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おはヨンハ!こころ元気?こころ元気で何でも出来る!おーえん!
パクヨンハは公演三日で世界人としての新しいパクヨンハ!の命を絶たれました。
樹のような友を求め、この世に住んでいくことも許されなかった。
ただただ、パクヨンハは才能を発揮し友好を求め夢見る世界に進んでいただけなのに「坂本竜馬」と同じです。
日本で竜馬と西郷の映画のうち、本物の見識を持った映画はそのまま公開ができて
いません。
坂本竜馬の本質を、果たした役割を見事に描いた「ろーにん」は幕末青春グラフティ
にさせられました。坂本竜馬の維新での地位は低いものでした。そのままでも
あの!竜馬さんは見事に日本を変える働きをしました。本当に描いているのは
チカラをもった大藩と個人の真摯な働きの差、平民達の生き方、海援隊の真実・・・
仕事をしているのは海援隊、お金を出すのは長州、の構図をはっきりと描きすぎたのが原因なのか? 幕末青春グラフティの映画として公開されました。
内容は素晴らしい竜馬さんがいます。武田さんの想う「竜馬像」は司馬竜馬のまま寸分の違いもない素晴らしい描き方でした。これ以上の竜馬映画はない・・・作れません。理解の中に維新という歴史、時代、にんげんへの愛と言うより自然な視線があふれています。見る機会があったらご覧下さい。どっかのドラマなんかとんでもない!!
この河合義隆監督は、縊死で発見されています。自死だそーです。本当のことを見事に描きすぎた。脚本も参加してますから・・・・。
本当に竜馬がゆく!は「ヨンハがゆく!」だったんです。日本公演は続けさせられない。
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