麗極まる

青年・・・愛することは信じることまで 叶えてくれたこころ息子。

「こころ息子」だと思ってるふぁんは多いみたいです。あんな息子がいたらそれだけで

生きてよかったと思います。

永遠の「こころ息子」のCDやDVDや本や雑誌のほうが、一三,四才から視てた他の映画よりじーま部屋はいっぱい、コミックも本も捨てないから部屋半分はヨンハさまと

大好きなもの!こんな人生もあっていい。飛行機に乗れないじーまを飛行機に何十回も乗せたのは「パクヨンハ」さま・・・あの日からじーまにはコワイものは、ない・・・・

どこにもヨンハさまの跡を求めてはいって行く。自分からは聞かない信念、じーまに話していいと思ったら話してくれる、王様の耳はロバの耳だけがじーま法のまんま。







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Last updated  2012.06.17 19:08:11
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