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大津中学生自殺事件おーえん考察 じじじ~じーまろん・・・・

ますますの深みが見えてくる事態、週刊誌ネタでもいい。なんでもいい、

大騒ぎはいいことです。自殺の90パーセント他殺と公言した上野監察医。

こういう本を書いているのは嘘を消すためのおーえんです。

いままでの教育の場で自殺しても登校拒否になっても原因は全部本人が背負いました。ヨンハさまだってそーなってる。

弱い者の「いのち」は弱いんです、そのまんま自分のせいにさせられる。

弱肉教職 教職あれ?いくらやっても強色に~~「なった」。どこの世界でも

弱肉強食は 資本主義だからやっていいのですが 教師はその範囲外・・・

成績のイイ子が守られることはない、そう思われているだけ!

教師が未来を握ってるから、反抗すれば成績が下がるだけのこと・・・・人生握る教師

だから 嫌われてしまったらそのまま人生を曲げられる。ホントだよ。

登校拒否にさせた有名な教師だって、じーまのそばに居た。怒って生徒を階段から落とした先生もいた。悪い子じゃなかったのに、その子は登校拒否になったけど 先生はすこし休んで、すぐ復帰した。その子は 登校拒否のまま・・・・救いはなかった。現実です。

だから 聖職って言います。 

公僕以上の責任があるから 聖職。そろそろ いろんな聖職がほどかれてきてもいい。

教育委員会が全部の先生を守るのは 日教組の脅威があるからです。

先生がストしたらイケナイでしょう?でもそれはまずいから甘いんです。

子供を守れない教師は やめさせればいいんですが、ほぼやめないでイイ体制。

子供ひとりと 先生ひとりの 「いのち」は まったく公平じゃない・・・まさかの現状。

今度のことも、飛び降りて「綺麗なままの死体」はありません。

簡単に言えば脳がとび出してるか 全身に骨折があり骨も見えてあたりまえ。

あたりまえでなければ飛び降り自殺ではありません。簡単なことです。誰でもわかる。

これ以上 何が要りますか? この事件に! 救うしか 聖職に戻る方法はない。

余計なことでは 戦うけど いのちのことでは 戦わない いい加減に せいよお~こら!






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Last updated  2012.07.23 11:30:01
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