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おはヨンハ!こころ元気?日本を読むには「映画」が大きな役割を果たしてきました。
世界のクロサワ!は「夢」のなかで 「ここまでにしなさい、こころより先に行ってはいけない」という完璧なにんげんへの警鐘を鳴らしました。
ここより先にいけば 鬼になってしまう、その言葉を発していたのはもう鬼になってしまったにんげんでした。
ここより先に行ってしまったにんげんは 今生きている一部の国や日本人の一部にも確かにいます。
いや、 頭の上につのが生えた異形のにんげんはセーフそのものと言ってもいい。
そのカタマリが現セーフになってしまったと言っても異を唱える者はだれも!いない。
若松幸二監督が突然飛び出してきたタクシーにはねられました・・・どこの国?の話しではありません。最近の作品にあの「高岡蒼甫」さんが出ている。ベネチアにも行っている。
考えすぎではない「脅し」でしょう
!「千年の愉楽」の日本公開はまだわからない。
伊丹十三監督、河合義隆監督、のようにならないことを祈るしかありません。
ここに見えているのは 「樹」
です。司馬さんにこれから先の道を聞きに行くと待っていたのは 太くしっかりそだった樹の中に建てられた日本人を愛して止まない作家の家
でした。
ちいさいんですよ。資料が膨大だったそーですから、余分なものはイラナイ。
文化勲章はお金持ちにくれるのではなく、本当に日本人の文化に貢献したひとがもらえるんだから 「とーぜん」といえば当然。
樹は 全部そのまま生えていた雑木です。いろいろな種がとんできて根付いて樹になったそのままの樹だけ・・・自然の花も季節に花をつける。立派な花もありません
そのままの自然のなかで、にんげんのいのちを つつみ込むように大事に書いてきた
坂の上の雲の「日本海海戦」の布陣まで 実際に 図におこしてから 書いていた。
秋山真之が どこにいたのかを 知りながら書いた。勲章はこういう人がもらう・・
安倍さん?記念館へのお誘いを おくりました。なぜ、このような生き方が出来たのか
実際にわかります・・・ 本物の 絶対に鬼にならない にんげんだったからです 。
おーえんだんも 行ってみましょう! え?ヌリカベさんが行って誰も入れない?
すいません おっきいもので~~ほーどー!に帰って下さい!せーふの会見は浅日新聞しかしつもんしませんが・・・あとは シラ~~~聞いてもショーがないものねえ~
!
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